JRAキーンランドカップ、人気薄「関西の刺客」に激走情報…関西馬が上位独占の可能性もの画像1
JRAは完全な西高東低に突入

 ご存じのように日本の首都は東京であり、多くの企業や団体が東京を拠点としている。そして東京の人口は約1300万人、関東全体では約4300万人と日本全体の約3分の1にも達する。つまり日本は関東が経済や政治の中心なのだ。

 しかし、いつからか日本の競馬は西高東低といわれ、実際に関西馬が関東馬を圧倒する日々が続いている。2000年以降で見てみると、東京優駿(日本ダービー)、有馬記念、ジャパンカップといったビッグレースは関西馬が関東馬に大差を付け、年間勝利数もその差は簡単には覆りそうもない。今年春のG1レースでも、3歳クラシックで無敗の2冠馬となった牡馬コントレイルや牝馬デアリングタクトは関西馬。そして春のグランプリ宝塚記念を圧勝したクロノジェネシスも関西馬だ。加えてこの夏は特に関西馬の活躍が目立った。本格的な夏競馬である7月以降の重賞成績を見てみると、その差は歴然。

■関西馬が勝利した夏の重賞
ラジオNIKKEI賞
CBC賞
プロキオンステークス
函館記念
中京記念
アイビスサマーダッシュ
新潟ジャンプステークス
クイーンステークス
エルムステークス
関屋記念
小倉記念
合計11勝

■関東馬が勝利した夏の重賞
七夕賞
函館2歳ステークス
レパードステークス
合計3勝

 なんと3.7倍という大差がつけられているのである。馬券圏内である2着や3着まで広げれば、その差は圧倒的だし、ほかのレースに広げても同様である。

 もし、そんな関西馬の勝負情報を入手できれば、競馬で儲けることも可能だろう。そんな下心でさまざまな競馬情報を調べると、まさかの存在に出会った。それが関西馬情報のスペシャリストである「チェックメイト」だ。

 このチェックメイトは関西馬の拠点である栗東トレーニングセンターの目と鼻の先に本拠地を構え、ありとあらゆる関西馬情報を入手できる体制を整えている。しかもこのチェックメイトには、騎手として日本ダービーを制し、調教師としてオークスを制する偉業を達成した元JRA騎手・元JRA調教師の清水久雄氏など、業界内で知らない者などいない超大物を筆頭に、多数の競馬関係者が在籍。その情報網は騎手関係、厩舎関係、馬主関係、牧場関係、外厩関係など、さまざまなルートに精通しているスペシャリストばかりで、関西馬情報に対してこれ以上ない布陣だ。

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人気薄関西馬の激走情報を独占入手

 その情報力を証明するかのように、毎週数多くのレースを的中させている。なかでも驚かされたのが、人気薄関西馬でワンツーフィニッシュとなったクイーンステークスだ。チェックメイトは関西馬のビーチサンバ(4番人気・2着)を本命に指名し、そして関西馬のレッドアネモス(11番人気・1着)を対抗に選出、3連単・15万3700円、3連複・1万2270円、馬連・1万3870円というトリプル万馬券を完全的中させているのだ。当時のスポーツ紙や競馬専門紙を見ても、勝ったレッドアネモスは完全な盲点。何百人という競馬記者がいながら、その多くが無印という扱いだったのである。

 チェックメイトがそんな人気薄の穴馬を2番手評価にできたのは、彼らだけが独占入手した関西馬情報があったからである。やはり関西馬情報を独占入手できれば、競馬で儲けることは現実といえるのだ。そんなチェックメイトのスタッフが、

今週のキーンランドカップはか・な・りオススメですよ!

と、自信満々で語っている。その根拠について話を聞いてみた。

「今年のキーンランドカップは、前哨戦ともいえる函館スプリントステークスで上位に入ったダイアトニック、ダイメイフジ、フィアーノロマーノ、そして久々にルメールとコンビを組むステルヴィオに注目が集まりそうです。

 ただ、これまでのサマースプリントシリーズを見てみると、ダイアトニックが函館スプリントステークス、ラブカンプーがCBC賞、ジョーカナチャンがアイビスサマーダッシュを制しており、関西馬の活躍が目立ちます。このキーンランドカップでも、実績も実力も示している関西馬が上位を独占する可能性は高いでしょう。

 しかし、関西馬が強いとわかっていても、上位人気馬だけで簡単に決まるとは限りません。ここをステップに秋のスプリンターズステークスを狙う馬もいれば、『得意の北海道で重賞勝利を決めたい』と、このレースで大勝負に出る陣営も存在しているのです。

 北海道といえば滞在競馬ですが、毎年必ず『滞在競馬だけ走る』という馬も存在します。今回も人気薄関西馬のなかには滞在競馬を得意とする馬が存在し、一部では『ここで勝負』という話もでているほど。

 連勝を狙うダイアトニック、復活のキッカケを掴んだダイメイフジ、フィアーノロマーノ、ライトオンキューも注目ですが、チェックメイトが掴んだ人気薄関西馬も一発の可能性は十分にあるので、今週の情報はぜひともご注目ください。

 クイーンステークスでは人気薄関西馬情報で15万馬券を的中させましたが、今回も同様の手応えを感じていますし、ある意味そのクイーンステークス以上の自信もあります。

 なお秋に向けて競馬をさらに盛り上げるため、今回は特別にキーンランドカップの勝負買い目情報を無料で公開させていただくことにしました。

 本物の関西馬情報とはどんなものか興味を持った方には、ぜひオススメです。このレースほど、関西馬情報の凄さが伝わるレースはないかもしれませんね」

 チェックメイトは創業以来、関西馬情報の収集と分析に多くの労力を費やしてきた。そしてその努力が結果につながり、今や関西馬情報の大御所である。前述のクイーンステークスの結果を見てみると、彼らの情報がどれほどすごいかわかるし、既存のマスコミとの差は一目瞭然といえるだろう。

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本物の関西馬情報であればこんな的中も夢ではない!

 西高東低の今、競馬ファンがもっとも必要とするのは「確実な、本当の、表に出ない関西馬情報」であろう。そのすべてを知るチェックメイトが提供する、今週の「キーンランドカップ無料情報」は、まさに必見だ。必ずこの情報を活用し、そしてレースにいかしていただきたい。

(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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