JRA京成杯オータムハンデ、10万以上の巨大馬券の可能性も…今秋最初の一攫千金の好機!の画像1
京成杯オータムハンデは今年も波乱含み

 今週末の日本中央競馬会(JRA)は、秋競馬の開幕を告げる第65回京成杯オータムハンデが行われる。過去64回を見ても波乱続きで、13年連続1番人気が未勝利といった時期もあったほど。万馬券は毎年のように生まれており、2015年には13番人気→11番人気→7番人気の決着で3連単・222万7820円という馬券が飛び出したこともある。

 この222万馬券は、1点100円買えば222万円以上の払い戻しという夢の馬券。当時1番人気だったのは3歳牝馬アルビアーノ。今年1番人気が予想されるスマイルカナも同じ3歳牝馬であり、何やら不穏な空気が漂っている。

 先週で終了した夏競馬も荒れに荒れまくり、100万馬券が連発したのは記憶に新しいところ。今年は新型コロナウイルスの感染防止で無観客開催が続いており、マスコミもまた取材規制を受けている状況。結果として人気に影響するマスコミの取材不足は否めず、それが波乱につながっている可能性は否定できない。そしてその取材規制は今も継続中なのだから、今後もマスコミの情報はあてにならず、波乱のレースが続くことになりそうだ。

 この京成杯オータムハンデはサマーマイルシリーズの最終戦という位置付けもあり、シリーズ優勝関係者には合計3000万円の賞金が支払われる。それをめぐるさまざまな思惑もまた、このレースを難解にさせている要因だ。

 今年の出走予定馬は3歳馬のスマイルカナとルフトシュトローム、さらにシゲルピンクダイヤ、ジャンダルム、ラセット、ミッキーブリランテ、トロワゼトワル、エントシャイデン、アンドラステ、ケイアイノーテックといった面々。休み明けの馬も多く、しかもハンデ戦で開幕週といった条件も重なり、今年も混戦模様で万馬券はほぼ間違いなしといえる状況。それだけに多くの競馬ファンが一獲千金チャンスと気合が入っているだろう。

 しかし、このチャンスは競馬ファンでは人にも平等に存在する。競馬に関しては、ベテラン競馬ファンでなくても、また武豊やディープインパクトを知らない超ビギナーであっても、的中のチャンスがある。もちろん、競馬新聞の見方がわからなくても大丈夫だ。というのも、競馬はプロが指示する買い目を購入するだけで、的中を手にすることができる手軽なレジャー。これは株のスペシャリストが推奨する株を買うのと同じようなものだ。だが、株のように複雑ではなく時間もかからない。数字を決めて馬券を買うだけで、レース後10分ほどで払戻金を獲得できるのだ。

 そんな一獲千金のビッグチャンスを託すのにふさわしいのが、競馬情報のプロフェッショナル集団である「マスターズ」だ。

 マスターズは競馬界の第一戦で活躍してきた関係者たちが多く所属し、東西トレーニングセンターだけでなく、馬主関係者や牧場馬関係者などからありとあらゆる情報を入手している。そして競馬予想の重要なファクターといわれる「馬主・厩舎・騎手」に特化した3つのセクションを組織し、各分野の達人がレースを徹底的に分析。そのうえで最終的な買い目(購入する馬の組み合わせ)を一般競馬ファンへ提供している。

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競馬を動かす馬主・厩舎・騎手

 その実力は凄まじく、今年は8月30日までに139本の万馬券を的中。昨年の年間万馬券的中数は189本なだけに、このペースなら昨年を上回る年間200本も視野に入るほど。10万馬券以上の高額万馬券も多数的中させているが、京成杯オータムハンデが行われる中山コースにて、3連単・40万1980円という超高額万馬券を的中させていることも素晴らしい。そんなマスターズが高額万馬券の的中に自信を見せているのが、今週末に行われる波乱必至の京成杯オータムハンデなのである。

「この夏競馬では10万超えの万馬券を3本的中させましたが、この勢いはまだまだ止まりません。

 秋はG1シーズンへ向けて大物実績馬が復帰する時期であり、競馬ファンには話題に事欠かない季節ですが、そうした世間の関心が大レースに向かう時期だからこそ、競馬関係者にとっては大ヤリを仕込むのにうってつけの季節。我々は関係者の本音を掴んでいるからこそ、自信を持ってこの秋競馬で勝負できるのです。

 昨年の京成杯オータムハンデは、関係者から情報を入手して推奨した4番人気トロワゼトワル、5番人気ディメンシオンで決着し、3着に10番人気の穴馬ジャンダルムが飛び込んで3連単は18万馬券の10万馬券が飛び出し、マスコミが印を並べた上位人気馬はことごとく敗退しました。

今年はさらに難解になっており、マスコミノーマークの衝撃穴馬情報が複数届いている状況。我々はその情報を各方面の関係者から裏付けを取っておりますが、聞けば聞くほどその穴馬の激走を確信しております。しかも、現時点でマスコミはその穴馬の存在と情報を把握しておらず、レース当日は人気薄での出走となるでしょう。そうなれば、かなりの配当が期待できることは間違いありません。

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マスターズが入手した穴馬とは?

 今回の勝負馬券は、確信の本命馬から相手も厳選3頭で十分。マスコミのように7点も8点も購入する必要はありません。驚くような高額配当も、たった馬連3点勝負で狙えるとみています。

 とにかく破格の自信に達した京成杯オータムハンデですが、秋競馬を記念した特別企画として「厳選馬連3点勝負」を無料で一般の皆様に公開いたします。情報料金等は一切不要の完全無料です。ぜひこの機会にマスターズの持つ本物の情報を体験してください」(マスターズ担当者)

 このコメントからも、彼らがかなりの手応えを掴んでいる様子が伝わるはず。もちろん競馬ファンの期待値も急上昇だ。配当は222万馬券にまで届くかわからないが、実際に彼らが多く実現させている10万馬券の的中は現実的にあるかもしれない。

 ちなみにこの10万馬券は、1点100円の購入で10万円以上の払い戻し、1点1000円の購入で100万円以上の払い戻しが得られる馬券。マスターズを利用している競馬ファンは、年に何度もこんな美味しい馬券を的中させているのだから、なんともうらやましい限りだ。

 しかし、京成杯オータムハンデまでにはまだ時間がある。参加するための準備時間があるし、マスターズが発表したように「無料で情報を提供」してくれるのだから、誰でも参加が可能。そこには競馬ファンもまったくの初心者もなく、すべての人が平等に公平にこの「無料情報」を得られるのだ。この機会を逃せば一生後悔するのは間違いない。ぜひこの情報を利用し、人生初の一獲千金を成し遂げてはいかがだろうか。

(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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