水泳・瀬戸大也に不倫報道、有名だった夜の豪遊…クラブ・VIP席で女性たちとシャンパンの画像1
瀬戸大也選手(右、妻・馬淵優佳のインスタグラムより)

 あのトップアスリートに“新潮砲”が炸裂した。

 23日付「デイリー新潮」は、競泳リオ五輪銅メダリストで開催延期になった東京五輪代表に内定していた瀬戸大也選手が不倫していると報じた。

 瀬戸は昨年の世界選手権、200メートルと400メートルの個人メドレーで金メダルを獲得し、今年1月のFINAチャンピオンズ・スイムシリーズ2020でも200メートルバタフライで日本記録を記録するなど、誰もが認める日本を代表するトップスイマーだ。

 一方、私生活では3年前に元飛込選手の馬淵優佳と結婚。2人の娘を授かっているが、「新潮」によれば、瀬戸は9月某日、白昼堂々と女性と2人きりでカップル向けホテルで時間を過ごしていたという。

「瀬戸といえば“爽やかな好青年”という印象が強いですが、そんな世間のイメージとは裏腹に、夜の街で遊ぶ姿がよく目撃されるアスリートとしても、芸能記者の間では知られています」(週刊誌記者)

 当サイトは18年7月30日付記事『あの「爽やか」リオ五輪メダリスト、クラブ夜遊びの目撃談…妻の出産直後に』で、試合直前の夜にクラブで遊ぶ瀬戸の様子を伝えていたが、今回、改めて再掲載する。

―――以下、再掲(一部抜粋)―――

2020年東京オリンピックに向け、各競技の代表候補が日々、練習に励んでいるこの夏。意外な選手が、そんな“大事な時期”に夜遊びしている現場を目撃されていた。

「競泳リオ五輪銅メダリストの瀬戸大也選手ですよ。瀬戸選手は萩野公介選手のライバルとして常に表彰台のトップを争うスイマーです。個人400mメドレーを最も得意として、世界水泳では金メダルを2つ獲得しており、名実ともにトップレベルの選手ですね」(居合わせたスポーツ界関係者)

 実際、7月7日の東京都選手権では200メートル自由形決勝で1分48秒70をマークし優勝しており、8月のアジア大会やパンパシフィック選手権へ向けた調整は万全だ。本人も優勝後の取材で「今は追い込む時期」と語っていたのだが……。

「私が彼を見たのは試合直前の夜のことでした。飲食店経営者のバースデーイベントがクラブを貸し切って開催され、彼もそこに顔を出していたのです。キャップを少し目深に被っていましたが、引き締まった体が周りに居る男性たちとはまったく違い、結構目立っていましたよ。VIP席にドカッと座っていて、一緒に居るのも、明らかに競泳界の関係者ではなく、飲食店関係か芸能関係みたいな派手目な雰囲気の人たちでしたね。隣には一緒に来たわけではなく、その会場内で呼ばれた若い女の子たちが座っていて、シャンパンをあけてワイワイ騒いでいました」(同)

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