生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

日本で不動の地位を確立しているiPhoneシリーズ。需要の高さもあって、大手携帯キャリアメーカー3社も揃って取り扱っていることはみなさんもご存知だろう。その人気ぶりは中古市場でも存在感を放っており、ネット上の取引サービスで月間取引数のトップ10が全てiPhoneで占められるほどだ。
今回は、衰えを見せない日本のiPhone人気と、世界でのiPhoneの利用率を比較してみたいと思う。

フリマサービスでトップ10を独占

 iPhoneといえば、Apple社製のスマートフォンシリーズで2007年に初代iPhoneが登場して以降、様々な機種が発売されている。オシャレでスタイリッシュなデザイン・機能を有し、Android携帯との差別化が図られている。全世界で発売されているが、とくに日本国内では高い保有率を維持し続けている。  その人気は現在も健在で、中古スマートフォン・タブレットを専門に取り扱う「ムスビー」を運営するウェイブダッシュの報告によると、2020年9月にムスビーで取り扱われた中古スマホは、1位から10位までをiPhoneが独占。1位には2017年発売のiPhone8…

続きは【オトナライフ】で読む

プレスリリース入稿はこちら サイゾーパブリシティ