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今や私たちの生活に欠かせないiPhone。常にiPhoneのバッテリー残量を気にして生活している人も多いのでは? でも、そんなiPhoneが突然充電できなくなってしまった場合、どうしたらいいのだろう? そこで今回はiPhoneが充電できなくなる5つの原因と、それぞれの対処方法を紹介しよう。

怪しいケーブルが充電できない原因かも!

iPhoneが充電できないときの5つの原因とその正しい対処方法を解説の画像1

 日本人の2人に1人が使っているとまで言われる大人気のiPhone。電話やSNSはもちろん、カメラ撮影やキャッシュレス決済など、あらゆる場面でiPhoneを活用しているだろう。でも、そんなiPhoneが急に充電できなくなってしまったらどうすればいいのだろうか?
 まず考えられるのは“端子の汚れ”だ。使い方が雑だと、むき出しになっているiPhoneの端子が汚れていたりホコリなどが入り込んでいる場合もある。そんなときは、エアーダスターや綿棒などで端子内部を掃除してみよう。単に接触が悪いだけなら、これでiPhoneを充電できるようになるはずだ。

iPhoneが充電できないときの5つの原因とその正しい対処方法を解説の画像2
iPhoneの端子部分が汚れている場合は、エアーダスターや綿棒などで掃除してみよう。充電ケーブルとの接触が回復すれば充電できる場合がある

充電ケーブルと電源アダプタをチェック!

 次にチェックしたいのは“充電ケーブル”だ。充電ケーブル…

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