JRAエリザベス女王杯、馬主勝負伝説!衝撃の1点的中を今週末も再現か…関係者情報を公開の画像1
今週末のエリザベス女王杯は一獲千金のチャンス!

 ジャパンカップの前哨戦となるアルゼンチン共和国杯、そしてチャンピオンズカップの前哨戦となるみやこステークスが終わり、いよいよ下半期の日本中央競馬会(JRA)も後半戦、今週末のエリザベス女王杯から7週連続G1レースがスタートする。

 それにしても秋のG1シーズン前半戦は、すごい記録の連続だった。スプリンターズステークスはグランアレグリアが驚異の末脚で安田記念に続く勝利。秋華賞はデアリングタクトが無敗の牝馬三冠、菊花賞はコントレイルが無敗のクラシック三冠を達成、天皇賞(秋)はアーモンドアイがJRA初の芝G1レース8勝という偉業を樹立した。さらにG1レース以外でも、白毛のソダシが重賞連勝を成し遂げ、新型コロナウイルスの影響を感じさせない馬券売り上げを記録。日本競馬史においても、これほど中身の濃い秋競馬はないだろう。

 しかし、これらはあくまでも前半戦。今週末からの後半戦では、7週連続G1レースが行われる。エリザベス女王杯、マイルチャンピオンシップ、ジャパンカップ、そして暮れの有馬記念。前述のグランアレグリアやデアリングタクト、コントレイルやアーモンドアイらがどんなレースを選択するのか、競馬ファンはもちろん、競馬ファンでなくても目が離せない。

 そしていずれも例年、高配当馬券が飛び出すレースばかりであり、ここは一獲千金を狙って誰もが的中させたいところだろう。特に第1戦目となるエリザベス女王杯は、なんと1番人気馬が8連敗中で、8年連続で万馬券が飛び出している難解な一戦。今年は昨年の優勝馬ラッキーライラックを筆頭に、昨年1番人気で敗退したラヴズオンリーユー、ノームコア、センテリュオ、サラキア、ウインマリリン、ウインマイティー、リアアメリアなど豪華メンバーが出走する。

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昨年の優勝馬ラッキーライラック

 しかし、前述したように1番人気が8連敗中という波乱の一戦。今年も傑出馬不在で非常に難解なレースだが、なんとこの波乱含みの一戦を「馬連1点で的中させる」と豪語する“馬券のプロ集団”が存在する。それが、競馬界で唯一、馬主関係者からの勝負情報を把握する「トップシークレット」だ。

 このトップシークレットは、全国の馬主関係者と契約し、馬主情報を入手することができる唯一の存在といっていい。彼らのすごいところは、なんといってもマスコミ(スポーツ紙、競馬専門紙、テレビ、ラジオなど)では不可能な“1点予想”にこだわっていることだ。

 ほとんどのマスコミや競馬記者たちは、2つの理由で1点ではなく多くの買い目点数による予想が基本だ。ひとつは1点に絞ることができないこと。これは情報力と予想力が不足しているのが原因で、単純に言えばレベルが低いということでもある。もうひとつは不的中を恐れるがあまり、ファンのことを考えずに多点数予想を行っているからだ。

 基本的に競馬は購入点数が少なければ少ないほど、的中した時の払い戻しが多い。仮に資金が4000円あった場合、マスコミのように馬連8点も購入すれば、1点当たり平均500円の購入金額になる。それが1点に絞れれば4000円全額を投入できる。そして馬連10倍が的中した場合、8点購入なら払い戻しは5000円だが、1点購入であれば4万円になる。これが1点購入の破壊力であり、競馬予想の理想だ。

 トップシークレットは、業界でも唯一といっていい「1点予想」にこだわりを持ち、実際に予想を会員に提供し、結果を出している。そこには既存のマスコミとは圧倒的な差がある。実際にそのすごさを伝わるエピソードを紹介しよう。

 今年夏の新潟記念は、ハンデ戦ということもあり人気が割れてかなりの混戦模様だった。しかし、馬主関係者から独自に情報を入手していたトップシークレットは、ジナンボーとブラヴァスの1点勝負を決定。なんと馬連は1890円という配当となり、3連単・3万2940円を合わせて合計35万3700円の払い戻しを獲得したというのだ。

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衝撃の1点的中を達成した新潟記念

 この新潟記念でトップシークレットの情報を活用した競馬ファンのなかには、80万円を超える払い戻しや50万円以上の払い戻しを獲得した人もいたようで、なんとも羨ましい限りである。そしてこの1点勝負は、新潟記念前に「GJ(ギャンブルジャーナル)」記事で告知を実施したキャンペーンでの的中というのも衝撃だ。当時はGJ記事内で、

「難解な新潟記念で1点勝負を宣言できるのはトップシークレットだけ。トップシークレットが把握する馬主の1点勝負を活用して勝負するのがベストだろう」

と紹介されていたが、まさにその通りの結末となったのである。この結果から見ても、馬主関係者の情報が、既存のマスコミとは比較にならない破壊力があることは明白だ。なぜなら、この新潟記念で事前に1点的中を予告し、そして実際に公開して的中させたマスコミ本誌予想は見当たらないからである。この新潟記念後は話題騒然となり、問い合わせが殺到したというのも頷ける話である。

 そんな彼らが次に「1点的中」の自信を見せるのが、今週末に行われるエリザベス女王杯だ。

「9月に入っても新潟記念の馬連・1890円、札幌2歳ステークスでの馬連・2360円的中、さらにセントライト記念、富士ステークスで万馬券的中など、トップシークレットの馬主関係者情報は大当たりが続いています。これはコロナウイルスの影響で経済的影響を受けている馬主の勝負度合いが、より高まったことも要因となっています。いずれにせよ、今後もこの傾向はさらに強まるでしょう。

 特に今週末のエリザベス女王杯は、さまざまな馬主の思惑が複雑に絡みあい、通常のマスコミの取材ではその全貌が把握できない状況になっています。そして1点勝負で莫大な利益を上げている馬主関係者から、またまた“大口1点勝負情報”を入手。昨年のエリザベス女王杯も3連単・2万6480円を的中させましたが、それ以上の自信度と配当妙味となっています。

 しかも今回は、【GJ】で宣言して的中させた新潟記念の時と同様のパターンでもあり、とにかく自信の勝負レース。そこで【GJ】のキャンペーンに参加できなかった方を対象に、このエリザベス女王杯の【1点勝負情報】を無料で提供いたします。本物の情報とは何か、本物の1点勝負とは何か、ぜひこのエリザベス女王杯でそのすべてを体感し、新潟記念のような興奮と払い戻しと感動を手にしてください」(トップシークレット担当者)

 以上のように、トップシークレットからは素晴らしい提案を頂いた。80万円の払い戻しを獲得したファンもいた新潟記念に続く、馬主関係者の「1点情報」を無料提供してくれるというのだ。こんなビッグチャンスを逃す手はない。今週末のエリザベス女王杯は、ぜひこの無料情報を利用し、前回参加できなかった鬱憤を晴らそう。

(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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