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JRA阪神JF、まさかの大万馬券の可能性…“危険な人気馬”と“伏兵馬の勝負情報”!

文=編集部
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今週末は2歳牝馬最強を決める阪神ジュベナイルフィリーズ

 アメリカ副大統領候補のカマラ・ハリス氏など、近年どの分野でも女性の活躍が目立つが、特に顕著なのは競馬だ。日本ではアーモンドアイ、グランアレグリア、クロノジェネシス、ラッキーライラック、デアリングタクト。外国でも凱旋門賞で連覇を果たしたエネイブルなど牝馬が活躍。とにかくここ数年は牝馬が競馬の中心だ。特に11月29日に行われたジャパンカップを制したアーモンドアイは、日本中央競馬会(JRA)の芝G1レース9勝、そして生涯獲得賞金18億円以上でキタサンブラックを抜いてJRA史上1位など、その成績は見事。アーモンドアイは引退したものの、実力馬が揃い来年も牝馬の活躍が見られそうだ。

 その前に、今週末に行われる最強の2歳牝馬決定戦・阪神ジュベナイルフィリーズに注目したい。このレースは過去にラッキーライラックやブエナビスタ、ウオッカなどの女傑が勝利してきた。昨年の優勝馬レシステンシアも、今年の桜花賞2着、NHKマイルカップ2着と活躍していることから、今年の阪神ジュベナイルフィリーズも目が離せない。

 今年の出走馬を見てみると、重賞優勝馬3頭を含むオープン馬が12頭と、レベルはかなり高い。その中心にいるのが3頭の実績馬ソダシ、メイケイエール、サトノレイナスだ。ソダシは「白毛のアイドル」と呼ばれているが、ここまで重賞2連勝を含む3戦3勝と実績も申し分なし。メイケイエールも重賞2連勝を含む3戦3勝で、実績はこの2頭が抜けている。そして2戦2勝のサトノレイナスはアーモンドアイの国枝厩舎の期待馬で、鞍上はクリストフ・ルメール騎手。父がディープインパクトで素質はかなりの能力を持っているという話だ。

 しかし、ほかにも9頭のオープン馬が出走するし、経験の浅い2歳戦は何が起こるかわからない。そういった意味でも、この秋は1番人気馬の活躍が目立ったが、この阪神ジュベナイルフィリーズは順当に収まる気配がない。まさかの大万馬券が飛び出してもおかしくはないだろう。こういった難解な2歳G1レースで万馬券を的中させるには、2歳戦に強い情報網と実績があるプロの情報を活用すべき。そこで浮上したのが「暴露王」だ。

 万馬券的中のプロフェッショナル集団である暴露王は、「年間300本の万馬券的中」をノルマとしているが、今年は衝撃の3連単・119万馬券を筆頭に、すでに336本的中と信じられないペースで万馬券を量産している(11月29日現在)。これは過去最高を記録した昨年の350本を大幅に上回る勢いだ。

 そしてこの秋は特に2歳戦が絶好調で、11月21日の東京3R2歳未勝利で3連単・18万7060円と3連複・2万9440円のダブル万馬券を的中。そして同日の2歳1勝クラスでも、3連単・2万8880円の万馬券を的中。翌日の東京1R2歳未勝利でも、3連単・6万9710円と3連複・1万6630円のダブル万馬券を的中と、2歳戦で万馬券を連発している。

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こんな馬券を的中できるのは暴露王だけ

 暴露王が2歳戦に強い理由は、東西トレーニングセンターで活動する、凄腕のベテラン競馬記者と提携していることだろう。彼らはテレビで素人丸出しのパドック解説をするような競馬記者と異なり、本物の情報を集めることに人生をかけるようなプロたち。

「馬券さえ買えれば生活できるから、給料はなくてもいいんだよね」

と語るように、まさにリビングレジェンド(生きる伝説)のような存在。競馬の勝ち組であり、競馬の王道を歩んできた人物たち。その凄腕競馬記者たちが本物の情報を集め、それを一般競馬ファンに向けて公開しているのが、暴露王だ。その情報がどれほどの価値を持つのか、これまでの実績からおわかりいただけたはずだ。

 その暴露王が絶対の自信で万馬券的中を確信しているというのが、今週末に行われる阪神ジュベナイルフィリーズなのである。

「阪神ジュベナイルフィリーズは、毎年のように人気先行の良血馬に関心が集まるため、その馬券が異様に売れる傾向があります。しかし、これこそが罠であり、世間のムードによって形成された“危険な人気馬”と“激走態勢を秘めた人気薄”が存在するのです。

 例えば、昨年激走して2着に入ったマルターズディオサは、6番人気なのに単勝43.7倍。6着に沈んだ1番人気リアアメリア(単勝1.8倍)に対し、いかに過剰な人気が集中していたかがわかるでしょう。今年もそれに勝るとも劣らない“危険な人気馬”と“伏兵馬の勝負情報”を入手しております。

 出走予定馬のなかで人気筆頭格はソダシでしょう。ここまで3戦3勝と安定感は随一。札幌2歳ステークスとアルテミスステークスを連勝と、早い時期から重賞で通用する脚力を証明済みなのもポイント。ですが今年は落札価格1億円のサトノレイナスも2戦2勝でスタンバイ。こちらは勢いに乗っているルメールを確保しているのも不気味。これにメイケイエールを加えて、今年はノーザンファームの生産馬が上位人気3頭となるだけに、彼らの狙いをしっかりと読み取っていくことが求められます。

 しかし、2歳戦は複雑な思惑が絡み合い、さらにこのレースはJRA最優秀2歳牝馬を決定するレースですから、表面上の予想だけではまずその核心にたどり着くことはできません。その点、我々の提携記者はその核心を把握しており、各馬の力関係や状態、コース適性なども入手済み。アーモンドアイに続く女傑候補、そしてマスコミも知らない極穴馬も掴んでおり、万馬券の的中に絶大な自信があります。

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9万馬券を的中させるなど暴露王は2歳戦に強い

 この阪神ジュベナイルフィリーズは、来週以降の朝日杯フューチュリティステークスやホープフルステークス、そして有馬記念へ向けて絶好の資金稼ぎになるレースといえるでしょう。今回は2020年最後の競馬を盛り上げるため、そして暴露王をまだ体験したことのない方のために、このレースの穴馬情報、および勝負買い目を無料で読者の皆様へ公開します。ぜひ遠慮なく活用してください」(暴露王スタッフ)

 この秋競馬は、アーモンドアイ、コントレイル、デアリングタクトなどの活躍で大きな盛り上がりを見せた。その勢いにもあって、秋から競馬を始めたという初心者も多いはず。そんなビギナーにとって「万馬券の的中」は夢のようなもの。しかし、今週末の阪神ジュベナイルフィリーズで暴露王の無料情報を活用すれば、それが現実となる可能性は高い。

「万馬券を的中させたい!!」

「競馬で儲けてみたい!!」

 暴露王はそんな競馬ファンにとって「最後の駆け込み寺」とも呼ばれている。そして年間300本以上の万馬券を毎年的中させてきた暴露王を利用すれば、万馬券の的中は決して難しくはない。阪神ジュベナイルフィリーズだけでなく、年末の大一番である有馬記念へ向けても、暴露王の実力をしっかりと把握しておこう。

(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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