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昨年の優勝馬サリオス

 12月に入ったが、世の中は新型コロナウイルス感染拡大の影響で外出しにくい状況になっている。しかし、そのまま家でテレビを見たりスマホをいじっているだけではストレスも溜まるだろう。

 そんな人たちが最近こぞってハマっているのが「競馬」だ。しかも、ギャンブルとしてみるのではなく、スポーツ観戦として、あるいは謎解きのひとつとして競馬を楽しむファンが増えているという。また、アイドル並みのルックスを持つ若手騎手や人気女性騎手の藤田菜七子騎手を応援するファンも年々増えており、競馬は今やプロ野球やJリーグに匹敵するレジャーコンテンツとなっている。

 今週末のJRA(日本中央競馬会)では、2歳限定G1レースの朝日杯フューチュリティステークスが行われるが、今年はステラヴェローチェ、レッドベルオーブ、モントライゼ、ショックアクションといった素質馬が出走を予定。なかには来年の日本ダービー候補もいて、競馬ファン注目の一戦となった。

 競馬の楽しみ方は十人十色だが、たとえばスポーツ紙や競馬専門紙といったマスコミの媒体は予想や馬券に特化しており、初心者向けとはいいがたい。また競馬雑誌などは、どうしても制作のスケジュールとレースのタイミングが合わず、内容的に古く参考にならないものも多い。しかしここ数年、多くの競馬ファンや初心者のなかで話題になっている競馬ポータルサイトがある。それが競馬もりあげサイトの「うまスクエア」だ。

 驚くなかれ、なんとこのうまスクエアは、すべてのコンテンツが完全無料なのである。そして無料だからといって、どこにでも転がっているような安易なコンテンツはひとつも存在せず、まさにどんな競馬ファンでも楽しめるオリジナルコンテンツが満載なのだ。

 どのコンテンツも話題性十分だが、なかでも「佐々木主浩の大リーグボール22号」はほかでは見られない必見のコンテンツ。佐々木氏は横浜ベイスターズ(現横浜DeNAベイスターズ)のクローザーとしてチームを日本一に導き、米メジャーリーグでも新人王を獲得するなど輝かしい実績がある元プロ野球選手。現役引退後は馬主としてシュヴァルグランやヴィブロスでG1レースを勝ち、今年も愛馬ブラヴァスが重賞を勝利している。その佐々木氏の予想コラムは、馬主目線で見たレース見解が秀逸で読み応え十分。実際に的中実績も申し分なく、武蔵野ステークスでは馬連万馬券を的中させ、プロの予想家も青ざめたほどだ。

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現役の大物馬主による予想コラム

 そしてG1レースが多く行われるこの時期。特に人気を集めているのは「重賞攻略パック」だ。これは重賞レースで馬券を買うファンにオススメ。過去のレース傾向を示すデータ、レースで馬券のカギを握るキーパーソン、馬の好不調を示すバロメーターの追い切り評価。『データ・人・馬』の3つに焦点を当て、馬券になる情報だけをギュッと詰め込んだ門外不出の馬券攻略コンテンツ。毎日のように新しい情報が更新されていくこともあり、この秋にスタートしてから瞬く間に人気コンテンツにのし上がったという。

 さらに、ここだけでしか読めない美浦・栗東トレーニングセンターの裏話「採れたてトレセン情報」も、ぜひ読んでもらいたい。スポーツ紙や競馬専門紙には掲載されない、騎手や厩舎の複雑な関係、意外な乗り替わりの裏事情など、マスコミでは掴めない噂話は必見。特に年末はさまざまな人間の思惑が絡み合うので、かなりディープな内容になるだろう。

 競馬はブラッドスポーツと呼ばれているように、ほかにはない「血統」という要素が大きい。先日、人気競馬ゲーム『ダービースタリオン』(ゲームアディクト)が発売されたが、このゲームも血統が大きなポイントとなっている。そしてその血統を生かした馬券術も数多く存在するが、うまスクエアが誇る血統評論家「境和樹の穴馬券ネオメソッド」も注目だ。

 この境氏は、合格率2.8%といわれる国家資格の司法書士試験に合格しながら、競馬予想家への道を歩んだ異色の経歴を持つ予想家。しかも馬券の買い方は「馬券で勝ちたければ、3連複と3連単は捨て、単勝と複勝の1点勝負」というシンプルなもので、書籍もベストセラーになるなど競馬ファンから絶大な支持を集めている。実際にこの秋も秋華賞では10番人気で2着に入ったマジックキャッスルを推奨し、ファンの度肝を抜いた。

 以上のように、これだけの充実したコンテンツが揃っていながら、それらがすべて無料なのである。しかも利用するには、メールアドレスを登録するだけという優れもの。どこかの無料サイトのように、氏名・電話番号・住所などを根掘り葉掘り聞かれる心配は無用。これ以上に便利で安心して楽しめる競馬ポータルサイトはないだろう。

 2020年のJRAは、今週を含めて残り2週間。日曜日は2歳G1レースの朝日杯フューチュリティステークス、そして土曜には波乱必至の牝馬重賞ターコイズステークスが行われる。また来週末にはホープフルステークス、中山大障害、有馬記念といった一年を締めくくる大一番が続く。

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うまスクエアの競馬データは必見

 今週末は注目の2歳G1レース朝日杯フューチュリティステークスが行われるが、このレースは情報やデータが少ない2歳戦だけに、うまスクエアの各コンテンツ【佐々木主浩の大リーグボール22号・重賞攻略パック・採れたてトレセン情報・境和樹の穴馬券ネオメソッド】が大いに予想や馬券に役立つはずだ。佐々木氏がどんな馬を選ぶのか、境氏が血統で選ぶ穴馬は何か、どんなトレセンの裏話があるのか。特に【重賞攻略パック】はすでに一部の情報が公開されており、日ごとに新しい情報が更新されていく。今からその内容をチェックするのが楽しみで仕方がない。

 そして来週末の有馬記念は、アーモンドアイ、コントレイル、デアリングタクトといった今年競馬を沸かせた3頭の出走はないものの、天皇賞(秋)でアーモンドアイを苦しめたフィエールマンやクロノジェネシスなど、それらに勝るとも劣らない超豪華メンバーが集結した。それらのレースを目一杯楽しみ、そして馬券でも的中を目指すなら、競馬もりあげサイトの「うまスクエア」が最適な存在だ。日本中が注目するビッグレースを堪能するためにも、今すぐ「うまスクエア」をチェックしておこう。

(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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