JRA有馬記念、馬券売上は500億円超か…危険な人気馬&隠れ穴馬情報で万馬券を狙えの画像1
1年を締めくくる有馬記念は波乱必至?

 今週末は、いよいよ2020年を締めくくる最大のイベント、第65回有馬記念が行われる。昨年の有馬記念は486億円もの馬券売上を記録したが、今年は500億円超えも見込まれているという。それほど競馬が大きな盛り上がりを見せているのだ。過去にオグリキャップ、ディープインパクト、オルフェーヴル、トウカイテイオー、キタサンブラックなどの名馬が勝利した注目の一戦。この2020年は新型コロナウイルスの感染拡大で、生活にも仕事にも多大な影響があった。こんな1年を明るく締めくくるためにも、この有馬記念を的中させ、来年に向けて勢いをつけたいものだ。

 昨年は断然の1番人気アーモンドアイが大敗するなど、過去10年で8回の万馬券が飛び出しているように、有馬記念は非常に波乱含みのレース。今年は日本中央競馬会(JRA)を盛り上げたアーモンドアイ、コントレイル、デアリングタクトといった実力馬は出走しないが、それでもその3頭に勝るとも劣らない名馬がズラリと揃った。なかでも注目は、やはり牝馬だろう。

 今年は牝馬が当たり年で、天皇賞(春)を除き古馬混合芝G1レースはすべて牝馬が勝利。ラッキーライラック、グランアレグリア、クロノジェネシス、アーモンドアイが軒並み牡馬の強豪を負かしているのだ。この有馬記念にはラッキーライラック、クロノジェネシス、ラヴズオンリーユー、カレンブーケドールといった牝馬の実力馬が出走し、上位人気となることが濃厚。

 しかし、対する牡馬も負けてはいられない。天皇賞でアーモンドアイと接戦を演じたフィエールマンには、この秋絶好調のクリストフ・ルメール騎手が騎乗。昨年の有馬記念で好走して3着に入ったワールドプレミアには武豊騎手が騎乗し、キタサンブラック以来の勝利を目指している。さらに、ブラストワンピース、ユーキャンスマイル、モズベッロといった実績馬が脇を固め、まさに激戦が予想される。

JRA有馬記念、馬券売上は500億円超か…危険な人気馬&隠れ穴馬情報で万馬券を狙えの画像2
人気上位のフィエールマンは買えるのか?

 そんな有馬記念を的中させたいのであれば、自分の予想やコロナウイルスの感染防止対策で取材規制を受けているマスコミ(スポーツ紙や競馬専門紙など)の情報や予想を参考にするべきではない。ここは競馬情報のプロであり、コロナウイルスの取材規制の影響をまったく受けない本物の競馬関係者が集めた情報を活用するのが最適解だ。なかでも競馬界の大物関係者がずらりとそろった「競馬セブン」は、すでに有馬記念の的中を確信するほどの情報を入手し、しかもそれを特別に

【一般へ完全無料公開】

を実施するというから必見だ。

 実際に競馬界で活動している彼らは、多くの家族や知人、同期が現役競馬関係者として今も活躍している。その人脈で得られる情報は、何と比較しても価値があるものだろう。そんな特別な有馬記念の情報を、さらに競馬を盛り上げるため無料で提供してくれるという。今回彼らが入手した情報や、無料提供の真意について話を聞いてみた。

今年で創業24年の競馬セブンは、これまで数多くの有馬記念を的中させてきました。有馬記念はディープな競馬ファンだけでなく、『1年のなかで、このレースだけ馬券を買う』といったライトな競馬ファンも数多くいます。また今年は競馬が大きな盛り上がりを見せており、『初めて馬券を買ってみたい』と考えている人も多いようです。そんな人たちに、より競馬を楽しんでもらうため、そして的中の興奮と払い戻しの感動を手にしていただくため、この有馬記念で無料情報提供を決定しました。

 今年の有馬記念の前哨戦ともいえる天皇賞(秋)とジャパンカップで競馬セブンは“パーフェクト的中”を達成していますが、有馬記念はそれら以上の自信での提供となります。その理由として、過去の情報収集がすべて有馬記念に結びついていること、また過去のレースで有馬記念に出走する馬の力関係や関係者の思惑を把握できていること、そしてこのレースに出走する危険な人気馬と馬券に絡むと確信している“隠れ穴馬”の存在を把握していることが挙げられます。

JRA有馬記念、馬券売上は500億円超か…危険な人気馬&隠れ穴馬情報で万馬券を狙えの画像3
競馬セブンは前哨戦の天皇賞(秋)もパーフェクト的中

 例を挙げれば、まず2018年の有馬記念でしょう。このレースは天皇賞(秋)やジャパンカップで好走した2番人気キセキを、“危険な人気馬”として馬券対象から完全に除外。逆に前走で馬券圏外に敗退していた9番人気で3着に入ったシュヴァルグランを“隠れ穴馬”として抜擢し、3連単・2万5340円の万馬券的中となりました。そして昨年も断然人気のアーモンドアイが敗退し、5万馬券が飛び出しています。過去の波乱と同様の状況にあるのが、今年の有馬記念です。

 しかし誠に申し訳ありませんが、ここでこの隠れ穴馬の実名や詳細について明かすことはできません。事前にマスコミに漏れて、それが拡散することを関係者は望んでいないのです。ただし、今回は特別な対応として、有馬記念を盛り上げるため、レース当日にこの隠れ穴馬情報を含めた厳選馬連3点勝負の買い目を無料で公開します。なお、当日混乱しないように、この情報の入手方法は早めにチェックしていただいたほうがよろしいでしょう。ぜひ多くの方に利用していただきたいですね」(競馬セブン担当者)

 競馬セブンは今年で創業24年という老舗の競馬情報集団。本物の競馬関係者が数多く所属し、名前を出せる存在だけでも、元JRA騎手で競馬学校の教官という実績を持ち、あの福永祐一騎手や池添謙一騎手を育てた徳吉一己、“美浦の地獄耳”の異名を持つ現役競馬記者で取材暦40年以上の大ベテラン古川幸弘、名馬タマモクロスを育てた元JRA調教師の小原伊佐美、同じく元JRA調教師の嶋田潤と二本柳俊一、元札幌馬主会理事で馬産地“日高の帝王”の異名を持つ斉藤隆、元社台スタリオンステーション荻伏の場長でノーザンファームや社台ファームなど社台グループの基礎を築いた林勲といった大物関係者がズラリ。

 しかも、全国規模の情報ネットワークは総勢数百人規模を誇り、ありとあらゆる競馬情報を収集し、騎手や調教師の視点で分析。そして最終結論となる厳選した買い目を競馬ファンに提供しているのだ。

 競馬セブンの実績は凄まじく、2019年のG1レースでは374万3000円獲得という衝撃の払い戻しを達成。そしてこの秋も秋華賞の馬連・2670円、3連複・1万7920円、3連単・4万4110円を筆頭に、多くの重賞レースや万馬券を的中。さらに有馬記念の前哨戦である天皇賞(秋)やジャパンカップもパーフェクト的中と折り紙つき。

 そんな競馬セブンが提供する無料の有馬記念情報。これを利用しなければ、大きく後悔することになるだろう。2020年も残りわずか。笑って年を越すためにも、この有馬記念は競馬セブンの無料情報でぜひ的中させたい。

(文=編集部)

CLICK→【無料公開!有馬記念「厳選馬連3点勝負」】競馬セブン

※本稿はPR記事です。

RANKING
  • エンタメ
  • ビジネス
  • 総合