JRA有馬記念、3億円めぐる思惑や駆け引きで混沌…現場記者イチオシの穴馬で万馬券狙え!の画像1
昨年はリスグラシューが圧勝した有馬記念。今年は……

 新型コロナウイルスの感染拡大、東京オリンピックの開催延期、『鬼滅の刃』ブーム、Go Toキャンペーン、アメリカ大統領選挙など、さまざまな出来事があった2020年も残り約1週間。この時期になれば、お馴染みの国民的イベント、1年を締めくくる有馬記念が行われる。今年は開催日程の関係で、26日の土曜日に2歳限定G1レースのホープフルステークス、そして27日の日曜日に有馬記念が行われる。つまりこの週末は2日間で2つのG1レースが行われるわけで、まさに1年の集大成となるのだ。そのうち、特に関心を集めているのは、やはり有馬記念。

 この有馬記念が誕生したのは1956年、過去64回の歴史のなかでシンザン、シンボリルドルフ、オグリキャップ、トウカイテイオー、ナリタブライアン、ディープインパクト、オルフェーヴル、キタサンブラックといった名馬が勝利してきた。しかし逆に波乱となったレースも数知れない。武豊騎手が騎乗した1番人気メジロマックイーンを差し切り、同騎手を唖然とさせた14番人気ダイユウサクや、まさかの逃げ切りを見せた15番人気メジロパーマーといった穴馬は、今も競馬ファンの語り草となっている。

 有馬記念においては、配当も万馬券が連発しており、過去10年で8回。過去最高配当は3連単・98万馬券と高額。しかも最低人気の馬も何度か馬券に絡んでおり、まさに波乱尽くしのレース。2000万分の1という低確率の年末ジャンボ宝くじの1等を狙うよりも、この有馬記念で一獲千金を狙うほうが効率的といえるだろう。ここは有馬記念で1年に1度の大勝負を行い、見事的中させて2020年を華麗に締めくくりたいものだ。

 しかし、有馬記念は前述の通り波乱続出の超難解なレース。今年は先日引退式を挙げたアーモンドアイや、3歳最強馬コントレイルらが不在ということもあって、例年以上に混戦模様。加えて有馬記念の優勝賞金はなんと3億円で、馬主の取り分は80%の2億4000万円と高額。どんな馬主であっても、このコロナ禍において2億4000万円の賞金は魅力的だ。そのため、3億円をめぐる人的思惑や駆け引きも加わり、今年の有馬記念はさらに混とんとしている。

 この状況で有馬記念を的中させるには、ビギナーズラックを期待したり、頼りにならないマスコミの予想を参考にするのはナンセンス。そこで注目したいのが、今年すでに351本の万馬券を的中させている、万馬券的中のプロフェッショナル集団「暴露王」だ。暴露王が万馬券的中のプロたる理由は、その方向性にある。彼らは常識を超える「年間300本の万馬券的中」を最低限のノルマとする、本物のプロたちだからだ。

 彼らは、どんなに人気薄の穴馬であっても現場から激走情報が入れば“自信の勝負馬”として勝負し、逆にどんなに人気を集める実績馬であっても、不要と判断すればバッサリ切り捨てることができる情報力を持っている。

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マスコミは無印も、暴露王はその激走を見抜いていた

 その結果、今年も351本の万馬券を的中させているが、その最高配当はなんと119万円というから驚きだ。100円がたった数分で119万円の払い戻しになる100万馬券。これを的中できるのは、まさに万馬券的中のプロフェッショナル集団といえる。今年1年、すべてのスポーツ紙や競馬専門紙の本紙予想で、そんな超高額万馬券的中は聞いたことがない

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100万馬券を的中させる情報力とは?(※画像は会員様に提供した情報の一部です)

 万馬券的中のプロフェッショナル集団である暴露王が、万馬券的中に向けて破格の自信を持っていると豪語するのが、今週末に行われる有馬記念だ。

 今年の有馬記念はファン投票上位のクロノジェネシス、ラッキーライラック、フィエールマンが中心となり、さらにカレンブーケドール、ワールドプレミア、ブラストワンピース、キセキ、ユーキャンスマイル、モズベッロ、ミッキースワローなど豪華なメンバーが出走する。しかし、どの馬も“絶対的存在”というには実績が足りず、マスコミの報道以上に混戦模様というのが現実。そんななか、暴露王は次のように大きな自信を示す。

「有馬記念は毎年のように強い馬が多数出走するため、人気決着が当然だと思われがちですが、昨年は単勝1.5倍の圧倒的1番人気だったアーモンドアイが9着と大敗し、2~4人気決着ながら3連単は5万7860円の高配当となりました。つまり例年、危険な人気馬の存在がいること、そして初心者が多く馬券を買うことでオッズが変わり、高配当になりやすいレースといえます。

 今年は強力実績馬がジャパンカップに集中したため、有馬記念は例年にも増して波乱のムードが漂っている状況。だからこそ“穴の老舗”である万馬券専門の我々に大きな期待が寄せられています。もちろん、その期待に応えられるだけの情報は集まっていますよ。

 上位人気はクリストフ・ルメールが騎乗するフィエールマン、宝塚記念馬クロノジェネシス、ここが引退レースのラッキーライラック、武豊騎乗のワールドプレミアあたりでしょう。このなかには馬券に絡む可能性が高い馬もいますが、それ以上に注目したいのは、ここでは名前は出せないものの、現場記者イチオシの穴馬が絶好の状態でスタンバイしていること。この馬が、今年の有馬記念で発生する万馬券の配当を大きく変える存在といえるでしょう。

 先にもお伝えしたように今ここで名前は明かせませんが、この有馬記念は1年を締めくくるお祭りイベントであるとともに、コロナ禍に打ち勝つための勇気を与える一戦ともいえます。そこで、異例ではありますが、暴露王を初めて利用される方に我々が勝負する有馬記念の【完全最終買い目】そして【絶対に買うべき穴馬2頭】を無料で公開することにいたします。

 情報漏洩対策もあり事前での公開はできませんが、レース当日の情報ではすべてを完全無料で公開いたします。是非お忘れのないよう、早めにその確認方法をチェックしていただき、有馬記念はこの情報で勝負してくださればと思います!」(暴露王スタッフ)

 暴露王は、1991年に冒頭に挙げたダイユウサクの単勝(137倍)を獲り、翌92年にはレガシーワールドの単勝(13倍=ハナ差2着)に大枚勝負したという元専門紙トラックマンが立ち上げた伝説の競馬情報サイト。そんな穴勝負の猛者が、決して表に出ることはない凄腕の競馬記者と提携することで、「マスコミも他社も知らない本音の激走馬情報」を関係者から聞き出し、実際に万馬券的中へ直結させてきた。その結果が119万馬券の的中や年間350本の万馬券的中である。

 そんな彼らが万馬券的中を確信する有馬記念の情報。これさえあれば、もはや万馬券的中は目前。彼らは有馬記念の前哨戦である天皇賞(秋)やジャパンカップもズバリ的中させているが、有馬記念はそれらのレースよりも「自信がある」とのこと。ならば迷う必要はない。2020年最後の大勝負となる有馬記念は、暴露王の無料情報を活用して万馬券的中を目指そう。

(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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