JRA有馬記念、マスコミの情報は偏っている!絶対的な本命馬、高配当生む隠れ穴馬の画像1
豪華メンバーが揃った有馬記念に不穏な情報が……

 今週末の日本中央競馬会(JRA)は有馬記念、ホープフルステークス、中山大障害と、1年を締めくくるに相応しいビッグレースがそろい踏み。ホープフルステークスにはダノンザキッド、タイトルホルダー、アドマイヤザーゲなどが出走し、有馬記念はフィエールマン、クロノジェネシス、ラッキーライラック、ワールドプレミア、ブラストワンピース、カレンブーケドール、キセキ、オーソリティなどの実績馬が出走する。

 今や国民的行事であり日本中から話題を集めている有馬記念は、どの馬が勝つかも注目だが、どの騎手が勝つかも関心を集めている。人気の武豊、クリストフ・ルメールもそうだが、現役最多4勝をあげている池添謙一、初勝利を目指す福永祐一や川田将雅などの人気騎手も話題の中心だ。

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福永騎手が騎乗するエリザベス女王杯優勝馬ラッキーライラック

 今や日本を代表する騎手の福永祐一や池添謙一だが、彼らがトップジョッキーに上り詰めた背景には、本人たちのたゆまぬ努力と関係者の協力、そして騎手学校時代に彼らを育て、鬼教官と恐れられた徳吉一己の存在が大きいだろう。

 元JRA騎手の徳吉一己は、通算536勝・重賞14勝の実績をあげて騎手を引退した後、JRA副理事長の要請で騎手出身者として最初の騎手学校教官となった。そして今年の有馬記念でラッキーライラックに騎乗する福永祐一、カレンブーケドールに騎乗する池添謙一、ディープボンドに騎乗する和田竜二などのトップジョッキーを育成。教官時代は鬼教官として恐れられたが、彼らの活躍はそんな鬼教官の指導があってのものだろう

 徳吉は騎手学校教官を退任後、次は競馬ファンへ恩返しをするために「本物の競馬情報」を提供する活動を始める。そして競馬情報のプロ集団「競馬セブン」に参加。競馬界のすべてを知り、そして競馬において特に重要な騎手を知り尽くす徳吉の存在は、もはや競馬ファンにとってなくてはならない存在となった。

 そんな競馬の裏事情を知り尽くす徳吉が総監督を務め、ファンのために本物の競馬情報を提供している「競馬セブン」が、有馬記念に向けて絶大な自信を見せている。

 この競馬セブンは創業24年の歴史を持ち、徳吉以外にも競馬記者歴40年以上の大ベテラン古川幸弘、東西トレーニングセンターで実際に活動していた元JRA調教師の小原伊佐美、嶋田潤、二本柳俊一、さらに元札幌馬主会理事で馬産地日高の帝王との異名を持つ斉藤隆、元社台スタリオンステーション荻伏場長で社台グループの基礎を築いた林勲、ほかにも名前が出せない競馬界の重鎮たちが数多く所属。

 その情報ルートは全国に広まり、情報収集力は業界最強と言われているほど。現在、競馬マスコミは新型コロナウイルスの感染防止対策で、JRAから厳しい取材規制を課されており、十分な取材ができる状況にない。しかし、競馬セブンはそんな影響はまったく受けず、むしろ最高レベルの膨大な情報が連日届けられるという。

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秋華賞でも万馬券をズバリ的中!

 これほどの超一流が揃うのだから、その的中実績も見事の一言。2019年のG1レースは合計374万3000円の払い戻しを達成しているが、今年もその勢いはさらに増している。有馬記念の前哨戦である天皇賞(秋)やジャパンカップはすべて的中させているが、ほかにも10番人気の激走で3連単・4万4110円の万馬券となった秋華賞など、数え挙げればきりがない。まさに一流の仕事なわけだが、彼らが的中に自信を見せる有馬記念は、これまでのレースとは比較にならないレベルにあるという。今回は特別に、彼らが知る情報の一部を聞き出すことに成功した。

有馬記念は通常のレースと異なり、さまざまな思惑が背景にあります。賞金3億円をめぐる関係者の思惑。勝ち負けはともかく、出走するだけでもいいという陣営。クラブの宣伝のために出走させるオーナーサイドの狙い。さらに馬と騎手に経験の場を与えるために出走させるケースもあり、それらの裏事情は、マスコミが取材する表面的な情報では把握できません。

 また、必ずしも人気の強い馬が勝つわけではなく、毎年のように人気薄の穴馬が馬券に絡み、波乱の結果が続出しているレースでもあります。それらの穴馬は、マスコミの取材から漏れたことで人気になっていませんが、実際は馬券に絡むだけの必然的要素がありました。

 例えば2018年の有馬記念は、天皇賞(秋)やジャパンカップで好走したキセキが2番人気に支持されました。しかし、我々競馬セブンでは、同馬に関する状態不安の情報を入手し、さらにタマモクロスで有馬記念に挑戦した経験のある当社所属の元JRA調教師・小原が『買う要素はない』と判断したことで、同馬を買い目から完全に切り捨てました。加えて『大外枠でも絶対に馬券に絡む。今年の穴馬はコレ』と現場関係者から猛プッシュがあった9番人気シュヴァルグランを“隠れ穴馬”として推奨。結果は同馬が3着となり、本命ブラストワンピース、対抗レイデオロとの組み合わせで3連単・2万5340円の万馬券を的中させました。

 有馬記念を的中できないファンの多くは、そんなマスコミを毎年参考にしている人が多いからでしょう。

 今年の有馬記念はアーモンドアイだけでなく、コントレイルやデアリングタクトも出走しません。それだけに混戦模様ですが、すでにマスコミの報道に違和感があるほど情報が偏っています。つまり今年も過去同様に、危険な人気馬とマスコミノーマークの穴馬が出走する状況なのです。

 我々は全出走馬の最新情報をレース当日まで追いかけますが、すでに現時点で絶対的な本命馬、そして高配当の使者となる隠れ穴馬の存在を把握しています。ここは厳選の馬連3点勝負でいいでしょう。

 通常は一般公開しないレベルの情報ですが、今回は2020年を締めくくる有馬記念を一層盛り上げるため、特別に穴馬情報を含めた厳選馬連3点勝負の買い目を無料で公開します。競馬ファンだけでなく、すべての人に知っていただきたい“有馬記念の真実”がここにあります。ぜひ多くの人にご覧になっていただきたいですね」(競馬セブン担当者)

 鬼教官・徳吉が知るJRA有馬記念の裏事情、そして今年買うべき隠れ穴馬は必見。今年JRA最後のビッグレースを的中で締めくくるためにも、競馬セブンが無料で提供する有馬記念情報は必ず利用しよう。なお誤ってレース当日に情報が確認できないというミスをしないためにも、今すぐその詳細をチェックすることをオススメしておく。

(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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