JRA京成杯、11年連続の万馬券は必至!荒れる冬競馬で大儲けする人が続出する裏事情の画像1
2021年も競馬に注目が集まっている

 1月6日に2020年度のJRA賞が発表され、年度代表馬にアーモンドアイが選出された。無敗の三冠馬コントレイルとデアリングタクトが出走し、“史上最高の戦い”と呼ばれたジャパンカップを制した実力と実績は、日本競馬史上でも群を抜くもの。この受賞に異論があるファンは少ないだろう。

 そのアーモンドアイは引退したが、2021年も新たなクラシック戦線に向けて戦いが始まっている。先週末は3歳重賞のシンザン記念(G3)とフェアリーステークス(G3)が衝撃の結果となり、今週末は注目の3歳重賞レース京成杯(G3)が行われる。

 3歳クラシックは皐月賞・東京優駿(日本ダービー)・菊花賞と3つのG1レースで実施されるが、この京成杯は皐月賞と同じコースで行われるため、皐月賞を見据えたレースでもあり、本番に向けて目が離せない。しかし、この時期の3歳戦は難解なレースが多く、京成杯も現在、10年連続で万馬券が発生している。昨年は、ほとんどのマスコミがノーマークだった7番人気クリスタルブラックの勝利によって、高額万馬券が飛び出した。そして今年の出走メンバーを見渡しても、まさに波乱必至の様相。11年連続の万馬券は目前といっていいだろう。

 新型コロナウイルスの感染状況、そして先週発令された緊急事態宣言もあり、不要不急の外出は自粛すべきだが、かといって何もせず週末を過ごすのは精神衛生上も良くない。その点、競馬は「勝ち馬を探す楽しみ」「馬券による興奮」「レースで得られる感動」と、まさに一石三鳥。今週末の京成杯だけでなく、この冬は競馬で一稼ぎといこうではないか。

 そんな一石三鳥を確実に達成するために必要なのは、「現役最強のプロ集団」と呼ばれるホースメン会議の【最終結論=買い目】をおいてほかにない。競馬で勝つために必要なのは、確かな情報とそれを分析する能力、そして買い目のセンスだ。このホースメン会議は“競馬予想の神様”と呼ばれた故大川慶次郎氏が設立し、今年でなんと創業40年。これほどまで長く存続しているのは、競馬関係者との信頼関係、そして安定した結果を出し続けファンの支持があるからこそ。

 現在は、大川氏の後継者として知られ、競馬ファンから絶大な信頼を集める能勢俊介氏が総監督を務め、日刊スポーツの本紙予想を25年にわたって務めた堀内泰夫氏、大阪スポーツ本紙歴37年の米原聡氏、さらに有馬記念(G1)や皐月賞を制した元JRA騎手の東信二氏といった“本物の競馬関係者”も多数在籍。まさにプロ中のプロが集まった本物のプロ集団だ。

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ホースメン会議総監督の能勢俊介氏

 そんな彼らは365日を競馬に捧げ、情報の収集と分析に費やしている。その結果はまさに唯一無二と呼べるほど。彼らは1年を通じて数々のビッグレースを仕留めており、波乱となった昨年の有馬記念の3連複・7370円、そして大波乱となった京都金杯(G3)の馬連・8950円をともに的中。加えて冬競馬も素晴らしい実績を残しており、昨年の京成杯では馬連・2760円、3連複・8480円、3連単・6万6090円のパーフェクト的中。1月の中山では3連単・40万1980円という超特大万馬券も的中させている。

 この40万馬券を的中させた時には、ホースメン会議の情報を参考にしたファンから

「このレースだけで80万円以上儲けた!」

「情報も分析力も他とは違う。もうスポーツ紙や競馬専門紙はいらないね

といった数多くの的中報告が届いたという。

 いきなり新年からビッグなお年玉が届いたのだから、これほど羨ましいことはない。このホースメン会議は、今週末に行われる京成杯に関しても、かなりの手応えを掴んでいる様子。そのコメントは以下の通り。

今年の京成杯も的中に自信ありです。すでに昨年同様に、マスコミノーマークの穴馬情報を入手済みであり、3連単で6万馬券を的中させた昨年と同程度か、それ以上の自信度で予想を提供できます。

 マスコミなど外部に情報が漏れるのを防ぐため、直前まで詳細は明かせませんが、今年はレース当日に【完全無料】でファンの皆様にこの京成杯情報を提供します。ご存じのように新型コロナウイルスの感染防止のため、11都府県で緊急事態宣言が発令されています。そのなかで、多くの人が充実した週末を過ごせるようにと、この無料企画を実施することになりました。もちろん、無料提供は公平に全国の方を対象に実施します。

 今週は京成杯だけでなく、他のレースでも多くの情報が届いており、自信度の高いレースは1つや2つではありません。しかし、これから競馬を始めてみようという方にうってつけのレースが、この京成杯なのです。

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今年の京成杯も万馬券必至!

 厩舎サイドから情報を聞き出している情報班からもお墨付きの情報であり、レースを分析する能勢らスタッフも太鼓判を押す結論になりました。年末年始は11番人気サラキアが激走して2着に入り波乱となった有馬記念、12番人気ケイデンスコールが勝利した京都金杯などを的中させましたが、この京成杯はそれらのレース以上の手応えといっていいでしょう。

 ぜひこの機会に競馬の素晴らしさ、そしてホースメン会議の情報力と分析力を知っていただければと思います。ぜひこの【京成杯無料情報】をご利用ください」(ホースメン会議スタッフ)

 このコメントからもわかるように、今年の京成杯はまさにホースメン会議のために存在するレースともいえよう。しかし、これだけではない。今週末だけでなく、2021年のホースメン会議には、全国の競馬ファンから大きな期待が寄せられているのだ。それもそのはず、ホースメン会議は今年で設立40周年を迎えるにあたり、過去最高の陣営で挑み、過去最高の結果を目指すと話しているからだ。

「ホースメン会議は創業40年のアニバーサリーイヤーということもあり、さらに情報網や分析体制を強化する方針です。そして1月中に創業40年の特別イベントを実施する予定ですので、こちらも注目していただければと思います。また、多くの競馬関係者が引退する3月以降は、新たに当社情報班へと何名かの大物関係者が加わる予定です。2021年のホースメン会議の予想にご期待ください」(同)

 この話からも、2021年の競馬はホースメン会議をうまく使いこなすことが勝ち組への最短距離だ。そしてその道には競馬歴30年のベテランであろうが、今から始める超初心者であろうが関係なく平等にチャンスが与えられる。それが競馬の良さともいえるだろう。

 ホースメン会議の予想はプロの矜持が凝縮された、唯一無二のもの。2021年で真の勝ち組となるためにも、まずは今週末の京成杯の【無料情報】を活用し、そして来週以降もホースメン会議の情報をしっかりと使いこなしていこう。

(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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