JRA東海ステークス、馬連3点で万馬券を狙うチャンス!注目馬インティを超える穴馬とは?の画像1
今週末はJRAの東海ステークスが熱い!

 新型コロナウイルスの感染が拡大し、レジャーもスポーツもエンターテインメントも制限されるなか、唯一、毎週話題を提供している競技がある。それが競馬だ。競馬は中央競馬と呼ばれるJRAと、地方競馬のNARに分かれるが、有馬記念(G1)や東京優駿(日本ダービー/G1)などのビッグレースが行われるのはJRAだ。

 そのJRAも新型コロナウイルスの影響から免れることができず、現在はすべての競馬場が無観客開催で行われている。ただ、競馬は昨年の緊急事態宣言時でも開催がストップすることなく、全日程を完了している。これはJRAと関係者の努力の賜物であろう。

 今年も1月5日の金杯からスタートし、この週末で早くも開催4週目となる。そして日曜を盛り上げる重賞レースは、伝統の中距離重賞アメリカジョッキークラブカップ(AJCC/G2)と、フェブラリーステークス(G1)の前哨戦に位置づけられている東海ステークス(G2)だ。

 注目は当然、東海ステークスだろう。ここを勝てば、2月に行われるG1レースのフェブラリーステークスで有力馬の一頭に数えられるわけだから、関係者もファンの注目度も非常に高い。加えて、馬券的な魅力もかなり大きい。過去10年で7回万馬券決着となっており、ちょっとした小遣い稼ぎにもいいだろう。

 もし、この東海ステークスを馬連3点で的中できると聞けば、誰もが気になるのではないだろうか。しかも、その配当は万馬券になる可能性もあるという。馬連は1~2着に入る2頭を選ぶ馬券で、オーソドックスながら配当妙味が高く、人気の馬券種。しかし、その馬連で万馬券を狙うのは簡単なことではない。実際に、東海ステークスの過去10年で馬連万馬券は1度しか発生していない。その時は12番人気という人気薄穴馬の激走があったわけだが、そんな波乱の結果を初心者が事前に予知するのは、まず不可能に近い。

 そして万馬券は100倍以上の配当を示すもので、100円が1万円、1000円が10万円、1万円が100万円以上になって返ってくる、競馬ファンにとって夢の馬券。仮に1点当たり1000円で3点購入すれば、合計3000円の投資で最低でも10万円以上の払い戻しが見込まれているのである。これは1枚300円の年末ジャンボ宝くじ10枚と同じ投資金。しかし、宝くじで10万円の配当が当選する確率は5000分の1といわれている。競馬で馬連は全部で120通り(16頭立ての場合)。同じ10万円を狙うなら、どちらがより可能性が高いかは一目瞭然。そんな難解な馬券を、たった3点で的中させるというのだから、衝撃的である。

 話を戻すが、この東海ステークスを馬連3点で万馬券が狙える根拠は何か。多くの方が気になる点はそこだろう。ズバリその根拠を示してくれたのが、競馬情報のプロフェッショナル集団であり、本物の競馬関係者が所属・運営する「マスターズ」だ。

 このマスターズは、実際に美浦や栗東のトレーニングセンターで活動していた、本物の競馬関係者が多数在籍するプロ集団。競走馬の世話をしたことがないマスコミや予想家とは異なり、競馬を知るプロの視点で情報やデータを分析するから、その精度は段違いだ。そして競馬関係者ゆえに、その人脈や情報ルートも業界屈指。実際に競馬の三大要素である「馬主・厩舎・騎手」にそれぞれ特化したチームがあり、365日情報が入手できる体制を整えている。

 さらに現在は、新型コロナウイルスの感染防止対策でJRAがマスコミに取材規制を実施しており、取材範囲や時間などが大幅に制限されている。だが、マスターズがその影響を受けることはなく、マスコミとマスターズの情報の差が拡大しているという。

 そんなマスターズは、どれほどの的中実績があるのか。その詳細を調べると度肝を抜かれる。今年はいきなり開催初日の1月5日に、3連単・19万8500円の特大万馬券を的中させているのだ。もしこの馬券を1点1000円購入していれば、払戻金は約200万円。このビッグなお年玉を手にしたファンが羨ましい限りだ。

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衝撃の40万馬券的中にファンも歓喜!

 さらにマスターズは昨年の東海ステークスも的中させているほか、同じダート重賞のシリウスステークス(G3)では、3連単・6万5830円、3連複・万5400円、馬連・3550円の高配当を的中。昨年1月には3連単・40万1980円という超特大万馬券を的中させるなど、2020年は年間202本の万馬券を的中させており、その実力は業界屈指と称えられるほど。そんな実力者集団がこの東海ステークスでどんな情報を把握しているのか、その詳細を聞くことができた。

「暮れのチャンピオンズカップ(G1)で10番人気ながら好走して3着に入ったインティに関心が集まっていますが、チュウワウィザードやクリソベリル、さらにカフェファラオやオメガパフュームといった実力馬が不在で、かなりの混戦模様です。そしてインティは2019年2月から未勝利で、決して鉄壁の中心馬というわけではありません。そもそもこのインティも、狙いは次のフェブラリーステークス。ここで全力投球する必要はないのです。

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人気のインティを超える穴馬とは?

 そんな状況で浮上しているのが、成績的に人気は集めないものの、ここを目標に絶好の仕上げで挑む人気薄の穴馬。当然のことながら、取材規制でマスコミはこの馬の内情を把握できていません。ゆえにこの馬名や詳細はオフレコ情報のためここでは公開できませんが、2018年のコスモカナディアン(13番人気・2着)、2017年のモルトベーネ(12番人気・2着)に匹敵する穴馬情報とスタッフも力が入っており、同馬が不利なくスムーズな競馬ができれば馬連万馬券決着が期待できます。

 なお、この東海ステークスについてマスターズは、緊急事態宣言の発令と無観客開催を考慮し、競馬ファンはもちろん、週末の時間を持て余している全国の皆様に競馬を楽しんでいただくため、特別に予想を無料で公開します。内容はズバリ【万馬券も期待できる馬連3点勝負】です。難しく考えることはありません。この買い目通りに購入するだけで、万馬券の的中が狙えます。完全無料ですので、ぜひ多くの方に利用していただきたいですね」(マスターズ担当者)

 以上のように、競馬を知り尽くす本物の関係者集団マスターズは、マスコミも知らない東海ステークスの裏事情を完全に把握している。そして馬連万馬券を3点で狙えると語るのだから、これに乗らずに何を参考にすればいいのか。取材規制を受けていることもあり、もはやスポーツ紙や競馬専門紙といった一般的なマスコミを参考にする時代は終わったともいえよう。今週末はマスターズの【無料情報】を活用し、本物の情報とは何かをぜひ体感してほしい。

(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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