JRA根岸ステークス、一攫千金の可能性大!日経新春杯で11万馬券的中のレジェンド情報の画像1
今週末の根岸ステークスに、またも“レジェンド情報”が登場!

「初めて使ったその日に、いきなり110万儲かった!」

「スポーツ紙や競馬専門紙じゃあり得ない! 凄すぎるよ!」

など、インターネット上に衝撃的なコメントが溢れたのが、1月17日の日曜日夕方。この日行われた日本中央競馬会(JRA)の注目重賞レース、日経新春杯(G2)で、なんと11万馬券を的中させ、大儲けをしたという競馬ファンが多数見られたのだから、穏やかではない。

 競馬で儲けるのは不可能――、多くの人がそう感じていたかもしれないが、現実は真逆だったのである。この日、11万馬券を的中させた競馬ファンは、一生忘れられない体験をしただろう。

 今週末に行われるJRAの重賞レースは、フェブラリーステークス(G1)の前哨戦である根岸ステークス(G3)と、高松宮記念(G1)の前哨戦であるシルクロードステークス(G3)だが、注目度は断然、根岸ステークスのほうが高い。このレースはフェブラリーステークスに直結する傾向があり、昨年の優勝馬モズアスコットがそのままフェブラリーステークスも制したように、特に重要な一戦だ。同じく前哨戦の東海ステークス(G2)の結果からも、今年のダート戦線は傑出馬不在の混戦模様。ゆえに、このレースをしっかりチェックすることで、フェブラリーステークスの的中もグッと近づくことは間違いない。

 そんななか、2021年も絶好調の“レジェンド”たちが、この根岸ステークス的中に並々ならぬ決意を抱いている。それは、伝説の競馬関係者が数多く所属する「シンクタンク」だ。彼らがどれほど凄いか、競馬界に残した実績を見てみよう。

 まず、シンクタンク最高顧問の元JRA騎手で調教師でもある増沢末夫は、東京優駿(日本ダービー/G1)や有馬記念(G1)などのビッグレースを制し、あの名馬ハイセイコーとのコンビで競馬人気を高め、JRA史上初の通算2000勝を達成するなど数々の偉業を成し遂げた。引退後は調教師となり2008年に定年で引退、その後は後進の指導やファンへの恩返しとして、さまざまな活動を行っている。今も競馬界に根付く人脈は絶大だ。

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今も第一線で活動する増沢氏

 さらに、元JRA騎手で調教師である中野渡清一の存在も大きい。デビューから8戦8勝で引退した伝説の外国産馬マルゼンスキーの主戦騎手として知られ、後に外国産馬が日本で活躍するきっかけとなった。そして元JRA騎手で調教師の平井雄二は、皐月賞と菊花賞を制した悲劇の名馬サクラスターオーを管理。元JRA調教師の境征勝は、調教助手時代にイギリスで研修を受け、その後調教師となってさまざまな記録を打ち立てた。また、元JRA騎手の安田富男は、武豊よりも早くJRA全10場重賞制覇の偉業を達成するなど、通算752勝、重賞38勝を記録。今も後輩ジョッキーのよき相談役として知られている。

 ほかにも多くのレジェンドたちがこのシンクタンクに所属しているが、名前を出さずに活動していることもあり、その詳細は不明。ただし、そのレジェンドたちが入手したという情報を見れば、その者たちがただものでないことは一目瞭然だ。なんと彼らは、冒頭にも紹介した日経新春杯にて、昨年の1100倍馬券に続き、今年も1100倍もの特大万馬券を的中させているのである。

 シンクタンクが1月の重要勝負レースと位置付けたこの日経新春杯は、断然人気のアドマイヤビルゴとヴェロックスが大敗し、7番人気ショウリュウイクゾと13番人気ミスマンマミーアで決着した波乱のレース。マスコミのほとんどが人気馬を本命にしていたが、シンクタンクが選んだ本命馬は、7番人気で勝利したショウリュウイクゾ。結果は3連複・11万2200円、馬連・5万8060円という特大万馬券の的中。まさに本物のレジェンドだからこそ成し得た的中といえよう。そしてその情報を利用した競馬ファンは、100万円を超える払い戻しなど、誰もがうらやむ利益を手にしたのである。

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シンクタンクの情報なら一獲千金も可能!

 そんなシンクタンクが日経新春杯の次に照準を合わせたのが、今週末に行われる根岸ステークスだ。彼らによると、今年はかなりの混戦模様だが、マスコミノーマークの穴馬によって日経新春杯に匹敵する払い戻しが期待できるという。

「根岸ステークスはフェブラリーステークスの前哨戦であり、本番前のひと叩きとして参戦する陣営もいますが、実はここが大目標という陣営が少なくありません。つまり、どの馬が勝ちに来ているのか、どの馬がフェブラリーステークスのための調整なのか、その見極めが重要なのです。

 そして複雑な事情があるこの根岸ステークスを攻略するためには、各陣営の思惑、馬の状態、力関係などをすべて把握して的確に判断しなければなりません。そのために必要なのは情報です。それもスポーツ紙や競馬専門紙といった世間一般に出回るような誰でも知ることができる情報ではなく、厩舎、騎手、馬主、外厩、エージェントなど、あらゆる関係者の本音である『本物の関係者情報』です。

 競馬界の大物OBが在籍する弊社シンクタンクの情報ルートたちは、コロナ渦のこのご時世でも電話、メール、LINEなどで個別に関係者から直接情報を聞くことができるだけの信頼関係を築いています。

 そして今回判明したのが、このレースの中心となる絶対的な軸馬と、高配当の使者となる穴馬の存在。このレースは現在4年連続的中で、2020年は3連複・1万4510円、2019年は3連単・1万8930円と、万馬券も連続で的中。相性は抜群で、今年も大いに期待できます。

 なお、今週は特別に、シンクタンクだから入手できる『本物の関係者情報』と、馬券候補が簡単に絞れる『情報注目馬5選』を読者の皆様へ無料で公開します。まだ弊社の情報を体験されたことのない方は、この機会に『本物の関係者情報』の凄さ、そして重要性を知っていただければと思います。ぜひ遠慮なくご利用ください」(シンクタンク担当者)

 この見解からもわかるように、今週末の根岸ステークスは“一獲千金”も期待できる、ファン必見のレースなのだ。もちろん、ベテラン競馬ファンだけでなく、初めて馬券の購入を検討しているビギナーにもうってつけのレースといえよう。なぜならシンクタンクは、根岸ステークスの結果に直結する【馬券候補5頭】を完全無料で一般公開するからだ。

 彼らが膨大な情報から絞り込んだ厳選5頭が、根岸ステークスの鍵になることは間違いないだろう。そしてその馬券を購入するだけで、日経新春杯と同じ衝撃、感動、払戻金を手にできる可能性があるのだ。もはや悩む必要はない。今週末はシンクタンクが無料で公開するこの情報を利用し、見事一獲千金という衝撃の瞬間を体験しようではないか。

(文=編集部)

CLICK→【無料公開!根岸ステークス「厳選注目馬5頭」】シンクタンク

※本稿はPR記事です。

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