武豊、総収入は推定55億円超…驚異的高収入の騎手、根岸ステークス勝者は190万円獲得の画像1
根岸ステークスであの衝撃が再び!?

 読売ジャイアンツの菅野智之投手が、プロ野球史上最高の年俸8億円で契約を更改した。プロ野球選手の年俸1億円超えは60人以上いるが、ほかのプロスポーツでそこまでの報酬はなかなかもらえないのが現実だ。しかし、競馬のトップジョッキーに関して言えば、プロ野球選手に勝るとも劣らない報酬を得ている。

 たとえば、日本中央競馬会(JRA)のレジェンドジョッキーである武豊騎手は、レースの生涯獲得賞金が約900億円。騎手の報酬はその5%なので、すでにレースの賞金だけで約45億円を手にしていることになる。加えて騎乗手当など騎手だけがもらえる報酬があり、その合計金額も10億円ほどと推測される。つまり武豊騎手は、デビューからすでに55億円ほどを稼いでいることになる。これにCM出演料やバラエティ番組の出演料、出版やグッズなどを加えれば、相当な収入になるだろう。

 競馬はほかのスポーツ以上に危険を伴うが、トップレベルだけでなくとも、その報酬は破格だ。現に2019年に18歳でデビューした団野大成騎手は、1年目に26勝をあげ、賞金と各手当で合計3600万円ほど稼いでいる。デビュー1年目でこれだけ稼げるスポーツはなかなかない。

 今週末は、そのJRAで根岸ステークス(G3)という重賞レースが行われる。意外にも、通算4400勝以上をあげている武豊騎手が、いまだに勝利したことがないレースだが、先週末の東海ステークス(G2)同様に、2月21日に行われるフェブラリーステークス(G1)の前哨戦でもあり、注目度は非常に高い。そして優勝賞金は3800万円なので、ここを勝てば騎手は190万円を手にすることができる。1レースで一般会社員の数カ月分の報酬を得られるのだから、やはり競馬はロマンがある。

 とはいえ、競馬ファンであれば騎手がいかに危険かは誰もが理解している。ゆえにファンの多くは騎手を目指すよりも、馬券で楽しむことに主眼を置いている。場合によっては、たった数分でその190万円に匹敵する払い戻しを手にすることもできるからだ。

 特に今週末の日曜日に行われる根岸ステークスは、1月17日に行われた日経新春杯(G2)で1100倍の特大万馬券を的中させ、100万円を超える払戻金獲得者を多数生み出した競馬情報のプロフェッショナル集団である「シンクタンク」が“絶好の稼ぎどころ”と公言している。ゆえに多くのファンが「あの払い戻しを再び」と、盛り上がっているという。

 このシンクタンクは元JRA騎手・元JRA調教師の増沢末夫や中野渡清一、安田富男、平井雄二、境征勝など、実際にJRAで活動し多大な実績を残してきた本物の競馬関係者が多数在籍。日本全国に広がる人脈を活用し、競馬マスコミでは入手できない“競馬関係者の本音”や“本当の情報”を独占入手。その情報をプロの視点で徹底的に分析し、最終結論となる情報や買い目をファンに提供している。

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重賞情報を統括する元JRA調教師の平井雄二氏

 そんなシンクタンクのユーザーが110万円の払い戻しを獲得したのは、人気馬総崩れで大波乱となった日経新春杯だ。このレースでシンクタンクは、なんと7番人気で勝利したショウリュウイクゾを本命に抜擢。多くの競馬マスコミが軽視していた馬だけに、そのジャッジには誰もが驚かされた。しかし結果は、そのショウリュウイクゾが勝利し、3連複・11万2200円、馬連・5万8060円という特大万馬券を的中させたのである。3連複1点1000円の購入だけで112万円の払い戻しとなったわけだが、かなりの数のファンがその恩恵を受けたという。

 もちろん、シンクタンクが的中させているのは日経新春杯だけではない。スポーツ紙や競馬専門紙といった、競馬マスコミの記者が無印にしているような馬の激走情報を独占入手し、衝撃の万馬券を数多く的中させている。昨年末の有馬記念当日にも高額万馬券を的中させ、349万5000円を獲得したユーザーもいたというから、その凄さとマスコミとのレベルの差には、誰もが驚かされる。

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こんな払い戻しの報告が、ファンから毎週のように届くという

 そんなシンクタンクが的中に自信を見せる根岸ステークスは、競馬ファンであってもまったくの初心者であっても、絶対に目が離せない注目の一戦。なぜなら、この根岸ステークスは現在、4年連続的中と好相性だからだ。しかも、2020年は3連複・1万4510円、2019年は3連単・1万8930円と、2年連続で万馬券を仕留めている。さらに日経新春杯のような、100万円を超える払い戻しの可能性を秘めているのだ。その内部事情に関して、特別にシンクタンクに話を聞くことができた。

根岸ステークスは過去10年で7度的中させていますが、現在は4年連続的中させており、ここ2年はともに万馬券を的中させています。ファンの期待も大きく、関係者からの協力もあり、この流れを今年で止めるわけにはいきません。それだけに、特に力を入れて情報収集と分析を徹底してきました。

 このレースはフェブラリーステークスの前哨戦であり、本番前の調整として出走する馬も何頭かいます。しかし逆に、フェブラリーステークスではなく、ここが目標で勝負の一戦という馬もいます。そういった各陣営の勝負気配を読み取ることが、的中に直結するでしょう。

 しかし現在、各マスコミはJRAによる取材規制(新型コロナウイルスの感染防止対策として実施)を受け、まともな取材活動ができていません。つまり、関係者の思惑や本音は、スポーツ紙や競馬専門紙といったマスコミを通じて把握することはできないといえるでしょう。

 我々シンクタンクのスタッフは、電話一本でやり取りができる人間関係を築いており、マスコミと異なり、厩舎、騎手、馬主、外厩、エージェントなど、あらゆる関係者の本音を入手することができます。

 そういった状況で今回、根岸ステークスで入手している絶対的な軸馬と高配当の使者となる穴馬の存在。5年連続的中に向けてかなりの手応えを掴んでいますし、配当的にも日経新春杯と同様の高配当になる可能性もあるでしょう。大いに期待してください」(シンクタンク担当者)

 以上のように、シンクタンクは根岸ステークスの5年連続的中に向けて一点の不安もない様子だ。そして、ひとつ朗報が届いている。今週は特別に【根岸ステークスの特選注目馬5頭】を、読者の皆様へ無料で公開してくれるというのだ。

「相手を絞って買いたい!」

「時間をかけずに予想したい!」

「買える人気薄が知りたい!」

 そんなファンにオススメなのが、競馬情報のプロフェッショナル集団「シンクタンク」が無料で教える【特選馬5頭】だ。しかもこの根岸ステークスだけでなく、同日に行われるシルクロードステークス(G3)や、フェブラリーステークスなど毎週の重賞レースでも無料公開を継続してくれるとのこと。今こそ競馬情報の真実を知る時だ。そして競馬で勝つためにも、このチャンスを逃さず利用しよう。

(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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