新垣結衣のドラマ主演が頓挫? NHK大河内定報道に「レプロ」代表が苦情の画像1
レプロエンタテインメントInstagramより

正解のないWEBマガジン〜wezzyより】

 女優・新垣結衣が、2022年のNHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』に出演する可能性が高いと報じられた件について、新垣の所属事務所「レプロエンタテインメント」の代表取締役社長・本間タカシ氏が苦言を呈している。

 本間氏は昨年末、「週刊文春」(文藝春秋)が新垣結衣の新ドラマ出演情報を掲載したことについてTwitterで反論。「文春」は新垣が今年10月クールのTBSドラマで主演が決まったと報じたが、本間氏は<がはは、また文春は完全誤報だったらどーすんだ?><いい加減ウチ関連で金稼ぐのヤメレ><物語作品への出演は、関係者全ての繊細な作業の積み重ねで決まっていく。こういう情報をリークする事で全てが壊れ、作品自体が無くなる事もある。そんな迷惑知ったこっちゃ無いとか思わないでほしい>と投稿し、苦言を呈していた。

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