JRA京都記念、武豊&ワグネリアン復活を阻む最大の壁とは?取材規制の裏にある本物の情報の画像1
今週末はファン必見の京都記念

 今週末に迫った日本中央競馬会(JRA)の京都記念(G2)は、この春最大の注目レース大阪杯(G1)の前哨戦である。大阪杯が注目を浴びている理由は、昨年の三冠馬コントレイルが出走を予定しているだけでなく、スプリンターズステークス(G1)、安田記念(G1)、マイルチャンピオンシップ(G1)を制し、“現役最強マイラー”の名を確固たるものとしたグランアレグリアが挑戦を表明したことにある。日本競馬史上に残る偉業達成となるか、このチャレンジには、全国の競馬ファンも関心を寄せている。

 なぜならスプリンターズステークスの芝1200m、安田記念の芝1600m、そして大阪杯の芝2000mという3つの距離のG1レースを勝利した馬は、過去に存在しないからだ。ロードカナロアもディープインパクトもアーモンドアイでさえも達成しなかった、あるいはチャレンジしなかった偉業に、グランアレグリアは挑むのである。そのため、大阪杯は春競馬前半において最大の注目レースと言って間違いない。

 その大阪杯の前哨戦として今週末に行われる京都記念は、各陣営や出走馬にとって重要なレース。1着馬は賞金的に大阪杯への出走がほぼ確実となるほか、昨年の優勝馬クロノジェネシスは大阪杯でも好走して2着に入るなど関連性も高い。

 さらに、京都記念は別の意味でもファンから注目されている。今年の京都記念には、2018年の東京優駿(日本ダービー/G1)の優勝馬ワグネリアンが声帯の手術を終えて、いよいよ復帰するのだ。しかもコンビを組むのは、日本競馬の至宝であるレジェンドジョッキー・武豊騎手。ワグネリアンの父であるディープインパクトの背中を知る唯一の騎手であり、復活を目指すワグネリアンにとって最適な相棒といえるだろう。もしこの京都記念で劇的に復活して大阪杯に出走することになれば、グランアレグリアやコントレイルとの対決は、まさに見ものである。

 ほかにも、この京都記念には川田将雅騎手と新コンビを組む優駿牝馬(オークス/G1)の優勝馬ラヴズオンリーユーなどが出走を予定し、かなりの混戦模様となっている。過去にサトノクラウンやラブリーデイなど、さまざまな名馬が優勝してきた伝統の一戦は、今年も歴史に刻む劇的なレースになりそうだ。

 もちろん、このレースをただ見るだけでは面白くない。新型コロナウイルスの感染防止で緊急事態宣言が延長され、競馬場は無観客開催となってしまったが、今はインターネットを通じて馬券を購入し、テレビの前で応援することも可能。特に武騎手とワグネリアンがどんなレースを見せるか、ぜひライブで見たいところだ。

 そして馬券的にも興味深い。実際、武騎手が乗るワグネリアンや川田騎手が乗るラヴズオンリーユーが人気を集めるのは間違いないが、この2頭とも前1年8カ月以上にわたって未勝利というのが現実。波乱となり、穴馬が台頭する余地も残されているのだ。

 しかし、どんな穴馬が好走するのだろうか。おそらく多くのファンは、その穴馬を探すのに苦労するはず。なぜなら今年の京都記念は、例年の京都競馬場ではなく阪神競馬場で行われるからだ。直線に坂がある阪神、坂のない京都、ほかにも直線の長さや向正面の下り坂など、コース形態に多くの違いがある。つまり、過去のデータはほとんど通用しないのである。

 加えて、現在は新型コロナウイルスの感染拡大防止対策で、JRAはトレーニングセンターや競馬場などで競馬関係者への取材を徹底的に規制しているため、既存のマスコミが入手できる情報には、質も量も限りがある。ということは、多くのファンが参考にする、過去のデータやスポーツ紙や競馬専門紙に掲載されている競馬関係者の情報は、あまり参考にできない状況にあるのだ。

 この状況から考えられるのは、今までの方法では京都記念の穴馬を見つけることは困難だということ。では何を参考にすれば、京都記念の穴馬を見つけ、万馬券を的中できるのだろうか。やはり既存のアプローチではなく、今までとは違った手法に頼るしかない。

 まずひとつは、“本物の関係者情報”を、JRAの取材規制を受けない方法で入手すること。次に、京都競馬場から他の競馬場にコースを変更して行われた重賞レースのなかでも、特に波乱となったレースを的中させている実績を持つ“プロの見解”を利用することが重要である。

 JRAの取材規制を受けずに入手された本物の情報と、コース替わりに影響されないプロの眼があれば、この京都記念の的中は目前といっていい。しかし、2つの要素を揃って手に入れる方法などあるのだろうか。調べてみると、その条件を満たす存在があった。それが万馬券的中のプロフェッショナル集団である「暴露王」だ。

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馬単と3連複で“ダブル10万馬券”的中の快挙!

 まずこの暴露王は、JRAの取材規制を受けない情報力を持っていることが大きなポイント。暴露王が提携する競馬記者は、本来、JRAの取材規制対象ではあるものの、彼らは競馬関係者と家族ぐるみの付き合いがあり、時には一緒に飲み、時には地方競馬を楽しむなど、その信頼関係はサラリーマンとして関係者と接しているにすぎない他の競馬記者とは段違い。そのため、直接本物の情報を関係者から入手することができるのである。

 そして実際に、京都競馬場から中京競馬場に替わって行われた1月の日経新春杯(G2)では、なんと7番人気と13番人気の激走を見抜き、3連複・11万馬券、馬単・10万馬券という衝撃のダブル10番馬券を的中させているのである。

 ダブル10万馬券的中というのは、一般的なマスコミの本紙予想では、まずお目にかかることができない。また、重賞レースでも、年間を通じて何度もお目にかかることができないほどの難易度なのである。それをこの難解な条件であっさり的中させているのだから、情報の質と量・予想力ともに既存のマスコミとは比較にならないことがわかるだろう。

 そもそもこの暴露王は、年間300本以上の万馬券を的中させるという驚異の万馬券的中集団である。昨年の最高配当は119万円というミラクル万馬券で、ほかにも数多くの10万馬券を仕留めるなど、合計357本の万馬券を的中させた。そして今年もすでに36本の万馬券的中で年間370本ペースと絶好調だ。

 そんな暴露王が今週末の京都記念について、日経新春杯に匹敵する“衝撃の人気薄穴馬情報”を独占入手し、万馬券の的中を確信しているという。

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119万馬券を的中させた昨年のレース。マスコミが完全無印の馬を狙うとは……

武豊とワグネリアンの復活を阻む最大の壁となる馬が、このレースの鍵を握る穴馬。取材規制の裏にある、本物の勝負情報を独占入手しました。万馬券はもちろん、配当的にも期待してください」(暴露王スタッフ)

 このコメントだけでも驚愕だが、なんと暴露王はこれらの情報を、まだ暴露王を体験したことのない競馬ファンや初心者に向けて【無料】で公開する「特別企画」を実施するというのだ。3連単・119万馬券、そして年間300本以上の万馬券を的中させる暴露王が無料で公開する【京都記念の穴馬情報と完全買い目】は、どんなスポーツ紙や競馬専門紙と比較しても絶大な価値があり、絶対に見逃せない注目の情報である。

 不要不急の外出自粛が続くなかであるが、今週末の京都記念は暴露王の無料情報を活用して万馬券を的中させよう。そして来週末のフェブラリーステークス(G1)や、3月の高松宮記念(G1)から始まる春のG1シーズンに向け、暴露王の持つ情報力と予想力を今からしっかりと体感しておこう。それが間違いなく、この春競馬で勝ち組になるための最適解となるはずだ。

(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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