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今週末の弥生賞をもっと楽しむためには?

 コロナ禍にもかかわらず、日経平均株価が30年ぶりの高値を記録。さらにトヨタ自動車が過去最高の営業利益を記録する一方、観光業や鉄道業界が大打撃を受けるなど、新型コロナウイルスの影響は多方面に及んでいる。そんななかで右肩上がりを続ける意外な業種もある。それが公営競技だ。

 なかでも日本中央競馬会(JRA)は特に人気を集めており、今週末も皐月賞トライアルの弥生賞(G2)や桜花賞トライアルのチューリップ賞(G2)が大きな話題を呼んでいる。昨年はコロナウイルスの影響で無観客開催が続いたにもかかわらず、馬券の売り上げは対前年比でアップ。競馬場や場外馬券売り場で馬券を買えないのに売り上げがアップという奇妙な事実だが、その背景には何があるのだろうか。詳細を調べてみると、はっきりその答えが出てくる。

 それはインターネットだ。オグリキャップが活躍した昭和の時代では考えられなかったが、今や馬券の主流はインターネット販売。ほんの少し前まで、競馬場や場外馬券売場の馬券売り上げはインターネット販売よりも多かった。それが年々その差が縮まり、昨年の無観客開催がさらなる後押しとなり、現在はインターネット投票が主流なのである。

 さまざまなスポーツがあるが、公営競技ほどインターネットの恩恵を大きく受けたものはないだろう。実際に赤字続きだった地方競馬はインターネットの馬券販売で黒字に転換しているし、高知競馬など過去に1日数千万円しか馬券の売り上げがない時代があったにもかかわらず、今年1月には1日の売り上げが12億6023万700円のレコードを更新した。今まで地元のファンしか買えなかった馬券が、北海道や沖縄のファンでも買えるようになったのだから、その恩恵は絶大だ。

 そして競馬を楽しむ上でもインターネットが欠かせない。昔からある競馬雑誌や競馬専門紙、そして定番のスポーツ紙などの競馬マスコミもそれぞれ魅力があるが、それ以上に充実しているのがインターネットにおける競馬ポータルサイトだ。数ある競馬サイトのなかで、特に多くの競馬ファンから支持を集め話題となっているのが、すべてのコンテンツが“完全無料”の競馬もりあげサイト「うまスクエア」だ。

 競馬は騎手・調教師・馬主・生産者・厩務員・調教助手・中央と地方・海外・血統・予想・データ・オッズなど、実に多くの要素が集まったコンテンツであり、その楽しみ方は人それぞれで無限と言って間違いない。レースのデータ分析を重視する人、関係者のコメントやコラムを楽しむ人、予想や情報などに力を入れる人、まさに競馬において楽しみ方は千差万別であり、どれも欠かせないものだ。

 そんな多岐にわたる競馬の要素や楽しみ方をひとまとめにして徹底的に楽しめるのが、うまスクエアの魅力だ。自ら“競馬もりあげサイト”とアピールしているように、競馬を盛り上げ、多くの競馬ファンに楽しんでもらいたいというのが、うまスクエアのコンセプト。そしてそのビジョンに共感した大物関係者が、うまスクエアに参加している。ファンはベテランであっても初心者であってもさまざまな楽しみ方ができ、そして一度その魅力を知れば手放せなくなるコンテンツが揃っているのである。そんなうまスクエアの多様なコンテンツを、ここで紹介しよう

 最近、多くのファンが訪れ人気急上昇しているのが【重賞攻略パック】だ。これは過去のレース傾向から導き出された“データ”、レースで馬券の鍵を握る“キーパーソン”、馬の仕上がりや体調を判断する“追い切り”といった競馬予想の三大要素を徹底的にチェックし、注目馬をピックアップ。その精度はかなり高く、ここまで数多くの重賞レースで推奨馬が好走。今週末の弥生賞、チューリップ賞、オーシャンステークス(G3)などの重賞レースや、今月末の高松宮記念(G1)、コントレイルとグランアレグリアが出走を予定している大阪杯(G1)でも必見のコンテンツだ。

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必見の重賞攻略パック

 次に話題を集めているのが【採れたてトレセン情報】である。現在、コロナウイルスの感染防止対策で、JRAはマスコミに取材規制を実施している。その関係上、競馬の内部事情やさまざまなレースの裏側が表に出にくい状況。しかし、うまスクエアは独自の情報網と人脈で貴重な情報が飛び込んでくるので、スポーツ紙や競馬専門紙に掲載されないオフレコ話が数多く掲載されている。

 武豊騎手や藤田菜七子騎手、クリストフ・ルメール騎手、川田将雅騎手といったトップジョッキーの裏事情も丸裸といったところだろう。ここでは詳細を触れられないが、東京新聞杯(G3)はカラテに騎乗した菅原明良騎手、共同通信杯(G3)はエフフォーリアに騎乗した横山武史騎手をクローズアップしており、その裏事情は必見。バックナンバーももちろん無料なので、ぜひご覧いただきたい。

 そして今年スタートした新コンテンツ【カンタン即実践!1分ボックス予想】も、いきなり好結果をお届けするなど話題騒然。シンプルに『コース・騎手・距離・血統・穴気配』5つのNo.1をまとめて買うボックス予想法だが、これがまた便利。一瞬で買い目が決まるため、忙しい競馬ファン向けだ。すでにクイーンカップ(G3)の馬連2530円、シルクロードステークス(G3)の馬連2320円と結果を出しており、今後も目が離せない。

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新コンテンツも大人気

 ほかにも、うまスクエアならではのコンテンツとして【大リーグボール22号】がある。プロ野球選手として輝かしい実績を残し、引退後は馬主としてデビューした佐々木主浩氏の予想コラム。秋華賞やドバイのG1レースを制したヴィブロスなどを所有した佐々木氏の鋭い予想は「世界を獲った男の最終結論!!」と呼ばれ、うまスクエアだけでしか見られない貴重なコンテンツだ。

 また、合格率2.8%といわれる国家資格の司法書士試験に合格した経歴を持つ、血統予想家境和樹氏の【穴馬券ネオメソッド】も必見。そのIQで導き出された血統予想は、これまでの血統予想を覆す異色のものでありながら、数々の実績を残してきた。血統が重要視される弥生賞やチューリップ賞を筆頭に、春のG1レースは特に重要といえるだろう。

 以上のように、うまスクエアは競馬ファンにとって垂涎のコンテンツが数多く揃いながら、そのすべてが「無料」という、画期的な競馬ポータルサイト。このサイトを活用すれば、競馬が100倍楽しくなること間違いなしだ。特に最近アクセスが急上昇している「重賞攻略パック」は、毎日のようにコンテンツが更新され、それを確認するだけでも楽しい。

 うまスクエアは、これから競馬を始めようと考える人にも、競馬歴数十年のベテランでも楽しめる必見の競馬ポータルサイト。この春競馬をもっともっと楽しむためにも、ぜひうまスクエアを活用しよう。

(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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