JRA弥生賞&チューリップ賞を完全攻略…武豊、川田将雅、福永祐一らの裏事情も公開!の画像1
武豊騎手などトップジョッキーの裏事情

 完全なオフシーズンがあるプロ野球や日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)と異なり、年中どこかで行われている競馬。近年、この競馬を新しく趣味とするファンが増えている。一見、競馬は情報やデータなどさまざまな要素があり、覚えることが多すぎて初心者には難しいような印象がある。しかし、最近は競馬雑誌やスポーツ紙ではなくインターネットの普及によって、競馬をより身近に、さらに奥深く楽しめるようになっている

 先述したように競馬は年中どこかで行われているが、もっとも人気のあるG1レースは春と秋に集中している。今年も3月末には春の短距離王決定戦・高松宮記念が行われ、4月にはコントレイル、グランアレグリア、サリオスといった強豪が出走する大阪杯、そして桜花賞、皐月賞、天皇賞(春)と続き、5月には優駿牝馬(オークス)、東京優駿(日本ダービー)、そして6月の宝塚記念で春のG1シーズンを締めくくる。

 昨年の年度代表馬であり“最強馬”として名を馳せたアーモンドアイは引退したが、それでも昨年“無敗のクラシック三冠”を達成したコントレイル、“無敗の牝馬三冠”を達成したデアリングタクト、有馬記念を圧勝したクロノジェネシス、“最強マイル王”のグランアレグリアなど、この春も日本中央競馬会(JRA)の歴史に残るだろう名馬たちがターフを駆け巡るのだから、今年もさらに競馬が盛り上がっていくのは間違いない。

 さらに、ベテランジョッキーの武豊騎手や、外国人騎手のクリストフ・ルメール騎手、そして芸能事務所にも所属している川田将雅騎手や福永祐一騎手など、まさに馬も騎手もタレント揃い。今年はどんなドラマが待っているのか、非常に楽しみである。

 さて今週末は、G1レースは行われないものの、春のG1シーズンを占う上で重要なレースが行われる。それが皐月賞トライアルの弥生賞(G2)、桜花賞トライアルのチューリップ賞(G2)、高松宮記念の前哨戦であるオーシャンステークス(G3)だ。

 トライアルレースは、3着以内に入れば本番の出走権が与えられるレース。サラブレッドにとって生涯一度、そして馬主や競馬関係者にとって目標である桜花賞や皐月賞への出走を目指し、激戦が繰り広げられる。また、弥生賞には昨年ホープフルステークス(G1)を勝利し、JRA賞最優秀2歳牡馬に選出されたダノンザキッド、チューリップ賞には阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)で好走したメイケイエールが出走を予定しており、かなりの盛り上がりが予想される。

 そして馬券的にも、なかなか狙いどころがある。オーシャンステークスは過去に三連単で266万馬券が飛び出しているが、これは100円購入すれば266万円、400円購入すれば1000万円以上の払い戻しになるという夢の100万馬券。こんなドラマチックなレースが今週末に行われるのだ。そこで今週末の重賞レース、そしてこれから始まる春のG1シーズンをより楽しむために、競馬もりあげサイトの「うまスクエア」に注目した。

 うまスクエアの魅力は、なんといってもさまざまなコンテンツがすべて無料だということだ。競馬に関する知識、裏ネタ、情報、データ、予想などありとあらゆるコンテンツがすべて無料なのである。これは競馬ファンに限らず、誰にとっても嬉しいもの。そしてそのコンテンツはすべて、お金を払ってでも見たいと思えるほど価値があるものばかり。

 たとえば、もっとも人気のある「重賞攻略パック」は、重賞レースを予想する上でこれ以上ない注目のコンテンツである。初心者にとって数多くのデータがある重賞レースの分析は非常に難しいが、この重賞攻略パックがあればレースのデータ、馬券の鍵を握る騎手や調教師、各出走馬の状態などが丸裸。1から10まで自分で検証しなくても、これを見れば一目瞭然なのである。レースのデータを調べたいけれどちょっと面倒くさい、出走馬の状態は何を見ればいいのかわからない 、今週は忙しくて時間がない、そんな初心者や競馬ファンにとって最適なコンテンツといえるだろう。

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出走馬の状態も重賞攻略パックで万全

 そして最近、話題を集めているのが「カンタン即実践!1分ボックス予想」だ。これは忙しいファンが馬券の予想をする時間を極限まで短縮できる優良コンテンツ。『コース・騎手・距離・血統・穴気配』から抜擢した推奨馬のボックス馬券を購入するだけで的中しやすくなるという優れものだ。実際に、先日行われたクイーンカップでは、推奨された馬が好走して上位に入り、馬連25.3倍という好配当を的中させている。

 G1レースともなれば出走馬は18頭など多頭数になるので、そこから購入する馬を絞り込むのは初心者では至難の業。それを代わりにやってくれるのが、この「カンタン即実践!1分ボックス予想」だ。今週末の重賞レースも、このコンテンツを活用してレースに挑むのが賢い戦略だろう。

 さらに「うまスクエア」では、読み物も充実している。特に評判が高いのが、競馬サークルの裏ネタを知ることができる「採れたてトレセン情報」だ。新型コロナウイルスの感染防止対策の一環として、JRAはマスコミ各社に取材規制を実施している。そのため、スポーツ紙や競馬専門紙ではなかなか関係者の本音や裏事情を知ることはできない。

 しかし、独自の情報網を持つ「うまスクエア」は、ほかでは知ることができないような競馬サークルの裏ネタを独占入手。特にその週の重賞レースに関する裏事情、たとえばあの騎手がなぜこの馬に乗るのか、あの厩舎はなぜこのレースを選択したのかといった、さまざまな“関係者の思惑”は、とても読みごたえがある。実際に東京新聞杯(G3)では、勝利したカラテと鞍上の菅原明良騎手について紹介しており、レースに直結するとファンの間でも話題となっている。G1レースで有力馬に騎乗する武豊騎手、川田将雅騎手、福永祐一騎手らトップジョッキーの裏事情も楽しみだ。

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さまざまなデータをわかりやすく紹介

 うまスクエアには、ほかでは見られないオリジナルコンテンツがたくさんあるが、なかでも必見なのが「大リーグボール22号」。元プロ野球選手であり、現役馬主で多数の活躍馬を所有する“大魔神”こと佐々木主浩氏の予想コラムで、馬主の視点と勝負師の視点が織り交ざった鋭い予想はプロ顔負け。

 また、合格率2.8%といわれる司法書士試験に合格したIQを持つ、境和樹氏の血統予想「穴馬券ネオメソッド」は斬新。難解な血統をわかりやすく解説し、しかも馬券の参考になるのだから、春のG1シーズンに向けて目が離せないコンテンツのひとつだ。

 うまスクエアはすべてのコンテンツが完全無料なので、何も気にせず安心して利用できる。その魅力はまだまだ紹介しきれていないが、上記以外の注目コンテンツはぜひサイトでチェックしていただきたい。

(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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