JRA天皇賞、巧妙に隠された関係者の本音…人気薄穴馬の激走情報、万馬券に王手!の画像1
アーモンドアイのような実力馬が不在の天皇賞(春)

 現在、春のG1シーズンの真っ最中だが、競馬に関するニュースが世間を賑わせている。桜花賞(G1)で白毛のソダシと激戦を演じたサトノレイナスが、牝馬ながら東京優駿(日本ダービー/G1)への挑戦を陣営が表明。勝てばあの名牝ウオッカ以来の快挙となるわけで、無敗で皐月賞(G1)を勝利したエフフォーリアには強力なライバルが浮上したといえる。

 また、日本中央競馬会(JRA)の人気女性騎手である藤田菜七子が、府中市の東京五輪聖火ランナーを務めることが発表された。実際に走るのは7月14日とのことだが、オリンピックは馬術競技もあってJRAとも関連があり、競馬ファンにとっても明るいニュースといえよう。

 しかしながら、残念なニュースもある。障害レースの絶対王者として君臨していた、オジュウチョウサンの骨折が判明したのだ。10歳という高齢馬なので引退の可能性もあるが、陣営は手術後の復帰を目指すという。順調であれば復帰戦は年末の中山大障害(J・G1)となりそうだが、まずは無事に手術を終えることを祈りたい。

 かように様々な話題に溢れているJRA、今週末は春競馬最大の注目G1レース・天皇賞(春)が行われる。昨年はフィエールマンが2連覇を達成、2016~17年にはキタサンブラックが勝利し、オーナーである北島三郎氏が表彰式で持ち歌の『祭』を歌ったことでも有名なG1レースだ。

 一方でこのレースは、人気馬が大敗するなど波乱続出の一戦。過去にはゴールドシップやオルフェーヴル、キズナなどが大敗しており、特にオルフェーヴルは三冠達成後で唯一の2桁着順がこのレース。断然の1番人気ながら、陣営も首をかしげる11着と大敗しているのである。

 今年も上位人気濃厚のアリストテレスやディープボンド、さらにオーソリティやワールドプレミア、牝馬のウインマリリン、カレンブーケドールなどの有力馬がそれぞれに不安材料を抱えており、まさに混戦模様。そして混戦といえば配当妙味が高まるわけで、つまりは万馬券が狙えるレースとなっているのだ。

 競馬における万馬券とは、言うまでもなく一獲千金の代名詞。100円が最低でも1万円となる100倍の配当は、競馬ファンだけでなく誰にとっても夢の馬券。そんなチャンスが週末に行われる天皇賞にある。世間はゴールデンウィークの真っ只中でも、新型コロナウイルスのまん延防止で外出の自粛が求められている。そんななかでも、自宅で楽しめるレジャーが競馬であり、しかもこの天皇賞は一獲千金の万馬券を的中できるビッグチャンス。この週末はただレースを観戦するだけではなく、一歩踏み出して馬券という大人の娯楽を体験してはいかがだろうか。

 馬券は20歳以上であれば誰でも購入でき、競馬場が無観客であってもインターネットを通じて自宅や外出先からでも気軽に投票できる。しかも、現金だけでなくクレジットカードなども利用が可能。そして的中すれば、連休明けには払戻金を手にできる利便性も兼ね揃えている。

 また、レースの予想で何を参考にすべきか悩むファンも多いはず。スポーツ紙や競馬専門紙は有料だし、内容を理解するのも億劫となれば、プロが提供する無料の情報を活用するのがベスト。なかでも万馬券を的中させたいのであれば、業界屈指の万馬券的中集団「暴露王」が最適な存在だ。

 この暴露王は、東西の凄腕と称される現役競馬記者たちと提携し、一般的なスポーツ紙や競馬専門紙には掲載されない本物の穴馬情報を収集している。それらの情報は、あまりにも内容が凄すぎるゆえ、マスコミを通じて世に出せないものばかりだという。そんな情報を独占できるのだから、暴露王が多くの万馬券を的中できるのは当然といえる。

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誰もが衝撃を受けた119万馬券の的中(※画像は会員様に提供した情報の一部です)

 実際に暴露王は「年間300本」の万馬券的中を公約に掲げ、毎年300本以上の万馬券を的中させている。これだけでも十分にとんでもない偉業といえるのだが、その中身も破格。そこにはアマチュアが偶然的中できるような低配当の万馬券だけではなく、100万馬券や10万馬券も数多く含まれているのだから、これは本物といって間違いない。

 今年に入ってもすでに88本の万馬券を的中させていて、天皇賞につながるレースである日経新春杯(G2)では、なんと2本の10万馬券をダブル的中させているのだ。そんな実績を持つ暴露王が、今週末に行われる天皇賞に向けて、かなりの手応えを掴んでいるという。なんとすでに人気薄穴馬の激走情報を独占的に入手し、万馬券の的中を予告しているのだ。

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10万馬券ですらも難なく的中させる情報力が暴露王の凄さ

 彼らが何を根拠に天皇賞で万馬券の的中を確信したのか、直接聞くことができた“それ”は、レースそのものを根底から覆す衝撃の情報であった。

「今年の天皇賞には、昨年の有馬記念馬クロノジェネシスや三冠馬コントレイル、さらにはそのコントレイルを大阪杯で破ったレイパパレも出走しません。しかも、過去に勝利したディープインパクトやキタサンブラックのような実績馬も不在。まさしく混戦レースといって間違いないでしょう。

 しかし、人気馬をつくり上げなければ新聞が売れないマスコミは、不安のある馬でさえ大々的に取り上げます。それがいわゆる危険な人気馬となり、逆にマスコミがノーマークながら虎視眈々と上位を狙っている穴馬こそ、この天皇賞で買うべき馬なのです。

 とはいえ、その陣営は天皇賞で勝つ自信があっても、その本音を表には語りません。なぜなら、自信の高さをアピールすればするほどライバルからのマークが厳しくなり、勝つチャンスが遠のくからです。これは今年の天皇賞で抜けた実力馬がいないことで、多くの穴馬陣営が勝利への色気を持っているからといえるでしょう。

 優勝賞金は1億5000万円。勝てば馬主は1億2000万円、調教師は1500万円、騎手と厩務員はそれぞれ750万円を手にするだけでなく、天皇賞の優勝という偉業に名を刻むことができるのです。それだけのレースですから、重要なのはマスコミなど表に出ている情報ではなく、巧妙に隠された関係者の本音を把握することです。

 もちろん、暴露王はその内部事情を完全に掌握しており、2016年の再現を狙っています。この2016年とは、13番人気ながら2着に入ったカレンミロティックの激走情報を事前につかみ、実際に同馬を本命に万馬券を的中させたレース。今年も同様の穴馬情報を把握し、万馬券の的中は目前、非常に期待しています。

 そしてこの天皇賞は、コロナ禍における特別企画として、初めて暴露王を利用する方を対象に「3種勝負馬券(馬単・3連複・3連単)の無料提供」を実施することといたしました。本物情報とは何か、そのすべてをこの天皇賞で体験してくださればと思います」(暴露王スタッフ)

 この話からもわかるように、暴露王はこの天皇賞で買うべき本当の穴馬を把握しており、しかもその情報を一般向けに無料で公開するという。こんなチャンスは二度とないかもしれない。このゴールデンウイークを有意義に過ごすためにも、ぜひ暴露王の無料情報を利用しようではないか。

(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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