競馬人気復活か?全国で馬券売上記録更新…JRAヴィクトリアマイル、必見の内部情報の画像1
競馬を楽しむためのすべてがここにある!

 新型コロナウイルスの感染拡大を防止するため、東京や大阪を中心とした緊急事態宣言が5月末まで延長された。

 しかし、そんな状況においても、競馬の勢いは止まらない。ゴールデンウイーク中に行われた第163回天皇賞・春(G1)の馬券売上は、驚異の188億9902万300円を記録。このご時世で昨年より約20億円多い、前年比112.0%というから凄い。さらに地方の船橋競馬で行われたかしわ記念(Jpn1)も24億9232万7400円の売上を記録し、昨年の18億9672万1600円を大幅に超えた。船橋競馬1日の売上レコードも更新というおまけ付きとなった。

 コロナ禍で多くのレジャーが苦しんでいるなか、競馬は全国的に盛況である。そして現在、日本中央競馬会(JRA)は6週連続G1レースの真っ只中であり、今週末はその3戦目となる春のマイル女王決定戦・ヴィクトリアマイル、そして安田記念の前哨戦である京王杯スプリングカップ(G2)が行われる。

 来週以降には優駿牝馬(オークス)や東京優駿(日本ダービー)といったビッグレースがあるが、世間の注目度は断然ヴィクトリアマイルという声もある。なぜなら今年は例年にない豪華メンバーが揃い、しかも何が勝つのかまったくわからない大混戦レースで、過去に2000万馬券が飛び出したように高額万馬券が期待できるからだ。

 昨年はアーモンドアイが抜けた存在だったが、今年は全体的にレベルが高いといっていいだろう。安田記念でアーモンドアイを完封したグランアレグリア、4歳牝馬屈指の快速馬レシステンシア、前哨戦を勝利して勢いに乗るデゼル、ディアンドル、ランブリングアレー。さらにマジックキャッスル、リアアメリア、サウンドキアラ、シゲルピンクダイヤ、スマイルカナ、ダノンファンタジーといった実力馬がズラリ。まさに群雄割拠の大混戦、ファンは当然のことながら、誰もが熱くなるレースだ。

 このレースを予想するうえで大事なのは、確かな情報や核心を突いたデータ、そしてプロの眼であろう。そんななか、このヴィクトリアマイルだけでなく、来週末以降のオークスや日本ダービー、安田記念、宝塚記念を丸裸にする、とっておきの競馬ポータルサイトがある。それは“競馬もりあげサイト”として多くのファンに親しまれている「うまスクエア」だ。

 この「うまスクエア」は、そんじょそこらの競馬サイトとはモノが違う。なぜなら、まずすべてのコンテンツが完全無料という衝撃のサイトなのである。某競馬サイトでは有料コンテンツとなっているような内容が、ここでは完全無料で利用することができる。これは100円でも多く馬券に費やしたいファンにとって朗報。さらにそのコンテンツは、どれもここでしか見られないような秀逸なものばかりなのである。この2点だけでも、この「うまスクエア」がどれだけ価値が高いかおわかりいただけるだろう。

 特に今週末は注目のヴィクトリアマイルが行われる。そこでこのヴィクトリアマイルを的中させるためのコンテンツやもっと楽しむためのコンテンツを紹介しよう。

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レースの予想に必見の重賞攻略パック

 なんといってもレースの分析は最重要。特に今年のヴィクトリアマイルは非常に難しい。そこで利用したいのが「うまスクエア」の『重賞攻略パック』だ。ここでは【高い確率で馬券になる過去データ・結果を大きく左右する枠順データ・カギを握るキーパーソン・馬の好不調を示すバロメーターである追い切り】に着目し、厳選した3頭を紹介。

 4月の皐月賞(G1)では、1番手に勝ったエフフォーリア、2番手に8番人気で2着に入ったタイトルホルダーを抜擢。この2頭の決着で馬連は43倍の好配当となったが、『重賞攻略パック』を参考にしていれば難なく的中できたレースだった。内容もわかりやすく読みやすい、そして的中につながると三拍子揃ったコンテンツ。今週末のヴィクトリアマイルでも衝撃の穴馬が選ばれるかもしれない。ぜひレース前にチェックしたいところだ。

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皐月賞では人気薄ながら好走して2着に入ったタイトルホルダーを抜擢!

 さらに「うまスクエア」の代表的なコンテンツである『採れたてトレセン情報』も見逃せない。JRAは美浦トレーニングセンターと栗東トレーニングセンターにそれぞれ厩舎や騎手が分かれているが、その内部の情報が馬券の大きなヒントになることが少なくない。たとえば、なぜあの騎手があの馬に乗るのか、なぜあの馬がこのレースに出走するのか、など。それらの関係者の本音は、なかなか表(スポーツ紙やテレビなど)には出てこない。そんな内部事情を明らかにするのが、この『採れたてトレセン情報』だ。

 先日行われた天皇賞・春に出走したウインマリリンに関するネタは非常に興味深いものだった。同馬は5着で健闘したといえる結果だったが、関係者の内心は複雑だったはず。その理由については、ぜひ「採れたてトレセン情報」のバックナンバーをご覧いただきたい。もちろん、そのバックナンバーもすべて無料だ。当然、ヴィクトリアマイルでも驚くようなトレセン情報が公開されるだろう。それもお見逃しなく。

 この2つだけでも大満足なのだが、「うまスクエア」にはさらにぜひチェックしてほしいコンテンツがある。たとえば、シンプルに【コース・騎手・距離・血統・穴気配】といった5つのNo.1の馬を買う『カンタン即実践!1分ボックス予想』は、「馬券の購入締め切りまであと数分しかない!」という時に重宝する。

 ほかにも、元プロ野球選手ながら現役馬主であり、G1馬のオーナーである佐々木主浩氏の予想コラム『大リーグボール22号』、司法書士試験に合格した頭脳を持つ血統スナイパー境和樹の『穴馬券ネオメソッド』も読み応え十分。これらのコンテンツが毎日のように更新され、そして週末はさまざまな切り口で重賞レースを解析している。これが「競馬もりあげサイト・うまスクエア」なのである。

 以上のように「うまスクエア」は、競馬ファンはもちろん、これから競馬を始めようと考えているビギナーにとっても必要なコンテンツが、すべて無料で利用できる。厄介な個人情報の登録は必要なく、メールアドレスのみですぐに利用できるのだから安心だ。しかも、この無料は今週だけではない、オークス、日本ダービー、安田記念、そして年末の有馬記念まで、すべてが無料なのである。ますます盛り上がる競馬を楽しむためにも、これからは欠かさずこの「うまスクエア」を利用するのがベストだろう。

(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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