ドリームジャンボより現実的な一攫千金は競馬!JRA日本ダービーの隠れ穴馬とは?の画像1
豪華メンバーが揃う今年の日本ダービー

 現在、ドリームジャンボ宝くじが発売中だ。1等・前後賞合わせて5億円という配当は、このコロナ禍にあって一獲千金を狙う多くの人にとって魅力的。しかし、1等の当選確率は1000万分の1、さらに3等100万円も100万分の1となっており、あまり現実的とはいえない。

 そこで、より現実的な一獲千金の手段として競馬がオススメだ。特に今週末に行われる東京優駿(日本ダービー/G1)は、日本中が注目するレースでありながら好配当が期待でき、歴史に残る注目の一戦なのである。

 昨年は“無敗の三冠馬”コントレイルが話題となった日本ダービーだが、今年も無敗で皐月賞を制したエフフォーリアが人気の中心。さらに、牝馬ながらソダシとともに世代を代表する実力馬サトノレイナス、日本ダービー現役最多勝利の武豊騎手が騎乗するディープモンスター、前走で重賞を勝利して勢いに乗るレッドジェネシス、ワンダフルタウン、シャフリヤールなど、3歳最強馬を決めるに相応しい強豪が顔を揃えた。

 エフフォーリアがコントレイルやディープインパクトのように無敗のダービー馬となるのか、サトノレイナスがウオッカに続く牝馬のダービー馬になるのか、いかに重要なレースかおわかりいただけるだろう。

 そんな日本ダービーは、普段競馬に関心がなくても馬券を購入してみようと考えるビギナーも多い。ちょうどドリームジャンボと時期が重なっていることもあるが、競馬のほうがより現実的。たとえば、この日本ダービーで1着を当てる単勝馬券は17分の1の確率で、17頭すべてを買っても17通りでいい。さらに、1着と2着を的中させる馬連も136通りに収まるのだから最大136分の1であり、宝くじよりはるかに的中させやすい。

 そしてこの春競馬を見てみると、日本ダービーにつながる皐月賞(G1)やNHKマイルカップ(G1)は波乱の結果となっており、当然、日本ダービーも波乱含み。つまり、一獲千金のチャンスなのだ。しかも、日本中が注目するこのレースを的中させれば、周囲に一目置かれる存在となるだろう。

 そんな日本ダービーを的中させるには、どんな方法があるのか。スポーツ紙や競馬専門紙、周囲の競馬好きの予想、それとも自分の予想で信念を貫くのか。結論からいえば、どれも的中の根拠に程遠い。ここはやはり、競馬情報のプロによる予想がベストだ。

 競馬予想のプロは数多くいるが、競馬情報のプロは少ない。その理由は、本物の競馬情報を入手できる人間が限られているからだ。しかし、生き物であるサラブレッドを扱う以上、担当する関係者からの正確な情報は必須。そこで、ありとあらゆる競馬情報に精通した本物のプロフェッショナル集団である「競馬セブン」に注目した。

 競馬セブンは創業24年という歴史を持ち、これまで数多くの伝説的な的中をファンに提供してきた。G1レースの桜花賞、天皇賞・春、NHKマイルカップをはじめとして今年に入ってからすでに50本以上の万馬券を当てたほか、この春は多くのレースを的中させている。また、過去に春のG1レース期間中に3連単・41万680円という特大万馬券を的中させているが、これは100円が41万円になって戻ってくる衝撃の万馬券。仮に1点あたり500円の購入なら払戻金は200万円超だ。やはり、宝くじとは比較にならない魅力がある。

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春競馬開幕の高松宮記念もズバリ的中!

 彼らがここまでの的中を成し遂げられるのは、本物の競馬関係者が多く所属しているからだ。競馬セブンの総監督は、元JRA騎手であり、しかも元JRA騎手学校の教官として福永祐一騎手や池添謙一騎手などを育てた徳吉一己。

 彼だけでも比類なき存在だが、さらに、元JRA調教師として東西のトレセンで活躍した嶋田潤、小原伊佐美、二本柳俊一といった大物、加えて競馬記者歴40年以上という大ベテランの古川幸弘、元札幌馬主会の理事という経歴を持つ斉藤隆、社台スタリオンステーション荻伏の場長を務め、社台グループの基礎を築いた林勲、まさにどんなマスコミも揃えられない本物の競馬関係者が所属している。

 彼らを中心とした競馬セブンの情報網は全国に広がっており、どんな些細な情報も逃さず入手することができる。そしてその情報は徹底的に裏付けを取り、あらゆるデータとともに精査され、全国の競馬ファンに届けられるのだ。これだけで、いかに彼らの持つ情報が特別か、おわかりいただけるだろう

 そんな競馬セブンが日本ダービーに関してどんな情報を入手しているのか、誰もが気になるところだろう。今回、特別に競馬セブンから日本ダービーに関するコメントが届いているので、報告しよう。

「日本ダービーのニュースを見ていると、どこもかしこもエフフォーリアとサトノレイナスばかりに話が集中しています。確かにその2頭を扱えばスポーツ紙も売れますし、ファンからのアクセスも増えるので、ビジネス的には正解でしょう。しかし、それが日本ダービーの結果につながるかは甚だ疑問です。というのも、この日本ダービーで注目すべきは、人気を背負うエフフォーリア、サトノレイナス、シャフリヤールなどの陣営が恐れている人気薄の【隠れ穴馬】です。

 日本ダービーに限らず、春のG1レースは多くの【隠れ穴馬】が激走し、万馬券を発生させてきました。たとえば桜花賞では、8番人気で3着のファインルージュ、NHKマイルカップでは7番人気で2着のソングラインなどがそうですね。競馬セブンは、それらの【隠れ穴馬】を独占的に把握することで、いずれも万馬券を的中させています。

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桜花賞は馬連も万馬券をズバリ!

 今年の日本ダービーに出走する【隠れ穴馬】は、厩舎関係者も馬主も他の陣営からマークされることを避けるために、マスコミに対して強気なコメントは控えています。結果としてマスコミもノーマークの存在なので、人気も上がらず配当が上がるという好循環となっています。

 そもそも今は新型コロナウイルスの感染防止対策で、マスコミはJRAから取材規制を受けており、入手できる状況もごくわずか。しかし、競馬セブンは取材規制の影響がなく、直接、関係者から情報を聞き出すことができます。ゆえに、この日本ダービーも自信の【隠れ穴馬】でしっかりと的中を狙います。

 なお、日本ダービーでは、コロナ禍に負けないために、そして競馬をさらに多くの人に楽しんでもらいたいと考え、特別に【無料提供】を実施します。注目の【隠れ穴馬】を含めた厳選馬連3点勝負を提供しますので、ぜひこの情報を参考にして馬券を購入してください」(競馬セブン担当者)

 これは素晴らしい話である。競馬情報を知り尽くすプロフェッショナル集団の競馬セブンが、独占的に入手した【隠れ穴馬】を含めた厳選した予想を【無料】で提供してくれるというのだ。これを利用しない手はない。今すぐこの無料情報の入手方法をサイトでチェックしておこう。そして来週末の安田記念(G1)、夏競馬を締めくくる宝塚記念(G1)に向けて、競馬セブンの実力もしっかり把握しておこう。

(文=編集部)

CLICK→【無料公開!日本ダービー・隠れ穴馬含む「馬連3点勝負!」】競馬セブン

※本稿はPR記事です。

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