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最強牝馬・グランアレグリアが登場する安田記念

 激戦となった東京優駿(日本ダービー・G1)が終わり、6週続いた春のG1レースも今週末の安田記念で一区切りとなる。“春のマイル王”を決める安田記念は、過去にロードカナロアやモーリス、ウオッカなどが勝利してきたレース。今年はコロナ禍で海外馬は不在だが、日本中央競馬会(JRA)を代表する実力馬が揃い豪華な一戦となった。

 安田記念はファンにとって特別な位置付けがされるレースで、日本ダービーでの負け分を取り戻す絶好のチャンスとしても知られている。というのも、安田記念は現在5年連続で1番人気が敗退し、なんと過去10年の3連単平均配当は19万2240円と、波乱続出のレースなのである。

 今年はヴィクトリアマイル(G1)を圧勝した世紀のマイル女王・グランアレグリアを筆頭に、3歳マイル王・シュネルマイスターが電撃参戦、そして2019年の優勝馬・インディチャンプや昨年の3歳マイル王・ラウダシオンなどが出走を予定。しかし、あのアーモンドアイでさえも2年連続で敗退したレースであり、ここでも断然の1番人気が予想されるグランアレグリアで絶対とは言えないのである。

 そこで、この安田記念を的中させるべく、安田記念と同じマイルの重賞レースで怒涛の的中を成し遂げ、多くの「馬券長者」を生み出している「ホースメン会議」に注目した。このホースメン会議は“競馬の神様”故大川慶次郎氏が設立し、創業から40年という老舗中の老舗。40年前といえば、武豊騎手がデビューする前の時代。それほどの歴史があり、今日まで継続しているのだから、まさに競馬界の裏も表も知る存在といえよう。

 そのホースメン会議が、マイルという特別な距離の重賞レースで結果を出しているのは、難解な安田記念で的中を目指すファンにとって心強い。実際にどんなレースを的中させているのか、その成績を見てみよう。

 まず、4月に行われたアーリントンカップ(G3)では、馬連・6780円だけでなく3連単も21万5700円という超特大の20万馬券を的中させている。仮に1点当たり500円の購入なら100万円超の払い戻しになるのだから、これには誰もが驚かされる。

 このレースのポイントは、10番人気で2着に入ったリッケンバッカー、そして7番人気で3着だったレイモンドバローズだ。ともに下級条件を勝ち上がったばかりの人気薄で、ほとんどのスポーツ紙や競馬専門紙はこれらの馬を軽視していた。そんな2頭の激走を見抜いての21万馬券的中なのだから、いかにホースメン会議の情報力と分析力が優れているかわかるだろう。このレースでは【50万円以上の払い戻し】を手にしたファンが多数おり、一時期祭りのような状態だったという。なんとも羨ましい限りだ。

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3連単・21万馬券を的中させたアーリントンカップ(G3)

 さらに、安田記念の前哨戦となるマイラーズカップ(G2)も見事に万馬券を的中。1番人気で敗退したエアロロノアを軽視したこともさすがだが、9番人気で3着に飛び込んだカイザーミノルの激走を見抜いたことが素晴らしい。これもホースメン会議だけが知りえた情報と、ハイレベルな分析がなし得た万馬券的中だったといえる。

 ほかにも多くのレースを的中させているが、すべてを挙げれば途方もない量となってしまうので、割愛しておく。しかし、以上の結果からも、いかにホースメン会議の情報力と分析力が、今週末の安田記念に向けて大きな武器となるか、おわかりいただけたはずだ。そこでこのホースメン会議に、安田記念に関する最新情報、そして的中につながる重要な結論を聞き出すべく話を聞いた。

「昨年も的中させた安田記念ですが、今年もかなりの手応えを掴んでいますよ。ファンの皆様が注目しているポイントといえば、やはり前走のヴィクトリアマイルを制し、古馬のマイルG1を完全制覇したグランアレグリアでしょう。

 管理する藤沢和雄調教師は来年2月で定年引退となるため、この安田記念は藤沢厩舎として最後のレースです。それだけに意気込みは相当なものですが、グランアレグリアは前走のヴィクトリアマイルから中2週と間隔が詰まっており、状態面の把握が非常に重要。しかし、その内部事情はしっかり把握できています。

 なぜなら、藤沢調教師と弊社に所属する米原聡(大阪スポーツ本紙歴37年)は長年にわたる付き合いがあり、これまでもさまざまな話を聞いてきました。40年以上前、当時イギリス競馬の現地取材をしていた米原が、イギリスで厩務員をしていた藤沢師と出会ったことから始まります。

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競馬化を代表するホースメン会議の予想家陣

 また、グランアレグリアが出走したレースで弊社は、桜花賞(G1)の3万1810円、阪神カップ(G2)の3万5220円、さらには昨年の安田記念(G1)、スプリンターズステークス(G1)、マイルチャンピオンシップ(G1)などを的中させてきました。

 今年の安田記念でグランアレグリアが買えるのか、それともまったく不要なのか――、その結論はもちろん、実は激走必至の穴情報馬に関する裏ネタもキャッチしております。安田記念は過去10年の3連単平均配当が20万円近い、荒れるレース。今年は高配当馬券が飛び出す雰囲気が出ておりますので、日本ダービー後の勝負レースにもってこいといえるでしょう。

 なお、この安田記念は、日本ダービーで盛り上がった競馬人気をさらに高めるため、厳選に厳選を重ねた【3連単買い目】を無料で公開いたします。アッと驚く内容となっておりますので、どうぞ今週末の安田記念はホースメン会議の情報にご期待ください」

 競馬ファンにとって日本ダービーは1年の区切りであるが、数あるレースのひとつでしかない。そして日本ダービー以上に馬券妙味のあるレースが数多くあることも事実。今週末の日曜日に行われる安田記念は、まさにそんな一獲千金を狙いやすいレースといえるだろう。

 アーリントンカップで50万円を獲得したファンが多数いたホースメン会議の情報を物差しにすれば、夢は大きく「50万円獲得」でいいだろう。日本ダービーで悔しい思いをした人はその負けを取り戻すために、逆に日本ダービーで美味しい思いをした人はその利益をさらに増やすために、今週末の安田記念はホースメン会議の無料情報を活用することが「必勝の一手」となるはずだ。

(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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