JRA宝塚記念、クロノジェネシス&レイパパレを脅かす超穴馬…武豊超えの大騎手も注目の画像1
大阪杯優勝馬・レイパパレが宝塚記念に参戦!

 東京オリンピックの開幕まで約1カ月となり、世の中も慌ただしくなってきた。肝心の新型コロナウイルスは、緊急事態宣言やワクチンの効果もあって感染状況が落ち着き始めたとはいえ、今年の前半もコロナ禍に振り回されたといえる。6月もいよいよ終盤を迎え、スカッとした気持ちで2021年の前半を締めくくりたい。

 これから夏に向けてさまざまなレジャーが盛り上がっていくが、今週末は春競馬の締めくくりとなるグランプリの宝塚記念(G1)を楽しみたい。

 年末の有馬記念同様にファン投票が行われ、春競馬の集大成となるこのレース。昨年の三冠馬コントレイルとデアリングタクトは不在だが、昨年の宝塚記念1~3着馬であるクロノジェネシス、キセキ、モズベッロ、さらに大阪杯優勝馬レイパパレ、菊花賞2着馬アリストテレス、実力牝馬カレンブーケドール、白毛のシロニイなど、多彩なメンバーが出走予定。大きな盛り上がりを見せた春競馬のフィナーレに相応しいビッグレースとなった。

 しかし、宝塚記念は波乱続出の難解なレース。現在、1番人気は6連敗中で、2020年は3連単・18万馬券、2018年も3連単・49万馬券など、過去10年すべて万馬券決着となっている。つまり、この宝塚記念こそ、ファンにとってサマージャンボ宝くじのようなレース。もちろん、馬券は20歳以上であれば誰でも購入できるのだから、誰でも一獲千金のチャンスなのである。

「この宝塚記念を的中させ、夏の臨時ボーナスを手にしたい!」

 そんな願望を叶えるために必要な最新の内部情報、そして正確な分析を入手するため、武豊騎手超えの記録を持つ、元JRA騎手の安田富男氏が所属する「シンクタンク」に注目した。

 この「シンクタンク」は、国民的アイドルホースとして競馬人気に貢献したハイセイコーやオグリキャップに騎乗した増沢末夫氏(元JRA騎手・JRA調教師)が最高顧問となり、中野渡清一氏、平井雄二氏、境征勝氏など、日本競馬に名を刻んできた本物の競馬関係者を筆頭に、あらゆるジャンルに精通したプロたちが集結している。

 そのひとりである安田氏は、武豊騎手よりも早く1996年にJRA史上初となる全10場重賞制覇という記録を達成。当時その記録を狙っていた藤田伸二元騎手や武豊騎手の猛追を振り切っての偉業だった。今と違って重賞の数が少ない時代であり、今でも6名しか達成していない大記録。川田将雅騎手や福永祐一騎手でさえも未達成で、その価値は絶大だ。

 そんな安田氏などの大物競馬関係者が揃う「シンクタンク」が、宝塚記念で買うべき【衝撃の5頭】を【無料で公開】すると発表した。しかもその5頭には、宝塚記念で1~2番人気を分け合うクロノジェネシスとレイパパレを上回る期待度の高い超穴馬がいるとのこと。その真否を確認すると、驚きの回答が届いた。

「今年の宝塚記念はコントレイル、デアリングタクトという2頭の3冠馬が不在となり、中心と目されるのは去年の覇者クロノジェネシス、無敗の大阪杯勝ち馬レイパパレ、春の天皇賞で3着と健闘したカレンブーケドールといったところでしょう。いずれも牝馬というのが、今の競馬界を象徴していますね。

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シンクタンクの平井雄二元JRA調教師

 こうした有力馬に死角はあるのか。一角崩し、はたまたすべてを覆すような惑星がいるのかが、今年のレースの焦点になるでしょう。現時点で名前は公表できませんが、我々はその可能性を秘めた穴馬の存在を独自にキャッチしており、順調に出走できるようなら面白い存在、すなわち“高配当の使者”にもなり得ると睨んでいます。

 大事なのは、他のファンやマスコミが見落とすような穴馬の存在を把握し、その情報によって高配当を狙うことです。それが馬券を的中させるだけでなく、大きな利益を得られるかどうかにつながります。しかし今、コロナ禍でJRAはマスコミに取材規制を実施しており、ほとんどのマスコミは十分な取材ができる状況にありません。

 ですがシンクタンクには関係者に電話、メール、LINEなどで直接連絡を取ることができる情報ルートが多数在籍しており、取材規制の影響はなく余すことなく情報を入手することができます。ゆえに一般マスコミとの情報格差は増す一方といえるでしょう。

 2018年の宝塚記念では、誰もがノーマークだった10番人気の香港馬ワーザー(2着)の激走情報を入手し、馬連・9200円の高配当を的中。さらに2019年も勝利したリスグラシューから3連単・1万4560円、3連複・2720円、馬連・970円の万馬券も的中させていますが、今年は過去に的中させたどの宝塚記念よりも手応えを感じています。そして宝塚記念の馬券候補となる鉄壁の5頭を、今回特別に無料公開とさせていただきます。

 この春に無料提供を実施したレースは、NHKマイルカップで1着シュネルマイスター、2着ソングライン、3着グレナディアガーズの馬券圏内3頭を選出し、馬連・3690円、3連複・3540円、3連単・2万1180円で決着。桜花賞でもソダシ、サトノレイナス、ファインルージュの馬券圏内3頭を選出し、万馬券決着となっております。

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NHKマイルカップは推奨した3頭で万馬券決着!

 今週末の宝塚記念も、NHKマイルカップの2着ソングライン(7番人気)、桜花賞3着ファインルージュ(8番人気)のような、アッと驚く穴馬がいますので、ぜひこの無料情報を参考にしてほしいですね」

 この春絶好調の「シンクタンク」は、桜花賞とNHKマイルカップで万馬券を的中させたほか、大阪杯、東京優駿(日本ダービー)、安田記念といったG1レースを的中。3~5月で的中させた万馬券は、なんと42本というから恐れ入る。コロナ禍でマスコミが取材規制の影響を受けるなか、万全の情報収集体制を構築する「シンクタンク」は、何の影響も受けず的中を量産している。

 この宝塚記念で何を参考に馬券を買うのが正しいのかは、一目瞭然だ。そして、さらに盛り上がる夏競馬も、「シンクタンク」にとっては『馬券天国』であり、絶好のドル箱開催だという。実際、北海道シリーズ開幕週(6月12、13日)には、万馬券10本の“的中ラッシュ”をもたらしたとのこと。今年は「シンクタンク」の情報を活用し、いつもと違う夏を過ごしてみるのもいいだろう。

(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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