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7月9日、ソニーのハイエンドスマホ「Xperia 1 III(エクスペリア・ワン・マークスリー)」が発売された。前機種「Xperia 1 II」でも十分完成度が高かったので、本機種ではどの機能が強化されたのか、以前から多方面で取り上げられていた。知れば、その質の高さに手に入れたくなるところだが、なんせ高額。3キャリアの総額にもばらつきがあるのも気になる。

ドコモユーザーにXperiaファンが多いことが最安値を後押し

ソニーの新型「Xperia 1 III」最安値ですら15万円超という高額にいったいなぜ?おトクに買う方法は?の画像1
(Image: Gabo_Arts / Shutterstock.com) フラットな背面やパンチホールのない平面ディスプレイは前機種を踏襲

 ソニーのハイエンドスマートフォン・Xperia 1 IIIは、画面比率21対9の6.5インチディスプレイ、最上位スマホ向けのチップセット「Snapdragon 888」、メモリー12GB、ストレージ256GB/512GBを搭載するフラグシップ機。

 ゲーミングスマホとまではいかないが、スクロールも遅延が少なく見やすく、美しい描写は写真や動画の視聴でも快適と評価が高い。また、搭載しているレンズは、35mm判換算で16mmの超広角カメラ、24mmの広角メインカメラ、70mmと105mmの望遠カメラの4つ。このうち、70mmと105mmのレンズは、「世界初」と…

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