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JRAスプリンターズS、万馬券に直結する隠れ穴馬…プロとアマの予想の差に愕然

文=編集部
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誰もが注目する秋競馬の開幕

今年の秋競馬で勝つ秘訣

 待ちに待った秋競馬の開幕だ。いよいよ今週末のスプリンターズステークスを皮切りに、秋華賞、菊花賞、天皇賞、そしてジャパンカップや有馬記念と続く秋のG1シーズンがスタートする。昨年に続き今年もコロナ禍の影響は避けられず、競馬場は観客数に制限があり、また場外馬券場でも馬券の購入などが制限されている。それでも競馬の魅力は変わらず、この秋も大きな盛り上がりを見せることは間違いない。

 競馬の魅力は、なんといっても馬券、そしてレースの迫力、人と馬が織りなすさまざまなドラマだ。そのなかでもファンとしては、やはり一獲千金を狙った馬券戦術に力を入れる人も多い。最高配当6億円のWIN5を筆頭に、100円が数万円の払い戻しとなる万馬券といった魅力的な馬券。宝くじやロトなどよりも身近で現実的な投資がそこにあるのだ。

 特にG1レースは配当も大きくなりやすく、また知名度の高い馬が多くいることで馬券売上は数百億円にも達するのだから驚きだ。そんなG1レースを運任せに買うのではなく、しっかりとした馬券戦略をもって利益を得ることが理想的な姿。とはいえ、一般競馬ファンにとって、それは夢のまた夢。偶然的に1レースや2レースの的中はあっても、トータルで利益を得るような戦略を立てることは難しい。さらに仕事に追われるサラリーマンが、週末の限られた時間で完璧な予想をするのも困難。そういった時こそ活用したいのが、プロの競馬関係者が提供するG1レースの無料情報だ。

「これぞプロ」と実感する情報力

 競馬予想において、プロとアマチュアの線引きは難しい。しかし、明確にプロの競馬関係者と断言できるのは、実際に競馬サークル(編注:直接的な競馬関係者のこと)内で活動していた人物だけであろう。

 なかでも、あらゆる分野のスペシャリストが集結した「競馬セブン」は、業界屈指のプロ集団といえる。創業24年の歴史を持つ競馬セブンには、全国から集結したさまざまな競馬関係者が多く所属している。代表的なメンバーを紹介すると、まずは総監督を務める徳吉一己氏に驚かされる。彼は元JRA(日本中央競馬会)の騎手であり、引退後はJRA競馬学校の教官として、今や競馬界を代表する福永祐一騎手や池添謙一騎手といったトップジョッキーに指導していたのだ。

 これだけで一般競馬ファンや競馬マスコミとは天と地ほどの差があるといえよう。さらに、元JRA調教師の小原伊佐美氏は名馬タマモクロスを管理していた名伯楽であり、貴重な馬産地情報を把握するのは、元札幌馬主協会理事の斉藤隆氏という大物。極め付きは、競馬界を牽引する社台グループの情報を知り尽くす林勲氏だ。社台スタリオンステーションの場長を務めていた経歴からも、どれだけ重要な人物だったかわかるはず。

 これほどの大物関係者が揃っているのだから、他とは一線を画すのは間違いない。そしてその実績は彼らがファンに提供してきた実績からも証明されている。

的中のオンパレード

 前述したように、彼らがどれほど正確な情報を有しているかは、その的中実績が証明している。例えば、今週末に行われるスプリンターズSに関連しているレースでいえば、前哨戦のセントウルステークス(G2)で馬連・3連複・3連単をパーフェクト的中。そして春の短距離王決定戦・高松宮記念(G1)でも万馬券を的中。そして昨年のスプリンターズSも的中と、まさに非の打ち所がない結果を残している。

 しかも昨年は、スプリンターズSを皮切りに、デアリングタクトが牝馬三冠を達成した秋華賞で3連単・4万4110円の万馬券などを的中させ、続くコントレイルが無敗の三冠馬となった菊花賞、アーモンドアイが勝利した天皇賞(秋)も的中と、4連続G1レース的中をやってのけている。

 さらに、今年春のG1レースも、11戦8勝で的中率72.7%というハイアベレージを記録。そのなかには桜花賞、天皇賞(春)、NHKマイルカップなどで万馬券を的中させ、馬連のみの購入でも166万8000円という衝撃の払い戻しを獲得している。はっきり言って、これは驚異的なレベルだ。かつてここまでの実力があるプロ集団があっただろうか。もっと早く彼らを知っていればと、大きく後悔するほどである。

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このレースだけで36万9000円の払い戻しとなった

スプリンターズSの見解は?

 ここまでの実績を見れば、競馬セブンが今週末のスプリンターズSについて、どんな情報を得ているのか、どれほどの手応えを感じているのか、非常に興味深い。今年のスプリンターズSは、近年でも屈指の好メンバーが揃ったといわれている。

 断然の主役であるダノンスマッシュには川田将雅騎手が騎乗。ライバルのレシステンシアにはクリストフ・ルメール騎手が騎乗。北九州記念(G3)を勝利した九州産馬ヨカヨカの回避は残念だが、昨年最下位からの下剋上を狙うビアンフェ、衝撃の上がり馬ファストフォースの2頭も出走。そして実力馬クリノガウディー、ピクシーナイト、モズスーパーフレアなど見どころ満載なうえ、波乱含みで高配当も期待できる一戦だ。

 そのなかで競馬セブンが特に注目しているのは、ダノンスマッシュでもレシステンシアでもない、意外な隠れ穴馬だという。

高配当を呼ぶ隠れ穴馬とは?

 今年の出走馬を見ると、ダノンスマッシュとレシステンシアにマスコミの関心が集まるのは間違いない。一方で、その2頭に人気が集中すればするほど、マスコミノーマークの穴馬に絶好のチャンスがやってくるというのだ。

 その穴馬はスプリンターズSを目標に完璧な仕上げで出走し、勝利に向けた完璧な作戦をすでに確立。ダノンスマッシュやレシステンシアであっても逆転できるほどの手応えを、すでに陣営は感じているという。その隠れ穴馬の激走情報を極秘に入手したのは、競馬セブンのみ。競馬界に巨大な人脈を持ち、関係者からも信頼の厚い彼らだからこそ、この情報を入手できたのである。そしてファンも、スプリンターズSでの高配当馬券的中は、この穴馬情報を入手できるかどうかにかかっているといえよう。

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高松宮記念も穴馬の激走を見抜き、万馬券を的中!

 馬券は、競馬ファンでなくても20歳以上であれば誰でも買える。この秋から馬券を買ってみたいと考えている人にとっても、競馬セブンだけが知る“隠れ穴馬情報”は必見といって間違いない。しかも競馬セブンによれば、スプリンターズSは秋競馬の開幕を告げる重要なレースで、競馬関係者の立場としても大きく盛り上げたいという意向がある様子。

 そのため特別企画として、隠れ穴馬を含めた「厳選馬連3点勝負」を無料で一般公開すると発表している。スポーツ紙や競馬専門紙といった競馬マスコミの予想では、馬連は7点や8点が当たり前。その半分以下の点数で的中を宣言しているのだから、投資金は半額以下で済む。無駄な購入点数を減らすこともファンにとっては重要な要素であり、やはり競馬セブンは別格だ。

 スプリンターズSから始まる秋のG1シーズンで的中と利益を得るためにも、彼らが無料で提供する情報は必見。スプリンターズSも秋華賞も有馬記念も、競馬セブンの情報を活用して競馬の勝ち組を目指してほしい。

(文=編集部)

CLICK→【無料公開!スプリンターズS「馬連3点勝負!」】競馬セブン

※本稿はPR記事です。

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