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JRAジャパンカップ、三冠馬コントレイルに最終審判!絶対に買うべき意外な穴馬

文=編集部
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いよいよコントレイルの評価が判明する

歴史に残る一戦が始まる

“コントレイルは強いのか、それとも弱いのか”

 最後の審判となる究極の一戦が、今週末に東京競馬場で行われる日本中央競馬会(JRA)のジャパンカップ(G1)だ。昨年、ディープインパクトに続き無敗のクラシック三冠を達成したコントレイル。その強さは“ディープインパクトの再来”とも言われた。しかし、その後のジャパンカップでアーモンドアイに負け、今年の大阪杯、そして天皇賞・秋も敗退と、昨年の菊花賞勝利を最後に3連敗中。成長力を疑問視する声もあり、その汚名を返上するラストチャンスが、このジャパンカップである。

 このジャパンカップはコントレイルにとって引退レース。ここを勝利できるか否かによって、引退後の種牡馬としての価値、つまり種付け料や相手の牝馬の質に影響する。ディープインパクトは種牡馬となって数々の名馬を生み出し、オルフェーヴルも産駒マルシュロレーヌがブリーダーズカップ・ディスタフ(G1)を勝利と結果を出しているだけに、同じ三冠馬のコントレイルにかかる期待も高いだろう。

 そのコントレイルに立ちはだかるのは、今年の日本ダービー馬シャフリヤールだ。ただし、復帰戦となる神戸新聞杯(G2)は1番人気に支持されながら4着と敗退。雨が降った馬場のせいという声もあるが、それだけが敗因と簡単に片付けられるものではあるまい。

 さらに、日本ダービー馬で10月の京都大賞典(G2)で2016年以来の勝利を達成したマカヒキ、同じく日本ダービー馬ワグネリアン、菊花賞馬キセキ、前哨戦のアルゼンチン共和国杯(G2)を制したオーソリティ、カレンブーケドール、ユーバーレーベン、アリストテレスと、興味深いメンバーが揃った。

 もちろん、海外から参戦する3頭の外国馬、ジャパン、ブルーム、グランドグローリーも侮れない存在。ジャパンカップは優勝賞金が今の3億円から来年は4億円にアップすることも決定しており、その賞金額に恥じない激戦となるだろう。

 また、ジャパンカップはファンにとっても大きな意味を持つレース。昨年の馬券売上は272億円を超える破格の金額。その75%が払い戻しで還元されるから、およそ200億円。競馬はその払戻金を取り合うゲームでもある。加えて、ジャパンカップは通常のレースよりも配当が高くなる傾向にあり、仮にコントレイルとシャフリヤールの決着であっても、それなりのオッズが見込める。そして、日本中が注目するこのレースを的中できれば、周囲から“神”と崇められるかもしれない。そういった意味でも、ぜひこのジャパンカップは馬券で勝負したいレースだ。

 しかし、難解な国際招待競走であるジャパンカップは、簡単に的中できるほど生易しいものではない。現にコントレイルとシャフリヤールを脅かす、意外な穴馬がスタンバイしていることが発覚。その詳細を把握し、しかもその情報を一般向けに無料公開すると発表したのが、創業40年の歴史を持つプロ中のプロ集団「ホースメン会議」だ。

 創業40年ということは、今年で41回目を迎えるジャパンカップとほぼ同じ歴史を持つ。つまり、創成期からジャパンカップを見続けてきたわけで、このレースの特性や傾向、そして関係者の思惑や、どういった馬が好走しやすいかなどを知り尽くしている。

 さらに、ホースメン会議に所属する一流スタッフが、その情報精度と分析力を強力に後押し。多くの競馬ファンから『最強の競馬予想家集団』と評されているが、あながち言い過ぎとも思えない。では、実際に彼らはどんな情報を入手し、どんな結論に辿り着いたのであろうか。

40年の歴史だけが証明できるもの

「ホースメン会議は、“競馬の神様”と呼ばれ、今の競馬予想の礎をつくり上げた故大川慶次郎が設立し、今年で40年の歴史があります。40年間変わらず競馬情報の収集と分析に集中し、それを極めることだけを追求してきました。そしてファンの皆様に確かな情報、的中の感動を届けたい、そんな大川の想いを今も受け継いでいます。

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大物関係者が揃うホースメン会議

 現在総監督を務めるのは、大川の愛弟子として日本競馬予想界を牽引する能勢俊介。彼はさまざまなメディアで活躍していますが、能勢が本気で『これは獲れる』と確信した時は、多くの伝説的な結果を生み出してきました。そして能勢をサポートするのが、元JRA騎手で菊花賞などのG1レースを制した東信二。後輩である騎手や厩舎スタッフからの情報はもちろん、さまざまな関係者とのつながりで、マスコミでは入手できない本音や裏ネタを数多く把握しています。

 また、東西の大物調教師と懇意にする“関西競馬記者のドン”として知られる米原聡など、超一流のスタッフが揃いレースを分析しています。そのメンバーが全員一致で『これは絶対に買い』だと断言するのが、ジャパンカップに出走する“ある穴馬”なのです」(ホースメン会議スタッフ)

 ホースメン会議の説明を聞くと、これぞ本物という雰囲気がひしひしと伝わってくる。そして気になるのは、やはり彼らが掴んだジャパンカップの穴馬だろう。

「幸運なことに、コントレイルが引退レースとなり、レース後に引退式を行うことが決定しています。この背景には意外な噂があるのですが、ここでは控えておきましょう。いずれにせよ、これらがカモフラージュになり、我々が入手し絶対の自信がある穴馬については、多くのマスコミはほぼ触れていません

 また、このレースには外国からライアン・ムーアやクリスチャン・デムーロといった一流ジョッキーが来日し、さらに福永祐一、川田将雅、クリストフ・ルメール、ミルコ・デムーロ、武豊、横山武史といった日本のトップジョッキーも揃うことで、そちらに話題が集中しています。そういった要素が絶好の隠れ蓑になり、我々の期待する穴馬券の期待値が日を追うごとに上昇しているのです。これほど楽しみなレースはないでしょう」(ホースメン会議スタッフ)

 この話だけを聞いても圧倒されるが、さらにそれを後押しするのが、この秋の好調ぶりだ。

「ジャパンカップの前哨戦としてお馴染みのアルゼンチン共和国杯では、しっかり万馬券を的中。さらに、11月は多くの高配当馬券を的中させており、11月14日の東京11Rでは、11番人気で勝利したハーフバックを本命に馬連・1万1120円と3連単・19万3550円を的中となっております。

 参考にされた方からは『70万円以上儲けた、ありがとう!』といった声も。ほとんどのスポーツ紙や競馬専門紙で無印だった11番人気の馬に本命を打つわけですから、当然、マスコミでは把握していなかった裏情報があったわけです。ほかにも5万馬券などを的中させており、11月はかなりのプラス収支となりそうです」(ホースメン会議スタッフ)

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本気で儲けたいなら、本物のホースメン会議だ

 なんとも羨ましい話だが、我々にもまだまだチャンスは残されている。今週末のジャパンカップはもちろん、来週末のチャンピオンズカップや暮れの有馬記念においても、さまざまな無料情報を公開してくれるとのこと。まず、このジャパンカップについては以下の内容となっている。

「自信の穴馬が出走するジャパンカップは、競馬ファン拡大のチャンスですからね。現場の関係者からも要請がありますし、大きく協力していただいているので、なんとしても的中させたいと思っています。今回無料で提供するのは、穴馬3頭を含めた厳選買い目となります。完全無料ですので、ぜひ遠慮なく参考にしてください」(ホースメン会議スタッフ)

 超一流のスタッフ、ほかでは入手できない核心の情報、そして実力を裏付ける的中の数々。これだけ揃えば、これ以上の説明は不要だろう。日本中が注目するジャパンカップ、引退レースとなるコントレイルの裏に隠された激走情報を入手し、高配当馬券を狙おうではないか。このジャパンカップを逃せば、二度と同じレースはない。だからこそ、ホースメン会議が無料で提供するこのチャンスは、絶対に逃すべきではないと断言する。

(文=編集部)

CLICK→無料公開!【ジャパンカップの厳選買い目(穴馬3頭含む)!】ホースメン会議

※本稿はPR記事です。

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