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2022年、長澤まさみ&三上愛と競馬デビュー!東西金杯ダブル的中が狙える!

文=編集部
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昨年の中山金杯を制したヒシイグアス
昨年の中山金杯はヒシイグアスが勝利したが、今年は……

次の勝負は金杯へ

 エフフォーリアが勝利した有馬記念(G1)、そしてホープフルステークス(G1)も大盛り上がりとなり、競馬人気の凄まじさを世に知らしめた。490億円を超えた有馬記念の馬券売上もさることながら、有馬記念のレース後はTwitterなどのSNSで歓喜と悲鳴が飛び交ったように、日本中を巻き込んだビッグイベントであった。

 残念ながら2021年の日本中央競馬会(JRA)は終わってしまったが、なかには競馬に参加しそびれたと嘆く方もいるだろう。しかし、落ち込むことはない。なんと2022年のJRAは、1月5日の東西金杯から始まるのだ。

 この金杯は新年恒例の大一番であり、有馬記念以上に話題性のあるレース。有馬記念に参加できなくても、この金杯から競馬デビューを果たすのも悪くないだろう。新たにJRAの年間プロモーションキャラクターに選ばれた長澤まさみと三上愛は、その経歴やSNSを見ても競馬は初心者と思われる。つまり、この金杯から競馬をスタートさせれば、ちょうど長澤まさみたちと同じタイミングで競馬デビューとなるのである。それはそれでメモリアルなものであり、忘れられない思い出にもなろう。

 そもそも金杯とはどんなレースか、簡単に解説しよう。金杯は1952年にJRAで行われるようになり、1996年から中山と京都の2つに分かれ、中山金杯(G3)は今年で71回目を迎える伝統の一戦。先日行われた有馬記念が66回なので、それよりも歴史のあるレースだ。中山競馬場で行われる中山金杯は芝2000mのハンデ戦で、京都競馬場で行われる京都金杯(G3)は芝1600mのハンデ戦。現在、京都競馬場は改修工事中のため、昨年同様に京都ではなく中京競馬場で行われる。そういったこともあり、過去のデータが通用しにくいレースといえるだろう。

 過去の優勝馬は中山金杯がウインブライト、ラブリーデイ、サクラローレル、京都金杯はハットトリック、エイシンデピュティ、ダノンシャークなど後にブレイクした馬がずらり。素質馬のステップレース的位置付けにもある。しかし、馬券的には波乱続出であり、中山金杯は過去10年で9本の万馬券、京都金杯は過去10年すべてが万馬券で、昨年はなんと3連単・122万馬券が飛び出した。新年早々いきなり一獲千金が狙える大一番なのである。

2022年、長澤まさみ&三上愛と競馬デビュー!東西金杯ダブル的中が狙える!の画像2
クラシックで活躍したヴィクティファルスの取捨は?

 2022年の出走予定馬は、中山金杯がヴィクティファルス、ウインイクシード、トーセンスーリヤ、ロザムールなど。そして京都金杯はヴェロックス、エアロロノア、ステルヴィオ、バスラットレオンといった海千山千のくせ者ばかり。はっきり言ってどの馬が勝つのか、どんな力関係なのか、見当もつかない。さらに追い討ちをかけるように、年末年始はマスコミの人が足りず、取材がおろそかになってしまう傾向にある。それらを考慮するとこの金杯は、初心者はもちろんベテランの競馬ファンであっても的中させることは難しい。

 そこで注目したいのが、有馬記念を見事的中させ、年末年始も変わらず万全の情報収集体制を構築し、マスコミでは入手できない裏情報を把握している「競馬セブン」だ。

競馬を知る本物たちの情報

 競馬セブンは、競馬界にその名を轟かせた超大物関係者が多数所属しており、特に代表的な7名は誰もが認めるレジェンドクラスの競馬関係者。サラリーマンの競馬記者ではなく、完全に関係者側の人間なのである。当然、その人脈と情報力、そしてレースを見る眼はマスコミとは比較にならない。今回、そんな大物関係者が所属する競馬セブンから、特別に話を聞くことができた。

――2021年は大活躍でしたね。

担当者 2021年は多くの関係者からの協力、そして競馬ファンの皆様の支持もあり、スタッフはかなりの力の入れようでした。その結果、有馬記念を筆頭に多くのG1レースを的中させ、その払い戻しは馬連だけで200万円以上を獲得という成績。また、G1以外でも何本も10万馬券を的中させた重賞レースなど、毎週のように高配当馬券を的中させることができました。これは総監督を務める徳吉一己(元JRA騎手・元JRA騎手学校教官)、古川幸弘(競馬記者暦40年以上の現役競馬記者)、小原伊佐美(元JRA調教師)といった競馬セブンが誇るレジェンドたちの相馬眼、それを支えるスタッフの努力、そしてファンの皆様の期待があるからでしょう。

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有馬記念も的中させて約17万円の払戻金を獲得!

――2022年に向けての意気込みは?

担当者 2022年も初日の金杯から全力投球です。20年以上続けてきたルーティンになりますが、年末年始も変わらず関係者からの最新情報や本音、そして状態に関してもしっかりチェックしています。昨年の正月開催は10本の万馬券を的中させましたが、今年はその倍の数を狙っていますし、もちろんこの金杯も東西ともにしっかり的中させるつもりで準備を進めてきました。

――難しいと言われる正月競馬の攻略法は?

担当者 正月競馬は、さまざまな関係者の思惑が錯綜する特別な開催。この期間内に「なんとしても結果を出さなければいけない!」といった声が聞かれるのも正月競馬ならでは。毎週末に開催があるJRAの競馬関係者にとって正月は、連休が取れる特別な時期です。多くのリーディング上位厩舎は、この時期に長期休暇を取るのが恒例行事になっているほど。

 一方で、その強敵がいない手薄な正月開催に勝負を賭ける中堅厩舎も存在します。こういった厩舎の勝負馬は、ネームバリューからも過小評価されやすい傾向にあり、それが“美味しい馬券”に化けるのです。それを確かな情報収集力で拾えるかどうかが、この開催で勝ち組となれるか否かにつながるでしょう。

――金杯に向けて意気込みを聞かせてください。

担当者 今回の金杯は、中山も京都も一見すると中心馬がいない混戦模様と思われるでしょう。実際に、多くのスポーツ紙や競馬雑誌の見解を見ても、難解なレースとなっているようです。しかし我々としては、これらのレースにはいずれも絶対的な中心馬がいます。それが的中を導く馬であり、さらに高配当の使者となり得る人気薄格下馬もスタンバイ。この金杯に勝負をかける、ある厩舎の思惑が詰まった渾身の勝負馬といえるでしょう。

 当然のことながら、年末年始を家族と過ごしている競馬記者の方々では、こんな情報は手に入りません。その結果、あまり人気にならないため、かなりの配当が見込めるでしょう。今年は中山金杯も京都金杯も同じ傾向となっており、ダブル的中を目指しています。

――最後に一言お願いします。

担当者  本来であればこの情報は、一部の人にしか伝えられないようなレベルのものです。しかし2022年も競馬を楽しんでもらうため、もしくは2022年から競馬を始めたいと考えている皆様に、この特別な情報を無料で公開します。我々だからこそ入手できる本物の関係者情報、そして関係者の本音もお伝えします。なお、この無料情報は【中山金杯と京都金杯ともに馬連3点勝負】と非常に少点数となりますので、少額の資金でも多くの払い戻しが期待できます。より多くの皆様に参加していただきたいと考えていますので、ぜひご注目ください。

 競馬セブンには“泣く子も黙る鬼教官”と恐れられ、福永祐一騎手や池添謙一騎手などトップジョッキーを育てた元JRA騎手学校教官の徳吉一己氏など、競馬を知り尽くす本物の関係者たちが揃っている。その本物たちが自信をもって勝負するこの金杯情報は、新年早々誰もがお年玉を獲得できるチャンスといえるだろう。

 有馬記念を的中できなかった人や、2021年の競馬でプラスにならなかった人、そして2022年から新たに競馬を始めようと考えている人にも、平等にこの情報が提供されるのだ。この機会を逃さず本物の情報を手にし、そして2022年は新しい競馬ライフを楽しんでほしい。

(文=編集部)

CLICK→無料公開!【中山金杯&京都金杯「馬連3点勝負!」】競馬セブン

※本稿はPR記事です。

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