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JRAヴィクトリアマイル、史上最高メンバーでも波乱必至…絶対買うべき穴馬!

文=Business Journal編集部
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JRAヴィクトリアマイル、史上最高メンバーでも波乱必至
白毛のソダシは勝てない? ヴィクトリアマイルが今年も波乱になる理由

大型連休後の注目イベントはコレ!

 新型コロナウイルス感染予防のための行動規制がなく、全国で大きな盛り上がりを見せたゴールデンウィークも終わり、日常生活が再開した。だが、まだまだ熱いイベントが行われる。その一つが、今週末の日曜日に東京競馬場で行われるヴィクトリアマイル(G1)だ。

 このレースは、人気ゲーム『ウマ娘』にも登場するウオッカといった名牝が勝利する一方、過去に2000万馬券が飛び出すなど波乱続出で、そのインパクトは絶大。そして今年は史上最高ともいわれる豪華メンバーが集結し、さらに大きな盛り上がりを見せている。

・ヴィクトリアマイルの主な出走予定馬と戦績

ソダシ(桜花賞)
デアリングタクト(牝馬三冠)
レイパパレ(大阪杯)
レシステンシア(阪神ジュベナイルフィリーズ)
アカイイト(エリザベス女王杯)
ソングライン(NHKマイルカップ2着)
ファインルージュ(桜花賞3着・秋華賞2着)
アンドヴァラナウト(ローズステークス)
クリノプレミアム(中山牝馬ステークス)
デゼル(阪神牝馬ステークス)
マジックキャッスル(愛知杯)
ミスニューヨーク(ターコイズステークス)
メイショウミモザ(阪神牝馬ステークス)

 白毛のソダシや無敗の牝馬三冠馬デアリングタクト、そして現役最強牝馬といわれるレイパパレなどG1レースの優勝馬は5頭、そして出走馬のほとんどが重賞優勝馬と、これ以上ないハイレベル。過去にこのレースを制したアーモンドアイやグランアレグリアのような一強が抜けたレースではなく、有力馬は片手に余り“5強対決”といってもおかしくない

 それでも拭えないのが、波乱の予感だ。その前兆は、すでにこれまでのレースや過去のヴィクトリアマイルからも垣間見られる。

【ヴィクトリアマイル波乱の予兆・その1】
 今年のG1レースは1番人気がすべて敗退(先週まで)。

フェブラリーステークス レッドルゼル=6着
高松宮記念 レシステンシア=6着
大阪杯 エフフォーリア=9着
桜花賞 ナミュール=10着
皐月賞 ドウデュース=3着
天皇賞(春) ディープボンド=2着
NHKマイルカップ セリフォス=4着

【ヴィクトリアマイル波乱の予兆・その2】
 今年行われたヴィクトリアマイルの前哨戦となる古馬牝馬限定重賞は、すべて1番人気が敗退し、3連単は万馬券決着。

京都牝馬ステークス 2万馬券
中山牝馬ステークス 173万馬券
阪神牝馬ステークス 10万馬券
福島牝馬ステークス 7万馬券

【ヴィクトリアマイル波乱の予兆・その3】
 ヴィクトリアマイル過去16回で発生した万馬券。

3連単=14回
3連複=9回
馬単=7回
馬連=3回

1000万馬券=1回
100万馬券=2回
10万馬券=6回

 わずか16回のレースでこれだけの万馬券数と高額配当の数々。牝馬限定戦は波乱が起きやすいレースでもあるが、それにしても驚異的な結果だ。過去10年だけを見ても、7頭の超人気薄馬(10番人気以下)が馬券に絡むなど、多くの穴馬が激走してきた。

 そのなかで特に記憶に残るのが、2019年に11番人気で激走したクロコスミアだ。同馬はオープン入りして一度も1~2番人気になったことがないが、それでも府中牝馬ステークス(G2)1着、G1レースで3度の2着がある。このヴィクトリアマイルに出走した時も、前3走の成績や3歳以降のマイル実績がないことで人気を落としていた。ゆえに多くの競馬記者も同馬を軽視しており、11番人気という低評価は妥当なものであったといえよう。

 そんなクロコスミアが好走して3着に入ったのだから、多くのマスコミも競馬ファンも唖然とした。しかも、逃げや先行が持ち味の同馬が差す競馬で激走したのだから、その衝撃はなおさらだった。

 しかし、同馬の激走を見抜いて3連単・17万馬券という高額万馬券を的中させたプロ集団がいた。それが、最強の万馬券的中集団として知られる「暴露王」である。

クロコスミア激走の背景

 暴露王は、このヴィクトリアマイルで17万馬券を含むパーフェクト的中を達成。

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 まさに誰もがうらやむ高額万馬券を仕留めたわけだが、暴露王が当時入手していたのは次のような情報だった。

「このレースのポイントは、まず1~3番人気のラッキーライラックとアエロリット、さらにレッドオルガに不安情報があったことです。これだけで万馬券が飛び出すのは確実な状態でした。特に2番人気アエロリットは“完全に消しでいい”との裏話も把握していたほど。

 一方、正しい情報を把握できていなかったマスコミのほとんどは、この3頭に取材を集中させており、ファンには誤った情報が多く提供されていたのです。

 我々が入手していた断然の本命馬は、短期免許で来日していたダミアン・レーン騎乗のノームコア。同馬を生産したノーザンファームは、レーンに日本のG1レースを勝たせるべく、もっとも自信のある馬を用意。結果、同馬はレコードタイムで勝利しました。2着も同じノーザンファームのプリモシーンでしたが、こちらも我々が2番手に評価していた馬。

 そして穴馬として注目したのが、3着のクロコスミアでした。同馬はエリザベス女王杯で2着が2回もあるなど実力はありましたが、マイル実績が嫌われて評価を落としていました。しかし、今回は陣営がマイル仕様に仕上げ直したこと、そして絶好の状態、さらに内枠を引いたことで急浮上。上位人気馬の不安要素も重なり、激走の準備は整ったのです。

 つまり、絶対的な本命馬・人気馬の不安要素、そして人気薄馬の激走要素が絡み合ったことで高額万馬券が飛び出す背景となり、我々は3連単・17万馬券を難なく的中させることができたわけです」(暴露王スタッフ)

 こんな話を事前に把握していれば、誰もがこの万馬券の的中に同伴できたのだから、逃した獲物が大きかったというわけだ。

 この暴露王は、日本中央競馬会(JRA)の東西トレーニングセンターで取材活動を行う凄腕記者と提携。彼らはスポーツ紙や競馬専門紙などに掲載できない関係者の本音や裏情報を把握する、業界でも特別な存在。暴露王はそんな情報を競馬ファンに提供し、これまで衝撃の100万馬券を筆頭に毎年年間300本以上の万馬券を的中。今年に入っても、すでに2本の20万馬券を含む102本の万馬券を的中(5月8日現在)と、その実力はまさに業界屈指。

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誰もが衝撃を受けた119万馬券の的中。これぞ暴露王の真骨頂!

 そして聞くところによると、今年のヴィクトリアマイルは2019年の17万馬券的中の再現が期待できるという。

「暴露王は、提携する現役記者を通して陣営や厩舎関係者から本音やオフレコ話を聞き出し、誰もが狙えるような人気馬から馬券を買うのではなく、誰もが本命にできないような穴馬から万馬券を狙って的中させてきました。

 今年のヴィクトリアマイルについても、マスコミの表面的な情報と異なり、上位人気の影に隠れて、虎視眈々と大番狂わせを狙う陣営の勝負ネタを掴んでいます

 当然のことながら、それは白毛のアイドルホースであるソダシや、無敗の三冠牝馬デアリングタクト、そして大阪杯優勝馬のレイパパレではありません。誰もがアッと驚く、本物の穴馬を独自に把握しています。

 そしてこの馬が馬券に絡めば、あの17万馬券に匹敵するか、もしくは上回る高額万馬券も期待できるでしょう。

 今回、来週の優駿牝馬(オークス)や再来週に行われる東京優駿(日本ダービー)に向けて、多くの方に競馬の面白さを知っていただくため、この穴馬に関する情報を暴露王公式サイト内の【極穴重賞直前リポート】で無料公開します。

 しかも、ここでお伝えする穴馬はなんと2頭。このヴィクトリアマイルで万馬券を的中させるなら、ぜひこの無料穴馬情報を参考にしてください」(暴露王スタッフ)

 暴露王は本気で競馬の勝ち組を目指す人、片手間でお小遣い稼ぎをしたい人、とにかく万馬券を的中させたい人など、さまざまなニーズに応える最強の万馬券的中集団だ。その暴露王が提供するヴィクトリアマイルの無料穴馬情報は、同じ条件で行われるレースがないことを考えれば、まさに生涯一度きりのビッグチャンスである。

 この機会に本物の競馬情報を使って万馬券を的中させ、そしてこれからも続く日本ダービーといったビッグレースでも暴露王の情報で万馬券を狙おうではないか。

(文=Business Journal編集部)

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※本稿はPR記事です。

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