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JRA日本ダービー、空前の混戦模様…絶対的な本命馬&意外な穴馬で3点勝負!

文=Business Journal編集部
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JRA日本ダービー、空前の混戦模様
シャフリヤールとエフフォーリアの叩き合いとなった昨年の日本ダービー

日本ダービーは何がなんでも的中させたいレース

 5月29日(日)は、東京競馬場で行われている5週連続G1レースの4戦目、注目の東京優駿(日本ダービー)が行われる。5月に入りNHKマイルカップ、ヴィクトリアマイル、優駿牝馬(オークス)と行われており、来週末は安田記念と豪華レースが続く。なかでも、この日本ダービーを的中させることができれば、一生の思い出になるし、同僚や友人を驚かせることもできるだろう。何がなんでも的中させたいところだ。

 この日本ダービーは過去にコントレイル、オルフェーヴル、ディープインパクト、ナリタブライアンといった平成~令和で活躍した三冠馬や、今や社会現象にもなった人気ゲーム『ウマ娘』でお馴染みのミホノブルボン、ウイニングチケット、アドマイヤベガ、アイネスフウジン、スペシャルウィーク、トウカイテイオー、ウオッカ、エイシンフラッシュ、ミスターシービー、サクラチヨノオー、シンボリルドルフ、シリウスシンボリ、タニノギムレットといった名馬が制覇してきた伝統のレース

 今年は皐月賞馬ジオグリフが唯一、2冠の権利を持ち、その皐月賞で5着以内に入って優先出走権を獲得したイクイノックス、ドウデュース、ダノンベルーガ、アスクビクターモア。トライアルレースの青葉賞(G2)1~2着のプラダリアとロードレゼル。同じくトライアルのプリンシパルステークスを制したセイウンハーデス。京都新聞杯(G2)のアスクワイルドモア、ホープフルステークス(G1)のキラーアビリティ、スプリングステークス(G2)のビーアストニッシド、毎日杯(G3)のピースオブエイト、若葉ステークスのデシエルト、京成杯(G3)のオニャンコポン、NHKマイルカップ(G1)2着のマテンロウオリオン、シンザン記念(G3)のマテンロウレオなど、豪華メンバーが集結。抽選対象のジャスティンロックとコマンドラインですらも重賞勝ち馬なのだから、相当ハイレベルと言っていいだろう。

 各馬に騎乗する騎手もトップジョッキーがズラリ。ジオグリフは福永祐一、イクイノックスはクリストフ・ルメール、ドウデュースは武豊、ダノンベルーガは川田将雅。さらに短期免許で来日しているダニアン・レーンはロードレゼル、ミルコ・デムーロはジャスティンパレス、横山武史はキラーアビリティという組み合わせ。まさに3歳馬の頂点を決めるに相応しい大一番である。

 それだけにレースも難解。日本ダービーは過去10年で万馬券が出なかったのは1回のみであり、2018年には3連単・285万6300円の超特大万馬券も飛び出している。今年はハイレベルゆえに混戦模様なので、ここはプロの情報力と分析力に頼るのがベターだろう。

 というのも、今年のG1レースは1番人気がすべて敗退という波乱続き(取材のスケジュールでオークスは除く)。競馬における1番人気は、いわゆる競馬専門紙やスポーツ紙といったマスコミ媒体、著名な競馬評論家などの影響を多大に受ける。そんな1番人気が1頭も勝てていないのだから、そんなマスコミの印や予想、情報を参考にするのは自ら負けを目指すようなもの。

 しかし、そんな人気に左右されず、しっかりとG1レースで万馬券を的中させているのが、創業41年の歴史を持つ競馬プロ予想チーム「ホースメン会議」だ。

ソダシの復活を予見していた情報力

 先々週に行われたヴィクトリアマイル(G1)は、白毛のソダシが4番人気で勝利し、感動のレースとなった。一方で1番人気レイパパレは不可解な敗退となり、多くのファンは手にしていた馬券が紙くずとなってしまった。レイパパレは多くの競馬記者や評論家が本命に推していが、ホースメン会議は逆に同馬を軽視し1着ソダシ、2着ファインルージュ、3着レシステンシアの完全予想で馬連1点目2010円、そして3連単も4万3780円の万馬券を的中させたのだ。

 スポーツ紙や競馬専門紙を参考にした競馬ファンは無残にも不的中となったが、ホースメン会議を参考にしていれば4万馬券を的中。まさに天国と地獄のような差が、そこにあったといえよう。

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ヴィクトリアマイル的中の立役者、総監督を務める能勢俊介氏

 ホースメン会議は“競馬予想の神様”と呼ばれた故大川慶次郎氏が41年前に設立し、競馬ファンに確かな情報と当たる予想を提供してきた。初代総監督を務めた大川氏から総監督を受け継いだのは、大川氏の弟子であり数々の競馬メディアで活動してきた能勢俊介氏。

 さらに、元JRA騎手でG1ジョッキーの東信二氏など、業界を代表する大物競馬関係者が数多く在籍し、日本全国に張り巡らされた情報網からありとあらゆる情報を入手。それをプロの視点で徹底的に分析し、至高の境地に至った買い目をファンに提供している。一個人の見解でしかない競馬記者の予想と圧倒的な差があるのは当然といえる。

日本ダービーの見解は?

 ホースメン会議はヴィクトリアマイルだけでなく、日本ダービーにつながる最重要レースの皐月賞も、2着イクイノックスを本命に的中。当時、ホースメン会議が把握していた情報の一部は以下の通り。

「オーナーサイドが公式に『ルメールで皐月賞へ向かう』と発表したのは3月末ですが、当社では去年の12月中旬頃から、ルメールはイクイノックスに相当期待していて、皐月賞や日本ダービーも騎乗することを把握。その期待値はアーモンドアイやグランアレグリアに近い感触で、休み明けの皐月賞でも勝ち負けになるとのものでした。外枠でなければ、皐月賞はもっと際どかったでしょうね」(ホースメン会議担当者)

 誰もがその取捨選択に悩んでいたイクイノックスで迷いなく勝負できたのは、ホースメン会議だけが掴んでいた情報があったから。当然のことながら、続く日本ダービーも的中に期待が高まるが、ホースメン会議はこの日本ダービーに関して、以下のように述べている。

「今年の日本ダービーは、前哨戦となる皐月賞、毎日杯、京都新聞杯、トライアルレースの青葉賞とプリンシパルステークスを筆頭に、抽選対象馬も含め15頭以上が重要なレースの勝ち馬という、近年でも稀に見る好メンバーとなりました。

 しかしそれだけに、この日本ダービーで余力がある馬とそうでない馬の差は歴然としています。オープン馬なので調教はそれなりに動きますが、明らかにピークを下回っている実績馬は片手では収まりません。それでも陣営はそんな弱気なコメントができないので、マスコミしか情報源がない競馬ファンでは、本当の状態について知ることはできないでしょう

 また、ヴィクトリアマイルがノーザンファームの生産馬で上位独占となったように、ノーザンファームや社台ファームといった社台グループの思惑を正確に把握することも重要。この日本ダービーにも、深い思惑が複雑に絡み合っています。

 確かなのは、我々はマスコミが印を並べる人気馬も含め、1円も買わなくていい馬をすべて把握していること。そしてこの日本ダービーを勝つであろう、すべての条件が揃った絶対的な本命馬を把握していること。そしてマスコミが完全ノーマーク状態となっている、意外な穴馬を独占的に把握していることです。

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こんな払い戻しを可能とするのがホースメン会議の情報力と分析力

 そしてこれだけはファンの皆様にお伝えしたいのですが、今回の日本ダービーは、競馬をさらに盛り上げるためにも重要な一戦。我々もそのサポートをすべく、日本ダービーの厳選3点勝負を無料で提供させていただきます。

 マスコミのように8点も10点も余計な馬券を買う必要はありません。3点のみで日本ダービーの的中が狙えます。ぜひこの情報で一緒に日本ダービーの的中を体験し、そして創業41年ホースメン会議の実力を知っていただければと思います」(ホースメン会議担当者)

 余りにも濃い内容であった。日本ダービーはすべての関係者が勝利したいレースだが、すでに勝負にならない馬が何頭もいるというのだ。しかも、ほとんどのマスコミはその事実を把握できていないという。

 やはり今年の日本ダービーは、本物のプロである「ホースメン会議」の情報を徹底的に活用するのが的中への近道といえよう。しかもホースメン会議では、今回無料で提供する【日本ダービー3点勝負買い目】だけでなく、さまざまな無料コンテンツも開放しているとのこと。日本ダービー以外のレースも的中させたいのであれば、それらの情報もしっかりチェックするのが大切だ。

(文=Business Journal編集部)

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※本稿はPR記事です。

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