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ほとんど間違っている大胸筋の内側のトレーニング

今回は大胸筋の内側に最も効果的なトレーニングをお話しします⭐︎

まず間違っている内側のトレーニングとして、ダンベルフライという種目があります!

ダンベルフライは胸の外側の輪郭にはとても有効ですが、内側まで寄せてしまうと、力のベクトルが真上を向くので、重力に逆らっていない為に、内側まで持ってきてしまうと、負荷が抜けてしまいます!

次にケーブルフライをやる方ですが、ケーブルの場合、初動負荷が少なく、最初の段階の筋発火が出来ません。

その為1番有効なのは、ペックフライとなります‼️ペックフライの場合、負荷が一定の為、常に重力に逆らっています!

プラス系で内側に効かすのであれば、チェストプラスを片方ずつ横向きで行う方法です!

この方法ならば、胸の内側に行くにつれて、しっかりと負荷がのるため収縮がしっかりとされます!

この際はエキセントリックより、コンセントリック意識なので、パンチするように、早いテンポでバンバン行いましょう!

まとめると、大胸筋外側がダンベルフライ、内側にペックフライと横向きチェストプレスとなります!

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