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イメ〜ジが、ダイ〜ジです(笑)

信じましょう。

 

大切なのは貴方が貴方である事、そして貴方は尊いという事。

そう信じる事が出来たのならば、貴方の道は明るく確かに拓けてきます。さあ、寄付をしましょう!1口4,000円の・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いや、ヤバいでしょ〜!!Σ(・∀・;)

 

明らかに危険な臭いがする台詞を

考えてみましたww

どうも、Tagamixです。

 

 

ランニングフォームとトレーニング方法の

話をしてきまして、今回がその集大成。

つまり、最終回です!

 

 

 

 

 

 

 

 

テーマは【イメージトレーニング】です。

意外とやらない事ですが、マラソンにおいて

とても重要なものです。初めて参加する

場合は、尚更やっておくべきです!

 

 

 

 

具体的にどうすれば良いか。

とても簡単です。

 

 

 

 

 

 

 

 

大会の規模にもよりますが、大会HPに

【コースマップ】があると思います。

しかも、2種類。

 

 

1つは、その名の通りの平面マップ。

そしてもう1つが、高低差が判るマップ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

平面マップでは、折り返し地点がどこか

という事や、コース全体がシンプルなのか

複雑に入り組んでいるのか、海沿いだと

風強く吹きそう等というのが判ります。

 

もう1つの高低差マップも、その名の通り。

スタートからゴール迄のアップダウンが

ひと目で判ります。

個人的には、これ凄く重要視しています!

 

 

 

 

 

 

これまでの経験上、コース内に曲がり角が

多く入り組んでいる場合、ペースが掴み

にくいです💦

 

ペースを上げようとしたら、曲がり角で

ランナーが混雑してしまいブレーキ、

またペースアップのやり直す。

これを繰り返した結果、ボロボロ🌀

 

人が走るスピードでも、アクセルとブレーキの

繰り返しはキツいという経験でした(^o^;

 

 

 

逆にスタートからずっとシンプルだった

コースでは、前半早々にペースを掴み、

最後まで安定して走れました。

 

結果も自己ベストを大幅更新!

最高に楽しいレースでした。

 

 

 

平面マップでは同じ参加ランナーが

どう流れていくか、気持ち良く走れる

ポイント等がイメージ出来ます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高低差マップは、それぞれの

“頑張りポイント”が判ります!

 

走るだけとはいえ、得意不得意があります。

上り坂も平気で走れる方もいれば、私の様に

下り坂で巻き返すタイプの方もいます。

 

『ここはペースを意識しよう』とか、

『前半で割りと頑張れそう』等と

自分に合ったポイントが判ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このシミュレーションをしっかり行えば、

もう当日は楽しく走るだけ!!

 

 

 

 

何か私も走りたくなってきました♪

この辺で失礼しま〜すww

 

以上です!

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