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身体の冷やし方

【この記事のキーワード】

お疲れ様でーす!!

最近どんどん暑い日が増えてきていますね。

なにかこう、身体に熱がこもっていたり、もんもんするようなむずむずするような

そんな時はありませんか?

特にこれを見ているマッチョの皆さんは

夜に寝苦しいなど、基礎代謝が高すぎたり、、、

タンパク質の多い食事のマッチョの皆さんは

食事によって誘発されるあの例の熱により

暑い以外の感情がない!!そんなことが多くありませんか?笑

ありますよね!!w

そんなときにどうやって体を冷やして寝やすくするのか、熱放散をする方法はなんなのかを簡単に説明していきます。

まずオーソドックスなところからいえば、熱さまシートでしょうか?

おでこや首に貼って気持ちいいと感じるかもしれませんが、部分的に気持ちいだけであって

肝心の首から下はどうなるのでしょうか!!扇風機?それもいいでしょう。

ただしあたりすぎれば脱水症状を起こすので注意ですよ。

保冷剤を使用!これは最高ですね!

これはではどこにあてるか?脇?それも正解です。

でももっと良い部分は、鼠径部です。簡単にいうと股間の周囲です。

あの部分は熱がこもりやすく、大腿動脈という大きな動脈も存在します。

それに体の中心部分でもありますし、一度鼠径部にタオルでくるんだ保冷剤を当ててみてください。

一気に身体全体が冷えていくのが分かると思います。

その他の部位としては、足の裏や膝の裏でも良いでしょう。

また、その他の方法に関しては、熱がこもっているなぁと感じる部分のストレッチ→もしかしたら血流が滞っていることで起きている感覚かもしれないから。

あとは生野菜を食べる。→これで体を冷やすことができます。

よく、秋とかに、柿を食べすぎると体を冷やすなどと言われませんでしたか?

そのニュアンスでもいいでしょう。夜に生野菜をサラダとして摂取しましょう。

また、そばも体温を下げてくれる効果があるとも言われていますね。

確かにそう考えると、僕は数年前の夏に、夜はそばと生野菜を食べていた時期がありましたが、

比較的寝苦しくなることはなかった記憶があります。

皆さんぜひ真似してみてね!

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