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食べても太りにくい時間帯とは!?

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皆さま、こんにちは!

パーソナルトレーナーの斉藤大知です。

今回の内容は、食べても太りにくい時間帯について書かせて頂きます。

まず、前提として太る、太らないの時間帯に大きく関係するのは、BMAL1という時計遺伝子です。

このBMAL1は体内時計を正しく保つ役割をしたタンパク質のことで、具体的な役割が、

①肝機能を休める

②脂肪の溜め込み

です。

つまり、このBMALL1が多い時に食事を摂取してしまうと太りやすくなるということになります。

BMAL1が多い時間帯は、深夜です。

つまり、夜中の食べ物は太りやすいというのは、このBMAL1が関係しているのです。

逆に、BMAL1が少ない時間帯は、午後2〜3時頃で、【3時のおやつ】という言葉がありますが、この言葉はダイエットの観点から言うと理にかなっているということです。

是非BMAL1が多い時間帯、少ない時間帯を把握して食事を摂取する時間帯を意識しましょう!

今回の内容は以上となります!

最後まで読んで頂きありがとうございました!

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