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肩を鍛えるトレーニングは、重さではなくフォームを重視

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イメージ画像(写真ACより)

私は、顔が大きいです(笑)

いきなり変なことを書きましたが…

身体のバランスというものがありますから、表情筋を鍛えて表情を改善させることはできますが、今さら顔を小さくすることはできません。

なので、肩の筋トレを重点的にやって肩幅を広げることで、身体のバランスを整えようとしています。

サッカーのGKというポジションは腕のスムーズな動きが命なので、「大胸筋は鍛えすぎないように」とトレーナーから言われていました。

その名残からか、大胸筋もなかなかつきにくい身体になってしまい、いまや、太い足だけが残り、お手上げ状態です。

この身体のバランスを、どこまで整えれるか…

先日お話しした、3000kmランニングの成果で、足の太さは若干、改善されつつあります。

あとは、上半身。

まずは、肩周りから整えていこうと思います。

ちなみに、肩周りのトレーニングで一番重要なことは…

負荷は重くなくてもいいので、正しいフォームで行う

ということです!

実際に、ダンベルは20〜10kgを使うことが多い私ですが、サイドレイズは2kgのダンベルで行っていて、十分に効果を実感出来ています。

リアレイズという、身体を少し斜めに倒してダンベルを上げていくトレーニングも一緒ですが、少しフォームやポイントがずれると、首や腕に力が入ってしまいます。

肩周りに筋肉がつくと、身体の美バランスが一気に整います。

ぜひ、チャレンジしてみて下さい。

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