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食品添加物とダイエットについて

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お疲れ様です、営業マン兼パーソナルトレーナーのMASAHIROです。

いよいよ夏が終わるような感じがしますねぇ~さみしいような


今日はお客様から聞かれることが多い食品添加物んいついて、

私なりの意見を簡単に述べさせて頂ければと思います。

そもそも食品添加物とは


食品添加物は、保存料、甘味料、着色料、香料など、食品の製造過程または食品の加工・保存の目的で使用されるものです。(厚生労働省HPより抜粋)


特にコンビニ弁当やファストフードには大量の添加物が使われていると聞いたことがあるんじゃないでしょうか。


確かにたくさん使われているのは事実です。ph調整剤、酸化防止剤、、、挙げればキリがありません。

添加物は危険?


たしかに良いイメージは無いと思います。薬のような、身体に悪いような。

危険と言われれば危険です。


賛否両論ありますが、摂りすぎなければ危険ではないです。


コンビニ商品は確かに添加物が多い食べ物が多いのは事実です。

ただ、毎日食べ続けても大丈夫な量しか使われていないのが事実です。


例えば、ハムを例に考えてみます。


コンビニ弁当にも、そしてハムにもよく含まれる保存料「ソルビン酸」


1日の上限量は48枚分、

無害な量は48000枚分。


※無害な量…何も健康への影響がないと考えらる量

※1日の上限量…毎日食べ続けても健康に支障がない量


(参考:厚生労働省ソルビン酸)


1日にハムを48枚食べますか?という話になります。


従って食べ過ぎなければ大丈夫という考えです。

まとめ


・添加物は摂りすぎなければそこまで問題無い


という考えです。(私の中では)


もちろん、いろんな意見やいろんな論文があるので、一概に「添加物=悪」と決めつけることはできないのかなと思います。


コンビニ商品、たしかに添加物は多いかもしれませんが、

非常に便利なのは事実です。


特に私みたいな外回りの営業マンにとっては手軽です。


摂りすぎないように注意しつつ添加物とうまく付き合っていきましょう。

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