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ベンチプレスのマックスが120kgでも70kgで追い込む理由

皆さんはベンチプレスをする際にマックス重量より何キロ落としてトレーニングしてますか!?

 

どうも!パーソナルコンディショニングトレーナーの

曽根田 健一(そねだ けんいち)です〜(^ ^)

 

本日のテーマは

ベンチプレスを行う際に筋肥大でしやすい重量設定とフォーム

でっす!

 

ソネダは今まで90〜110kgでベンチプレスのトレーニングを行なっていました。

しかし最近では60〜80kgでトレーニングしています!

 

重さを下げた理由は??

・肩の可動域が高くなる(肩周りが硬くならない)

・胸が大きくなる

 

このようなことが起きるその秘密はフォームにあります!!!

ポイント① − 適切なフォームで行う(バーは垂直に落とす)!

当たり前ですが、このベンチのフォームの際に

前腕が垂直に落ちずにバーを垂直に落としているつもりがどんどん首の方に

落ちてくる人が多いです。

 

横からあるいは真上からのフォームチェックが必要です。

・他人に確認してもらう

・動画撮影する

これらをたまにしてみると自分の大きな歪みに気付けます。

 

 

ポイント② – 常に負荷が逃げないテンポで動作をおこなう

筋肉に刺激を送る→重りを挙げる という目標についつい変わって

いる方が多いです。

あくまで筋肥大であれば肩でも腕でもなく大胸筋に常に負荷を乗せながら

動作を意識してください!

まとめると

・勢いで挙げない

・肘をロックさせない

 

ポイント③ ー ブリッジを作らない

これはシンプルに腰椎の伸展を防いで常にコアの安定を保持しながら

動作を行います。足あげベンチプレスを行います。

足あげベンチプレスは背骨も反らず、肋骨も開きません。

この二つが維持できているときにはインナーマッスルが働きやすいです!

 

どんなにダンベルプレス、ベンチプレスで胸にストレッチをかけても

胸に効いてる感覚が得られない方はもしかしたらインナーマッスルが

共同して働いていない可能性があります!

 

もしお悩みの方は細かい分析ど多角的な運動アプローチが必要になります。

是非一度ご相談ください〜♪

 

それでは本日も素敵な1日をお過ごしください〜♪

曽根田 健一 

IG: @KENSONE817


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