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ベンチプレスにもスクワットにも必要なある骨の柔軟性

ジムで見かける人の多くがある骨の柔軟性を全く上げようとしていません。

しかしこの骨の柔軟性を上げるとベンチやスクワットのパフォーマンスからQOL

まであげます。

どうも!パーソナルコンディショニングトレーナーの

曽根田 健一(そねだ けんいち)です〜(^ ^)


本日のテーマは

肋骨の柔軟性

でっす!

なんでなの?って早く説明したいですw

今回は結果からお書きします(^-^)/

肋骨の柔軟性が上がることによるメリット

・ベンチプレスがやりやすくなる

・スクワットがやりやすくなる

・デッドリフトがやりやすくなる

・腹筋が効きやすくなる

・腰痛予防に効果的(改善にも効果的)

・四十肩予防に効果的(改善にも効果的)

・リラックス効果

・集中力アップ

・快眠効果

・猫背改善につながる

 

肋骨すごすぎですww

 

なぜ肋骨が重要か??

肋骨の柔軟性はシンプルに背骨の柔軟性を上げます。

したがってトレーニング動作の可動域の確保が容易にできるようになります。

ベンチプレスならブリッジを取りやすくしたり、

スクワットでバーを担ぎやすくし、ボトム動作で腰も丸まりにくくなります。

(ありがたすぎっすww)

そして

肋骨が動きやすくなると前鋸筋腹斜筋などが働きやすくなります

すると多くのエクササイズでコアが安定します。

それこそ上記の筋肉が働くとベンチプレスやスクワットは

速攻で動き変わります。

 

また呼吸がしやすくなります。

昨日のブログでも記載しましたが、呼吸が整うと

・副交感神経優位

・姿勢の安定

になったりします。

リラックスもできれば筋トレの出力アップも期待できます。

 

とはいえ肋骨へのアプローチ方法って沢山あるので基本的な介入方法

まとめておきます!

 

肋骨の動かし方と呼吸の仕方とは!?

呼吸のイメージ

https://www.instagram.com/p/CClA12NhLZy/?utm_source=ig_web_copy_link

 

肋骨を動かすエクササイズ方法

https://www.instagram.com/p/CCf4GvsB0qb/?utm_source=ig_web_copy_linkスライド3つ目を誘導されて行った人は

『めっちゃ動く』とみなさん驚きますw

 

上手くできなかった方是非体験で一緒にやってみましょう(^-^)/

きっとトレーニングも呼吸もしやすくなるはずです♪

 


それでは本日も素敵な1日をお過ごしください〜♪

曽根田 健一 

IG: @KENSONE817


池袋・赤坂にてパーソナルトレーニング受付中です‼

学術的なトレーニングをしてみたい方!

下記ホームページより、体験トレーニングにお申し込みお待ちしております。(^^)/

 

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