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【主観でダイエットに成功する人と失敗する人の違いとは?】

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ALOHA~! 講師歴30年超えの姿勢改善ダイエットの専門家☆
ウォーキングプロデューサーOK和男です!

今回は「食べたいものも我慢して嫌いな運動も頑張っているのに、たるんだお腹は相変わらず1ミリも痩せない…」という人が、健康的に痩せる方法をご紹介します。

≪主観で判断しない≫

「食べたいものも我慢して嫌いな運動も頑張っているのに、たるんだお腹は相変わらず1ミリも痩せない…」というのは何故でしょうか?

1:自分が食べたいものを我慢するのではなく、自分のダイエットに効果的なものを食べて太りやすいものをセーブする方がいいですね。

2:自分が嫌いな運動を頑張るのではなく、自分のダイエットに効果的な運動を最初はゆるく始めるのがいいですね。


自分の好き嫌いという主観で判断した結果、今の体型が理想的ならば、そのまま自分の直感や感性といった主観で判断してもOKです。

しかし、現状が理想と程遠い結果を生み出してしまっているのでしたら、主観で判断しないで、論理的・客観的な判断に基づいて行動してみましょう。もちろん信頼できるコーチにダイエット指導を依頼するのもOKです。

主観で判断しないで、「あなたがあなたのダイエットを成功させるために必要なことはなにか?大切なことはなにか?」と、客観的に自分を観察することで、本来得られるはずの効果を感じられるようになることでしょう。


≪イメージに響く「言葉」にも注意しましょう!≫

我慢とか嫌いな運動とか・・・言葉を変えましょう!

「好きなものを我慢する」のではなく、「必要なものをしっかり摂る」と考えて実行することで、自然に好きなものの量がセーブされるようにしましょう。

どうせ身体を動かすならば、「嫌いな運動」と決めつけずに「身体伸ばすと気持ちいい」と思って動いたほうがいろんな意味で効果的です。

我慢して…嫌いな・・・といったネガティブワードで自らを洗脳していると、ストレスホルモン「コルチゾール」の働きで、脂肪の代謝が下がってしまいます。

“理想の体型”を得られたら、あなたはどんな気分ですか?

健康になって、洋服の着こなしも上手になり、異性からモテて、仕事も順調に…など、ワクワクしながら取り組むことがダイエットの成功率を高めるコツです


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マハロ~

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