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ブルガリアンスクワットで前ももに入りやすい人の特徴

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皆さま、こんにちは!

パーソナルトレーナーの斉藤大知です。

今回の内容は、ブルガリアンスクワットで前ももに入りやすい人の特徴について書かせて頂きます。

①股関節を使えていない

ブルガリアン スクワットを行うときに、股関節主導ではなく、膝を主導で使ってしまうと前ももに入りやすくなってしまいます。

お尻の筋肉は股関節を使うことで使われるので、まずはそこを意識しましょう。

②上半身が起きすぎている

上半身がまっすぐのまま降りていくと、前ももに伸長性の収縮がガッツリかかってしまうので、前ももに刺激が入りやすくなってしまいます。

上半身は、脛と平行になるくらい少し前屈みくらいのイメージが最適です。

③目線が下に行っている

目線が下にいくと、膝関節をメインで使いやすくなるので、前ももに入りやすくなります。

目線を前にすることで、股関節優位で使えるので目線は前にしましょう。

今回の内容は以上となります。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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