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もはや版権投げ売り!? ギャンブル・マネーでエイベックスが海外進出か!

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1607P012-017_01_news_avex.jpg今年2月に発表された、小室哲哉のパチンコ台「CR PROJECT TK」。当たらないクソ台! と評判だ。

 【サイゾーpremium】去る6月1日、エイベックスは同社主催の音楽フェス「a-nation」のパチンコ台をリリースすることを発表した。「フィーバー a-nation」は、同イベントのライブ映像を使用し、浜崎あゆみをはじめ、倖田來未、AAA、globe、m-floなど計15組に及ぶアーティストが登場。使用楽曲は全45曲で、同機でしか見られない未公開映像も16曲分収録されるようだ。また、今夏開催の「a-nation island」の一環として、8月2日には「FEVER a-nation by SANKYO」なるタイアップ企画も行われる。かねてからパチンコ業界との蜜月関係が続くエイベックスの動きを、大手芸能事務所幹部はこう語る。

「先日行われた『フィーバー a-nation』発表会には、倖田來未、鈴木亜美、hitomiが出席していました。倖田は自身のパチンコ台をリリース済みなだけあって”パチンコ”というワードを連発。同がサイトにも記者会見の様子がアップされていますが、hitomiに至ってはa-nationの思い出や、新作アルバムについてのコメントのみで、パチンコに対しての発言はほぼゼロで編集されていましたね」

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