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朝ドラ『べっぴんさん』視聴率急降下も「不安的中」の声! テレビ界きっての「爆死脚本家」と「ハチャメチャ演出」タッグでは今後も不安?

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 NHK朝の連続テレビ小説『べっぴんさん』の視聴率が急降下したと話題になっている。

 7日の放送で、平均視聴率18.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)と初の"大台割れ"を記録し、8日には18.7%、10日も18.7%と視聴率が上昇していかない。

 同ドラマは初週の平均視聴率が20%超えを記録し好発進となったが、後半数字が落ち込んでいった形だ。初週から20%割れとは、今後が不安になるところだが実際は......。

「先週から今週初めは連休でしたからね。連休中は朝ドラの視聴率は下がる傾向にはあるので、徐々に回復するのが通常。『べっぴんさん』もそれは同じだと思いますよ」(芸能記者)

 序盤ということもあり、視聴者もより離れやすかったということだろうか。今後の視聴率上は「傾向」としては見込めるらしい。

 しかし、『べっぴんさん』に関しては、今後もこの数字、もしくは下落の可能性も業界内外から指摘されているという。

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