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「北斗の拳 修羅の国篇」の実戦で「救世主」現る!? 「ルパン」から「北斗」への移動を決意したロベルト竜馬の渾身勝負に密着!

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 今回の実戦機は、北斗の拳シリーズの最新作『北斗の拳 修羅の国篇』。

 通常時は初代北斗を継承する「強敵」・ART中は北斗「転生」のゲーム性と、多くの打ち手に支持されたシステムを進化継承している。

hokutonokenshura.jpg「Sammy HP」より

 コイン持ちは悪くなっているが、その分「初当たりが軽くなった」為に退屈な時間が減った点は好印象。ARTで1セット50ゲームとなっており、消化中に「勝舞魂」を獲得し「神拳勝舞」を突破する。連チャンが連チャンを呼ぶゲーム性といえ、一撃大勝も夢ではない。しかし単発で終わる事も日常茶飯事……それが続くと、高設定の初当たり確率でも我慢の展開を仕入れられる。私個人の感想としては、相当「波の荒い機種」というイメージだ。

 デビューして間もない頃は、稼働率が高い為に低設定挙動の空き台で勝負せざるを得ない状況。己の信じる”ヒキ勝負”を挑むも敗戦が続いていたので「しばらくは静観しよう」と考えていた。

 しかし、大きな負け額を抱えたこの日……再び『北斗の拳 修羅の国篇』へ挑む瞬間がやってきたのだ。

 前回もお話したように、この日は朝からルパンシリーズ最新作『CRルパン三世~Lupin The End~』へ挑む。そして30回転目で「群予告」+「CLIMAXリーチ」という激アツな演出が出るもアッサリと外し500回転までハマってギブアップ。

 ルパンでの負け分を取り返す為にスロットエリアへ向かったのだが、偶然にも”ある人物”を見つける。その流れで避けてきた『修羅の国篇』に座る事になったのだ。

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