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明石家さんま、成長しない「スベりすぎな通発言」に猛批判の嵐! クラブW杯で「暴挙」の数々も、日テレの「接待」はいつまで続く?

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 18日に放送されたされた『FIFAクラブワールドカップジャパン2016決勝』(日本テレビ系)の決勝戦。スペインのスター軍団レアル・マドリードと、日本勢で初めて決勝に進出した鹿島アントラーズの対戦は、「予想外」に熱い戦いとなった。

 試合開始早々に先取点をレアルのベンゼマに奪われた際には、誰もが鹿島の「大敗」を想像したが、その後粘り強い守備で追加点を阻止。前半終了間際、後半7分に鹿島の柴崎岳選手がそれぞれ得点を挙げ、逆転を果たす。最終的には同点に追いつかれ、延長戦でスーパースター・C.ロナウドの2得点で4-2と力尽きたが、鹿島の大健闘は世界に衝撃を与えたようだ。

 ネット上でも、国内外から称賛の声が続出。「本当によくやった」「レアルが情けないとも言えるが、鹿島は本当に粘ってた」など、鹿島の健闘を称える声コメントは非常に多い。

 一方、そんなムードにイチイチ水を差していた印象があるのが、同番組ゲストの明石家さんまだ。

「試合の後半45分、すでにイエローカードを受けているレアルのセルヒオ・ラモス選手が金崎夢生選手にファウルし、レフェリーが一度はカードを出す素振りを見せましたが、結果的に退場はなし。これは『疑惑の判定』でしたが、試合終了後さんまさんは『MVPはレフェリー』と発言。さらには『(鹿島が)がんばってくれて、きれいに着地ができたような気持ちでホッとしてます。もし鹿島が2-1で勝っていたら、高速道路でいろいろなことを考えてしまいそうやった』とも発言しており、『何言ってんだこいつ』『黙れ』『余計なこと言わずに称えるだけでいいんだよ』と一部猛批判を受けています。

 以前から同番組(トヨタカップ時代)のゲストとして出演していますが、面白いことを言おうとして完全にスベッている状況。そろそろ限界では」(記者)

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