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木村拓哉『ALIFE』視聴率急上昇も、キムタクの「存在感」不要!? 星野源と新垣結衣『逃げ恥』に数字上では圧勝だが……

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「6話は、松山ケンイチや浅野忠信、菜々緒とサブの役者陣が中心となってクローズアップされた回でした。主演であるキムタクは狂言回しの役回りといいますか……。結果的にそれがストーリーの奥深さに繋がった印象もあります。『一歩引いたキムタク』が、同ドラマの勝利の鍵なのではないでしょうか」(同)

 キムタクの存在感が薄い構成のほうが、物語の深みに直結するのだろうか。

 何にせよ、6話時点では昨年星野源と新垣結衣でブレイクした『逃げるは恥だが役に立つ』(同)をかなり上回る視聴率。今後さらに話題を振りまく事ができるかに注目だ。

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