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『銀と金』最狂の麻雀がついに決着! 原作とは異なる展開に"アノ声"が殺到!?

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公式HP」より

 ギャンブル漫画の第一人者、福本伸行氏の超人気作『銀と金』(テレビ東京)はついに最終回。

 日本最大のパチンコチェーン蔵前グループ総師・蔵前仁(柄本明)の総資産6,000億円を根こそぎ奪うべく、麻雀対決に挑んでいる森田鉄雄(池松壮亮)と平井銀二(リリー・フランキー)。

 勝負はギャンブルの怪物・蔵前のペースで進んでいたが、死を覚悟した森田が一気に覚醒する。役満・大三元をテンパイするのだった。森田が役満であがれば、役満祝儀として蔵前は約6,000億円を支払わなければならない。全資産を失うことになるのだ。

 蔵前の部下は最悪の事態を恐れて、示談で勝負を放棄する提案。しかし蔵前はそれを拒否。ツモ代を10億2400万までアップするよう要求し、圧力をかけるのだった。

 この時、実は蔵前もテンパイをしており三筒か六筒がくれば和了ることが可能だったのだが......。

 ここで森田が三筒をカン。続けて銀二に六筒をカンされ、待ち牌は0になってしまうのだった。正気を失った蔵前は、ルールを無視した提案を銀二に行う。1牌10億を払うから王牌を見せて欲しいと懇願したのだ。この要求を銀二は「7牌だけ」という条件で承諾する。

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