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桐谷美玲『人は見た目が100パーセント』が「古い設定」と「前クール二番煎じ」で視聴率大爆死の予感!? 「桐谷×フジテレビ」の過去惨状も

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桐谷美玲『人は見た目が100パーセント』が「古い設定」と「前クール二番煎じ」で視聴率大爆死の予感!? 「桐谷×フジテレビ」の過去惨状もの画像1

 桐谷美玲主演『人は見た目が100パーセント』(フジテレビ系)が13日より放送開始されるが、早くも暗雲が立ち込めている。

 大久保ヒロミ原作の人気漫画をドラマ化。「女子」になりたい、けれどなれない「女子モドキ」たちが美と価値観を問いかける物語。共演は水川あさみにブルゾンちえみという配役で、製薬会社の研究員という役どころ。

 女性3人が主役、女性としての魅力に欠けるのかどうなのか自問自答を繰り返すコメディー、という点で、すでにどこかで聞いたことのあるような設定だが……。

「偶然かもしれませんが、前クールに放送された『東京タラレバ娘』(日本テレビ系)にそっくりという声はすでに多いですね。『タラレバ』もその内容に賛否両論が巻き起こりましたが、今回はその声すら出るかどうか……。

どうしても二番煎じの匂いがして『2クール連続で同じドラマは見たくない』というコメントすらありますよ」(記者)

『タラレバ』は放送から8話まで2ケタ視聴率をキープしたものの、9話で1ケタ陥落。女性に対する偏ったイメージ像などが不評につながったという声もある。

『人は見た目が』も同じ末路を辿るのか、そもそも最初から相手にされないのかどうなのか……。

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