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皐月賞勝利、馬主山本昌氏の「異様な姿」に視聴者驚愕……競馬関係者との絶妙なコントラストが!?

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 16日の皐月賞(G1)を勝利したアルアイン(牡3 栗東・池江厩舎)。大混戦を抜け出し、松山弘平騎手に初G1をプレゼントする金星をあげた。

 そして、メディアからの注目を集めたのが勝利後の「口取り式」だ。オーナーや関係者が馬場に出て、勝ち馬とともに記念撮影を行う恒例行事だが、そこに異様に大きな人が……。

 誰かと思えば、中日ドラゴンズ一筋、現在はスポーツコメンテーターの山本昌氏である。現役時代はNPB史上初の50歳出場・登板を果たすなどまさに「生ける伝説」として君臨した山本氏だが、なぜ皐月賞の口取り式に……。

 山本氏は、有限会社サンデーレーシングが所有するアルアインの「一口馬主」である。現役時から「競馬好き」を公言し、武豊騎手との親交も深いことで知られる山本氏。いつの間にか「馬主デビュー」していたようだ。

 元プロ野球選手の馬主といえば、ここ最近ではヴィブロス、ヴィルシーナを所有する佐々木主浩氏が著名だが、山本氏もこの勢いに乗って大活躍となるかもしれない。

 ただ、やはり佐々木氏と同じく、テレビで山本氏の姿を見た視聴者はその「異様」な姿に衝撃を受けたようで……。

「『でけえ』『でかいなあ』と、山本氏の体の大きさに驚く声が殺到していますね。もともと身長が大きいのは周知の事実ですが、改めて見るとその大きさに圧倒されたようですね。中には『馬よりでかいのでは』という声までありましたよ(笑)競馬関係者は背が小さい人も多いですから、余計大きく見えます」(競馬記者)

 アルアインがかすむほどのド迫力な肉体を有する山本氏。勝利騎手である松山弘平騎手と比較すると大人と子どもである。

 元プロ野球選手が席巻する馬主界。2人に続く人物は出てくるのだろうか。そして、その人もまた「デカイ」のだろうか。

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