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パチンコ『ドラクエ』登場と勘違い? しかし期待度の高い仕上がりを絶賛する声が続出! 完全復活する「名機」へ高まる期待

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『餃子の王将』や『ソフトオンデマンド』『悪代官』など、一風変わったコンテンツを使用し奇抜なパチンコ台を開発。他とは異なるゲーム性・システムでコアなファンを獲得している「豊丸産業」が、またもや話題を集めている。

 この度、発表された新台は『CRドンキホーテ』。1995年に大当り確率1/155の「3回権利物」として販売された『ドンキホーテ2』のゲーム性を再現させた機種だ。

 スペックは『CRドンキホーテ229L』と『CRドンキホーテ159S』の2種類。同社は『CRドンキホーテ』の製品ページ、公式YouTubeチャンネルではプロモーション映像を公開している。

『CRドンキホーテ229L』

■大当たり確率:約1/229.9 → 約1/109.2
■賞球数:4&2&3&5&14
■確変割合:100% / 確変リミット3回
■大当たり出玉:16R→1792個、2R→224個

 2Rと16Rの振り分けタイプでだが、一度16Rを獲得すれば権利終了まで16Rは続く。一撃の出玉は期待できそうである。

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