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錦戸亮は10代の頃から「ダメ」だった!? 映画監督への”超絶暴言”に見る「ジャニーズ圧力」と夜の評判

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 関ジャニ∞の錦戸亮が、2日に放送された『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)で過去の発言を振り返る一幕があった。

 番組は《会いたくない人実名告白SP》ということだったが、錦戸の「会いたくない人」が映画監督の大根仁氏。ジャニーズJr.時代のドラマ出演の際、体調が悪い中何回も走らされたことに激怒。錦戸は親指で首をかき切るポーズをして「何度も走らせやがって。ジャニーさんに言いつけてやる!」と暴言を吐いたのだとか。

 大根氏としても「ジャニーさんに言いつけたとしても『YOUの体調管理ミスだろ』って言われるに決まってる」と語り特に気にしなかったようだが、錦戸はずっと心に残って怖がっていたとか。最後にはVTR上で和解という雰囲気だったが……。

 錦戸のこれまでの素行を考えれば、そのような行為を少年時代にしていてもおかしくないという声は多い。

「錦戸は夜の六本木や西麻布での評判も悪いですし、そもそもヤンチャでしたが、少年時代から変わってなかったんでしょうね。『ジャニーさんに言いつけてやる』という言葉は、その頃からジャニーズの事務所としての力を利用していた節も……。

とにかく夜の評判は決してよくなく、先日田中聖や手越祐也のトラブルが報じられた際にも『次は錦戸』なんていわれてしまう始末。クラブ遊びも相変わらずだそうで、今後もいろいろと騒がせてくれそうです」(記者)

 かつては赤西仁や山下智久と「赤西軍団」を結成しクラブなどでド派手に遊んでいたという錦戸だが、10代から同じような感じだったということだろうか。

 以前にはベッド写真の流出や新垣結衣との熱愛も報じられた錦戸。番組内で紹介するくらいなので本当に反省しているのかもしれないが、以前には「赤西軍団」での”六本木携帯窃盗騒動”もあった。次は何が出てくるだろうか。

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